
南区文蔵5丁目 リーブルガーデンシリーズ
北側のお部屋の日当たりを良くするために天井に窓(トップライト)が付いていました。
不動産を購入する時(決済の時)、所有権移転登記や抵当権設定登記をするための手続きを司法書士さんにお願いするのですが、新築一戸建ての場合、司法書士さんが売主の建築メーカーの指定の司法書士さんに依頼することになります。※知り合いの司法書士さんにとかに依頼できませんのでご注意ください。
緑区松木3丁目 グラファーレシリーズ
6m道路(南向き)に面しているので①⑤⑧号棟は日当たりがとても良好です!
和室を採用している新築一戸建ては減少傾向ですが、こちらの物件には畳スペースがありました。
※写真はまだ畳が敷かれていません。
新築戸建てで使われている畳は「薄い畳」が使用されていることが多いようです。
昔ながらの畳は厚さが5㎝くらいありますが、薄い畳は1.5㎝くらいでしょうか、だいぶ薄いです。




