昨日ベイスターズが日本シリーズ進出を決めました。
そして毎度下位チームが勝ち抜くとCSの是非なども話題になります。

ゲーム差とか143試合はなんだったんだとか言われますが
個人的には日本一を決める日本シリーズで戦うチーム、リーグの代表が
一勝のアドバンテージ+全てホーム+投手のローテーション日程上有利
とこれだけの好材料がありながら
勝ち抜けないチームはチャンピオンを争う舞台に上がるチームにふさわしくないと思っています。

なら143試合戦って10ゲーム以上離されたチームはふさわしいのか?と言われれば
あれだけの不利をひっくり返して勝ち抜いたチームなのだからふさわしいとしか思えないですね。

私はライオンズファンでカープやベイスターズに特に思い入れはありません。
ただCSに否定的な意見には納得いかないです。

とにかくCSは今の制度で全く問題ないと思っています。
明日はドラフトだ
いったい何にしたらいいのか
いまだに切り替えができず立ち直れない_| ̄|○
カラベルラティーナはいけると思っていただけにショックが大きい

とりあえず気持ちの整理をするために書いてみ
る。

現在の出資馬
マハーバーラタの16   父ハービンジャー
芝でマイルから中距離

牡馬はノルマンディーで

ソラコマチの16     父ゴールドアリュール
パリージョの16     父トーセンラー
テーマソングの16    父タイキシャトル

この辺りが気になる
血統的にダートや短距離路線だろう

牝馬は

キョウエイハツラツの16  父ゴールドアリュール

これもダート
あとは当然値段と馬体

そしてノルマンディーとシルク、キャロットでは求めるモノが違う


シルク、キャロットでは常にホームラン狙い
目指せ重賞制覇 予算多め


ノルマンディーは出塁率重視
馬代+維持費回収 目指せ準オープン 予算少なめ

これが理想なのだが重賞勝てる馬キャロットに残っているのか?
気になるのが

コンカラン         
 デカ過ぎなのが?

フェアリーバニヤン     
 可もなく不可もなくの印象、3600万は自分の中では超高額の為すごく心惹かれるモノがないと
 見送る価格なので前向きになれない

ブロードピーク    
 小さい、多分小さいまま

ピンクアリエス    
 牝馬で厩舎はダート向き、でもダートっぽい感じはしない
(スピード不足で結果ダートになるかもしれないが)

牝馬はこの際重賞ではなく目指せ母馬優先なので準オープンくらいではあるが…
値段考えると牡馬はノルマンディーで何頭かいってキャロットは牝馬かなあ

残ってる馬で何がいいのか本当に悩む。



全落ちとは_| ̄|○
1.5次何申し込むかな?

気になっていた馬は全部売り切れてしまってどうしよう