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とっても天気が良かったので、ウッディーも一緒にアクアシティ前でフジテレビもバックに撮りました。

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ここは、ヴィーナスフォート駐車場屋上からフジテレビをバックに撮りました。
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Bristolでは、年に一度気球大会がありその時は、かなりの数の気球が空に舞います。 ただ、それ以外でも割りと日曜なんかはこの写真の様に気球は飛んでるんだよね。 緑が多くて、広く高いビルディングが無い生活も良いものだなと思います。
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実は、僕はシーの中でも「シンドバット・ストーリーブック・ヴォヤッジ」が大好きで、特にシンドバットと旅するトラ「チャンドゥ」が好きなんです。 めっちゃ可愛いトラで今は、結構多くグッズがありましたが前は全然無かったんです。
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【Compass on ur heart~♪】と歌うシンドバットの物語。 ランドで言う「It's a small world]みたいな感じで船に乗ってのんびり見て回れます。 この乗り物も空いていたな~。 是非オススメです!!

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ほとんどの乗り物が混んでいて、どうせ並ぶならせっかくだし「ミッキー」と一緒に写真撮ろうという事で、30分くらい並んで「ミッキー」と写真撮りました。
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オランダの悲劇といえば、第二次世界大戦時のナチスによりユダヤ人虐殺ではないでしょうか。
そして、その被害者の一人でありナチスの迫害を逃れて家族と共にアムステルダムに隠れ住み、2年間もの生活記録、日記を残したアンネフランク。


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彼女の話は、あまりにも有名な話であり戦争の無意味さ、愚かさをまざまざと考えさせる物です。
実際、彼女の隠れ住んだ家を訪れ、話を照らし合わせながら状況を見ると、どこにもぶつけようもない悲しみと憤りを感じます。


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僕たちは、歴史の勉強で戦争での勝者敗者ばかりを学ぶのでなく、本当に歴史と戦争は被害者から学び、しっかりと未来を見据えていかなければならないんだと思います。
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オランダの首都アムステルダムは、トラム(チンチン電車)が町中に走っていたり、でもバスやタクシーも頻繁に走っていたりと、交通便は良いのかな~と思う町でした。

ただ世界でも有名はマリファナなどの麻薬が合法な国だけに、普通にお店に売っていました。 それも全然値段は高くなく、誰でも買えます。 もちろん日本なんかに持って帰れないけどね・・・。


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オランダには有名な印象派の画家ゴッホが生まれ育ちました。 晩年は主にフランスでの活動を拠点にしてました。 という事で、アムステルダムにはゴッホのミュージアムがあります。
もちろん有名な絵、「ひまわり」もありました。 
ゴッホミュージアムだけあり、かなりの数のゴッホの作品が展示してあるのでゴッホの絵が好きな人にはお勧めです。

ちなみに、上のグラスとボトルの絵が一番気に入りました★
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