プロレス好きが話してる -16ページ目

プロレス好きが話してる

ずっと、プロレス好き
最近どっぷり、アイドル好き

体調復調後、一月半ぶりの柔術を日曜日に。

いろいろ忘れていて、足の巻き方、スパイダーガードからのスイープ、スパイダーガードをされた際の対処法、おっかなびっくりスパーリングとこなしました。

スパイダーガードの対処は、相手のズボンを掴み、つかんだ場所を相撲の立ち会いのように脇を締めつつ下げて、相手の横に回り、右手を相手の後頭部の辺りの床につき、左手はズボンを掴んだまま相手の足を畳んで制して、自分の足を相手のももにそうように動き、体固めへ。膝は相手につけて、逃げられないようにする。

スパーリングでは、膝を割ること、わきが空くことを言われる。

しかし、息続かないし、筋力というか、力が足りないのを感じました。
ブリッジしてマウントから逃れたり、スパイダーガードに歯向かうには、持久力、筋力、両方が必要だと感じました。
頑張ろう。高橋みなみほどは頑張れないけど、楽しく続けたい。



土曜日は映画。ねたばれはしていません。単に気持ちだけ書いています。
DVDと映画館で。
DVDは、愛のむきだし。
映画館は、麒麟の翼。

愛のむきだしは、とにかく口に合いました。
血しぶきが噴水みたいに吹き出るシーンは古典映画へのリスペクトなのか、ジョークなのか分かりませんでしたが、そこだけが口に合いませんでした。
満島ひかりさんは、暗いイメージしかありませんでしたが、こんなに可愛かったかと、監督の手腕に感心しました。
安藤サクラさんは、最初はいまいちと思いましたが、物語に没頭するにつれ、魅力を増していきました。
主人公役の身体能力や、瑞々しさも一貫していました。

4時間の大作、あらすじを見て、気になったら見たらいいかも!
満島ひかりさんファンなら間違いなくオススメです。
TSUTAYAで借りようとすると、上下巻で分割されていつも上巻か両方が借りられていて、ようやく借りれました。



麒麟の翼
劇場も一杯で、久しぶりに前から3列目で見ました。
ストーリーも見事で、ありきたりですが、最初に提示された線に、途中から提示される無関係な線が絡み合って府に落ちる、東野圭吾うまいなあと感心してしきりでした。
こちらもオススメ!



とりあえず、良い週末でした。
アップするには遅い!けど、書いてみました。
旬は逃して、思い出を活かす感じで。
しかし、楽しかったけど、次はああしたい、こうしたい、希望がたくさん出ます。
個別握手会、楽しかった。
痛いけど、読んでいただいたら。



SKE48佐藤実絵子
「こんにちは、初めまして!」
佐藤「あー!ありがとうございます」
「k'z station見てファンになりまして」
佐藤「ホントに?嬉しい~。(最近出演していないため、複雑な表情)……でも、でも……。(一転キリッと)……復活を待っててください」
「体に気をつけて頑張ってください」
佐藤「はい、もちろん!」
「次回、また来ます」
佐藤「オッケー!ありがとう~」

小さくて、可愛かった。
焦って、話始めに言葉がかち合いぎみで、今回の握手会全体の反省点です。
結構並んでいて、列のひとの多さに嬉しい驚き。
約10秒で意外と話せると感じる。会えて、嬉しかったあ!



AKB48高橋みなみ
「こんにちは、初めまして!」
高橋「どうも(笑顔)」
「仕事が大変で、カツをいれてもらおうと思って来ました。頑張れ、負けんなっていってもらっていいですか?」
高橋「頑張れ、負けんな。大丈夫」
「ありがとうございます」
高橋「頑張って」

ポニーテールとリボンがなかったため、遠めからは大島優子に一瞬見え、チケットの認証をしているのに、列間違えたかとビビりました。
しっかり、目を見て、いってもらった言葉に味付けもプラスされて、満足、満足。
凛々しかったなあ。しっかり、伝えるようにいってもらい、少し泣きそうに。



SKE48木崎ゆりあ
木崎「はい!ありがとうございます!」
「こんにちは、初めまして」
木崎「初めまして!」
「DVDの特典で、キックの芸をされてて、メッチャカッコ良かったんで」
木崎「ホント?ありがとうございます」
「また、見せてください」
木崎「あ~、ぜひぜひ!この辺まで上がりますよ!(頭より高い位置に手を挙げて)」
「お、イイッスか(意味不明のため言い直し)。お、イイッスね。また、よろしくお願いします!」
木崎「じゃ、またね!また来てくださいね!ありがとう~」

