飛田新地とは、大阪市西成区山王周辺にある、100年以上の歴史を持つ日本最大級の現役「色街」だ。
1912年の難波新地大火災後に移転・造成され、現在は「料理組合」として料亭の形態をとりながら、通称「ちょんの間」と呼ばれる実質的な売春営業を行っている。

こんなことが罷り通っていいのか。
いいんです。表向きは「料亭」として営業しており、料理を提供することが建前である。中で行われるのは自由恋愛。
なんて素晴らしい響きだ、、
動物園前駅で降り徒歩10分ほど歩いたところに、突然表れる別世界。なんだこれは。
そしてなんだこの絶世の美女たちは
みんなすごい
みんな可愛い
マジすげぇ。語彙力を失うほど
パネマジなんてものは一切ない目の前にいるこんなに可愛い子とあんなことやこんなことが、、、
考えるだけで俺の息子g...おっと
青春通りとやらから入りメイン通りも周り1人決めました。
急ぎ足で戻る、、いない。クッ先を越されたか
そこには別の女の子がいた。
調べたところ5分〜7分ほどで交代しているらしい。
5分後くらいに戻ったらちゃんといた。
心がホッとした。
女の子と一緒に階段を上り部屋に案内された。
愛想が良くて可愛くて何だこの楽園はと思った。その頃は...
料金表には
20分16,000円
30分21,000円
45分31,000円
60分41,000円
15分11,000円もあるそうだが、女の子によってはほとんど断られるらしいし、接客も雑になるようなので20分以上がいいとのこと。
30分を選んだ。
そうするとお茶とお菓子を持ってきてくれた。
戻ってきた途端女の子が、、なぜか怖い
俺何かした、、?
作業的で触れることすら許されない。
不完全燃焼で終わった俺のあの胸の高鳴りを返せ。
飴をもらって玄関を後にする。
何だこの気持ちは。お金を払ってなぜこんな思いをしなければならないのか。
その時はもう二度と行かないと思った。
が、大阪には2日間しかいない。
明日も行ってみて別の嬢で同じだったらもうやめよう。
そんな思いで行った翌日!!!!
絶世の最高の嬢に出会ったので次回のブログで。では。