湾に車を停めて心地よく吹く風に当たりながら

足元から水平線まで続く
キラキラした光の道を眺めていた


少しずつ風が冷たくなってきた頃

やはり『海時間』わたしには時々必要だなぁ…

と沁々思ったダイヤモンド