顔の小ささに驚きました。
丸顔の印象がありましたが、小さくてスタイルよかったなあ。
ハキハキしていて、すごく爽やかだった。
剥がしがメチャクチャ緩かったのが印象的。なんか流れで手を離したのを今更ながら後悔。



SKE48須田亜香里
「こんにちは、初めまして!」
須田「あ!ありがとうございま~す」
「仕事が忙しくて、励ましてもらいたくて」
須田「じゃあ……お仕事がんばれますように。絶対!大丈夫だから!」
「お、ありがとうございます!」
須田「亜香里、応援してます!」
「(剥がされ)ありがとうございます!」
須田「ありがとう~!」

握手会の女王、釣り師の力量を見せつけられました。
それだけに、剥がしがキツかった。
後ろから肩を捕まれるのが、いつもの形ですが、剥がし係りが間に割り込むように剥がしてきました。
手を強く握り、引き寄せ、ここまで寄れるかとばかりに顔を近付け、大きな目の目力こみで語りかけてくれ、圧倒されっぱなしでした。
自分の前の人と握手しているさい、須田さんが手を離さなくて、その勢いでテーブルのはしにあるペットボトルを結構な勢いで床に倒し、いけね、って感じにウインクと舌を少しだして、アクシデントを上手く利用しやがった!と軽い衝撃もありました。
また行きたいし、自分と握手した4時くらいまでこなした人数、時間を考え、それでこの内容、すげえな!と感心しきりでした。
迎える笑顔、心配そうな表情、励ましの力の入った目、お別れの笑顔。10秒の公演だなぁと、また、引き寄せ、限界まで寄ってくれる姿勢に、柔術の攻防の基本に、タイトに、しっかり引き寄せる、を教えてもらっていますが、この握手はその基本を思い出させる握手でした。
能書き長いんですが、要はまた、行きたい!!



AKB48倉持明日香
「こんにちは、初めまして!」
倉持「どうも(笑顔)」
「武道館へ見に行きまして。ジャンケンを」
倉持「あー、ありがとう」
「小橋健太の格好をしてくれて。プロレスファンなんでめっちゃくちゃ嬉しかったです」
倉持「あ、ほんとですか、それ。1回戦で負けちゃったんです。残念ながら」
「(剥がされながら)ありがとうございましたー」
倉持「(笑顔)」

剥がしが早かったのなあ。
しかし、物腰の柔らかさ。
漫画に出てきそうな、なんか理想の隣に住んで欲しいお姉さんという感じでした。
武道館でジャンケン大会を見た日から、小橋を纏ってくれた感謝を伝えられて良かったし、上品やったぁ~。



SKE48中西優香
「こんにちは、初めまして!」
中西「初めまして」
「k'z station見てファンになりまして」
中西「ホリックですか?(ホリックマークを左手で作って)」
「ホントです(意味不明)」
中西「あー、ホリックホリックで」
「(嬉しさににやけつつ)……いや、いかんですね、やっぱ生で見ると可愛いですね」
中西「(照れた感じで)あっ……。(笑顔で)嬉しい」
「(剥がされながら、にやけ止まらず)ありがとうございます」
中西「じゃあ、ホリックしてくださいね、よろしくー」
「(剥がされ)もう1回来ます」

本日のメインイベント!
2枚出しか迷った末に念のためのリベンジ用に1枚に。
若干事務的ながら、性格が現れているし、丁寧で、まさににししな感じでした。いや、可愛かったなあ!
照れてくれたのが、とても良かったなあ。
たしか、このあと通路に戻るルート中、握手中の中村くんを目撃!最初で最後の生中村くんでした。
次の握手を楽しみに、次へ。



SKE48桑原みずき
「こんにちは、初めまして」
桑原「お、こんちはー」
「高知県出身で」
桑原「はい」
「実家帰ってて、高新(高知新聞)のCM出られてて……」
桑原「(話をさえぎり)え!?高知県出身なが?どこどこどこ?」
満月満月満月満月町ってところなんですけど」
桑原「あーっ!満月満月さ、よさこいのチームあるでね!」
「あります!」
桑原「ねえ!」
「うわ、すげー嬉しい!(剥がし)ありがとうございます!」
「ありがとう!」

