なにもないなにも思わないなにも感じない満たされない
久しぶりにコンビニ弁当なんか食べた
まずかった
ポテチも食べた
クソみたいなもったいない金の使い方した
ある意味贅沢と言ってもよかった
ラインのトークぜんぶ消した
理由はない
強いて言うなら気まぐれ
理由、方便、おべんちゃら言うのはいくらでもできるけどそんな建前すらめんどくさいくらいどうでもいいことと言い換えてもいい
何年か前にもmixiのアカ消して連絡先消しまくったっけ
あれと同じだ
でもそれで終わる縁なんだから結局お互いどうでもよかったってことだ
色んなことをやりたかった
小6までは希望に満ちてた
小6の途中からぜんぶ絶望になって、時間だけが味方だった
そして気付いたら23になってた
18の時、地獄から解放されると同時に堕落しきって何もかも諦めてなんに対しても期待しなくなって所謂クズになった
誰も俺の本音なんか知らない、言う気もない
俺のことを友達だなんて思ってる奴はいても俺は誰も友達だなんて思ってない
もう殆ど死んでるようなもんだ
人間らしさなんて持ってたら正気でいられなかったんだから仕方ないじゃない
いやそれってもう正気じゃないのか
誰かに褒められたかったわけじゃない、喝采が欲しかったわけじゃない、富豪のような贅沢をしたかったわけじゃない、普通でいたかっただけなのに
色んなことを知った
年齢以上の密度ある人生を送ってきた
もちろん悪い意味で
苦労なんてしないに越したことはない
何も知らず、察しの悪い、愚か者の方が遥かに幸せなんだ
若者は変わり者ぶりたがる
いわゆるファッション変人、独特の世界観を持つ天才肌と思われたがる
俺からすれば普通もいいとこだ
いや俺だって別に変人じゃない
普遍的で凡庸な、その辺の雑草とか路傍の石とか、ああいい例えが思い浮かばないけどとにかくどうでもいい存在
そのどうでもいい有象無象の中のさらにどうでもいい存在価値が俺なんだろうな
そういえばイケメンだなんだってちやほやされた時期もあったっけ
その時は今と比べると15キロは痩せてたなぁ
結局見た目なんて1番言われてるけど、そりゃそうだろ
見た目から入って、決め手は職業、経済力、肩書きのどれか
そんなもんだろ表面だけ良ければいいんだから
例外なくこれなんだから凡庸だな
みんな同じことをして、同じものを見て、共感したふりをし、視線を合わせ、歩幅を合わせ、手をつないで、足もつないで歩いてる
ロボットかよ
こうやって自分で書いててもなんにも感じない
虚しいことが感情ならそれは何か感じてるんだろう
少なくとも喜怒哀楽のどれでもない
諦観するっていうのは決して良い意味じゃない
君主論、個人的にはマキャベリの人間の本質に対する愚痴だと思ってる
でも全面的に同意できる
多分、彼も諦めてた人なんだろうな
そして自分といえば、身内の訃報にすらなーんにも感じない
追悼すらしに行かなかったもん
でも、亡くなった大叔父のことは普通に好きだった
それでこれなんだから救いようがない
ていうか自分が何を言いたいのか、自分でもわからない
ただの落書きだし
つらつらと書いてるだけ
そりゃなんの脈絡もないよ
日記ですらない、誰に見せるわけでもない自分語り
文房具で書いたり修正したりするより速くていいからブログ使ってるだけだし
ここまで読んだ人、そんなのいないと思うけど世界一無駄な時間の使い方だよ
輪ゴムで遊んでる方がまだマシだね
ばーか
久しぶりにコンビニ弁当なんか食べた
まずかった
ポテチも食べた
クソみたいなもったいない金の使い方した
ある意味贅沢と言ってもよかった
ラインのトークぜんぶ消した
理由はない
強いて言うなら気まぐれ
理由、方便、おべんちゃら言うのはいくらでもできるけどそんな建前すらめんどくさいくらいどうでもいいことと言い換えてもいい
何年か前にもmixiのアカ消して連絡先消しまくったっけ
あれと同じだ
でもそれで終わる縁なんだから結局お互いどうでもよかったってことだ
色んなことをやりたかった
小6までは希望に満ちてた
小6の途中からぜんぶ絶望になって、時間だけが味方だった
そして気付いたら23になってた
18の時、地獄から解放されると同時に堕落しきって何もかも諦めてなんに対しても期待しなくなって所謂クズになった
誰も俺の本音なんか知らない、言う気もない
俺のことを友達だなんて思ってる奴はいても俺は誰も友達だなんて思ってない
もう殆ど死んでるようなもんだ
人間らしさなんて持ってたら正気でいられなかったんだから仕方ないじゃない
いやそれってもう正気じゃないのか
誰かに褒められたかったわけじゃない、喝采が欲しかったわけじゃない、富豪のような贅沢をしたかったわけじゃない、普通でいたかっただけなのに
色んなことを知った
年齢以上の密度ある人生を送ってきた
もちろん悪い意味で
苦労なんてしないに越したことはない
何も知らず、察しの悪い、愚か者の方が遥かに幸せなんだ
若者は変わり者ぶりたがる
いわゆるファッション変人、独特の世界観を持つ天才肌と思われたがる
俺からすれば普通もいいとこだ
いや俺だって別に変人じゃない
普遍的で凡庸な、その辺の雑草とか路傍の石とか、ああいい例えが思い浮かばないけどとにかくどうでもいい存在
そのどうでもいい有象無象の中のさらにどうでもいい存在価値が俺なんだろうな
そういえばイケメンだなんだってちやほやされた時期もあったっけ
その時は今と比べると15キロは痩せてたなぁ
結局見た目なんて1番言われてるけど、そりゃそうだろ
見た目から入って、決め手は職業、経済力、肩書きのどれか
そんなもんだろ表面だけ良ければいいんだから
例外なくこれなんだから凡庸だな
みんな同じことをして、同じものを見て、共感したふりをし、視線を合わせ、歩幅を合わせ、手をつないで、足もつないで歩いてる
ロボットかよ
こうやって自分で書いててもなんにも感じない
虚しいことが感情ならそれは何か感じてるんだろう
少なくとも喜怒哀楽のどれでもない
諦観するっていうのは決して良い意味じゃない
君主論、個人的にはマキャベリの人間の本質に対する愚痴だと思ってる
でも全面的に同意できる
多分、彼も諦めてた人なんだろうな
そして自分といえば、身内の訃報にすらなーんにも感じない
追悼すらしに行かなかったもん
でも、亡くなった大叔父のことは普通に好きだった
それでこれなんだから救いようがない
ていうか自分が何を言いたいのか、自分でもわからない
ただの落書きだし
つらつらと書いてるだけ
そりゃなんの脈絡もないよ
日記ですらない、誰に見せるわけでもない自分語り
文房具で書いたり修正したりするより速くていいからブログ使ってるだけだし
ここまで読んだ人、そんなのいないと思うけど世界一無駄な時間の使い方だよ
輪ゴムで遊んでる方がまだマシだね
ばーか