手をつないで 歩けるまで まさかあんなにかかるとは思わなかった。
いつも君は笑うけれど あの時にはかなり深刻な
僕の課題だった。
もう2度と誰かのこと こんなにも 愛せないよ
会えない夜はその想い 強くしてゆく 会いたくて‥Ah
だから今日は そばにいて 何でもない こんな日には君の好きな あの歌二人で うたお
君は僕に 愛すること 愛されることのぬくもり教えてくれた。
どんな時も 笑顔でいたいのだけれど「すき」の気持ちが 時に姿かえる。
喧嘩してしまうのは いつだって僕からさ
嫉妬ぶかい僕からさ それは君への「すき」の裏返し
いつでも遠回り 恋はいつも 不思議なほど近道した恋は味気ない ものさ‥
心のまま 伝えあえないもどかしさ
でも言葉じゃ伝えきれない‥
それが恋“LOVE”
だから今日は そばにいて 何でもない こんな日には いつもよりも 会いたくなるんだ なぜか
だから今日は そばにいて 何でもない こんな日には 君の好きな あの歌二人で うたお
LOVE*
コブクロ
「ごめんね」と今日も
心でそっとつぶやく
道を知らない君を連れて 遠まわり
少しでもそばにいたいから 君の知らない僕のウソで あと少しだけ君のそば 歩かせてくれないか
「好きだよ」っていつか言う為の 僕なりの苦肉の策だから お願い気付かないでいておくれ
君の手がそっと触れると 会話が途切れるから 今日は そんなタイミングで言いかけた その時 さしかかる踏み切りのランプが 右に左にウインク…
僕の声掻き消すように
「ごめんね」と今日も心でそっとつぶやく
駅までの道を今日もまた 遠まわり
「またね」と手を振り去る君の遠い背中になら言えるんだ
虫の鳴く様な声でしか無理だけど「好き…」と 言った瞬間 突然君が 振り返るから僕は急いで 冷や汗顔で手を振り返す
君はもう 僕の気持ちに気付いているのだろうか?
そんな事 きくわけにはいかない…苦しいよ…
胸の中に宿るこの思いは 伝えるべきかそれとも
眠らせておくべきか oh oh!!
「風がきもちいいね 海まで今日は走ろう」と
僕の知らない道を2人 駆けていく
砂に重ねた 手のひら 気にもかけず 子供のように夢をなぞる 君がいる
「好きです」と今日は心でそっとつぶやく
ステキな恋ほど 臆病で 遠まわり
近道なんて 恋には必要じゃない
もっと大事な道を いつも 遠まわりしてるよ
「ごめんね」と今日も心でそっとつぶやく
道を知らない君を連れて
遠まわり
近道すれば 5分とかからないけど
駅までの道を今日もまた 遠まわり
遠まわり*
コブクロ
心でそっとつぶやく
道を知らない君を連れて 遠まわり
少しでもそばにいたいから 君の知らない僕のウソで あと少しだけ君のそば 歩かせてくれないか
「好きだよ」っていつか言う為の 僕なりの苦肉の策だから お願い気付かないでいておくれ
君の手がそっと触れると 会話が途切れるから 今日は そんなタイミングで言いかけた その時 さしかかる踏み切りのランプが 右に左にウインク…
僕の声掻き消すように
「ごめんね」と今日も心でそっとつぶやく
駅までの道を今日もまた 遠まわり
「またね」と手を振り去る君の遠い背中になら言えるんだ
虫の鳴く様な声でしか無理だけど「好き…」と 言った瞬間 突然君が 振り返るから僕は急いで 冷や汗顔で手を振り返す
君はもう 僕の気持ちに気付いているのだろうか?
そんな事 きくわけにはいかない…苦しいよ…
胸の中に宿るこの思いは 伝えるべきかそれとも
眠らせておくべきか oh oh!!
「風がきもちいいね 海まで今日は走ろう」と
僕の知らない道を2人 駆けていく
砂に重ねた 手のひら 気にもかけず 子供のように夢をなぞる 君がいる
「好きです」と今日は心でそっとつぶやく
ステキな恋ほど 臆病で 遠まわり
近道なんて 恋には必要じゃない
もっと大事な道を いつも 遠まわりしてるよ
「ごめんね」と今日も心でそっとつぶやく
道を知らない君を連れて
遠まわり
近道すれば 5分とかからないけど
駅までの道を今日もまた 遠まわり
遠まわり*
コブクロ
空見るたびに想う君のこと
遠い遠いどこかで
今はもう 違う形の雲が
君の街の空およぐ
風あびながら想う君のこと
遠い遠いどこかで
今は もう
違う色した風が
君の髪の中 およぐ
羽の無い 鳥のように
君のこと 想うだけ
この 心が飛ばせない
どんなに
時間がたっても 離れ離れは
やっぱり寂しくて
それは
君が一番好きだから
誰より
君が好きだから
羽の無い 鳥でさえも
空に向け
はばたいて
また 飛べる日を夢見て
どんなに
時間がたっても 離れ離れは
やっぱり寂しくて
それは
君が一番好きだから
誰より君が・・
どんなに
遠く離れても
変わらないもの
どうか君の中に
それが いつの日か
ココロの羽に変わって
飛び交えるように
こんなに 会いたい
いますぐ
会いに行こう
それは(それは)
君が一番好きだから
誰より 君が
こんなに 会いたい
いますぐ
会いに行こう
それは(それは)
君が一番好きだから
誰より 君が
ココロの羽*
コブクロ
