7月3日から5日までの韓国訪問は言葉では言い表せないほどのものだった。
今世、壊れた社会を直しに来たのでもなく、
人々を救いに来たのでもなく、
忘れてしまっていた、大いなる源の一部であることを
この体をもったまま思い出して存在する
その一点だけです。
狭い意識領域から自分で意図して
広がっていくことの感動、喜び、
毎瞬それが続いている。
自分の現実という鏡を通して、
高い意識の鏡を通して、
自分自神の存在を毎瞬、毎瞬確認している。
体が「私」というところにフォ-カスすることもできれば
創り出しているのは
「私」という存在でもある。
どんな選択も自由にできる存在。
世直しに来たわけでないけれど、
愛と調和、光あふれる地球を共同創造することに
喜びを感じる。
それをしに来たと
心が震撼する。