過疎っていて、自分がチケットの認証に行ったタイミングで前のひとの握手が終わり、待ち時間なしで握手に出来ましたが、その少しの間にストレッチというか、体操というか、仁王立ちで両腕を振り回していて、握手直前、キャラ通りと思いながら、驚きました。
会話もおらおら系で、キャラ通り。
同郷の義理と、その励ましだけのはずが、片田舎の出身地を知っていた嬉しさから、大変握手を楽しめてしまい、ファンになりました。
また行きたいなあ。
手足長くて、カッコ良かった。あのダイナミックなストレッチ?はまた間近で見たいニコニコ



SKE48平松可奈子
「こんにちは、どうも」
平松「(笑顔)」
「k'z station見て好きになりまして」
平松「あ!ホリック?」
「はい、そうです」
平松「カプリコ!(自分の空いた手にパンチ!)」
「ははは(笑顔、そのネタフリが分からずに動揺)」
平松「(笑顔)」
「(剥がされ)ありがとうございます」

小さくて、強烈なアニメ声といいマスコットみたいだった。
ネタフリが分からないのが誤算だったなあ。k'z stationでカプリコを食われた話の件かな?
両手握手したいとか、初めましてとか、うまうまうま牛が見たいとか、もっとやりたいことあったなあ。
希望を上手く伝える必要性を感じました。リベンジしたいなあ。



SKE48中西優香
「どうも」
中西「ありがとうございます」
「これも伝えたくて。仲間の歌ってあるじゃないですか」
中西「(よく聞こえなかったか、片方の耳を寄せてきて)あるあるある」
「歌詞を先導して言うところが大好きで」
中西「はい」
「これも伝えたくて(剥がし)」
中西「あの、テレビの前とかでも、一緒に歌ってくださいね」
「ありがとうございます」

かなりの不完全燃焼!
平松さん、中西さんのあたりで疲れと、握手会への慣れで、握手前の話の推敲、話し方、初めましての挨拶、など抜けていました。
いや、悔しいなあ!
中西さんは真摯に対応してくれたのに、言いたいことを満足に伝えられなかった!
仲間の歌で歌詞を先導する大役を勤める大変さ、確かにこなせる実力、信頼感、伝えられなかったなあ。
中西さんと握手して、話せて。
嬉しいけど、悔い残ったなあ……。
可愛かったし、余計に悔しいな。


ラストの握手から通路へ戻るとき、握手中の梅本まどかさん、平田璃香子さん、出口陽さんを見ました。
梅本さんは通路へ向かうファンではないひとにも、目が合うと手をふったり、対応のよさが伝わってきました。
平田さん、出口さんもテレビのままで、意外なほど出口さんは色っぽかったなあ。



しかし、12時30分から、18時ごろまで長時間、昼休憩など挟み、意外なほど並んでいるとき、休むためのベンチを求めて屋内をさ迷ったり、グッズ売り場、生誕祭開催有志の方々が持ってるリストに署名をしたり、握手会の列にならんだお相撲さんを眺めたり、意外なほど間の時間も楽しかったなあ!
握手会の時間割り表に書き込んで、どう回るか悩んだり、待ち時間も楽しいものでした。



いや、冗長!
明日なんて、嘘になりました。
お暇な方、読んでくれてありがとうございます。
しかし、握手会レポなんて痛たいよなあガーンま、楽しかったからいいか、いいか!
行ってきました!
個別握手会!
今回初めてで、独特の手順もありで緊張しました。

心配だった平嶋さん、米沢さんレーンに関しては、5時くらいのコマ開始すぐに、一気に人が来たせいか、人が入り口周辺にごった返し、何かあったかと見に来た野次馬も押し寄せて混乱がありましたが、少したつと、落ち着いていました。制服の警備員がそのレーンに配置され、荷物検査あり、戸ケ崎支配人直々の監視の物々しさ以外は、平穏そのものでした。



で、握手会です。
決まりの納品書、握手券、身分証明書をもって出発。

会場の雰囲気は思ったより落ち着いていて、子供連れも連れもたくさんいました。



SKE48佐藤実絵子

AKB48高橋みなみ

SKE48木崎ゆりあ

SKE48須田亜香里

AKB48倉持明日香

SKE48中西優香

SKE48桑原みずき

SKE48平松可奈子

SKE48中西優香



上記メンツと握手しました。
みんな握手対応よくて、私のような個別握手会初心者にも安心でした。

しかし、やはり過疎ってるといいますが、人がいないレーンがかわいそうで見ていられませんでした。
佐藤実絵子さんレーンに並んでいるとき、横の山田さんが人がいなくて、顔が沈んでいました。
1人、1人とぽつりぽつりと人が来たとき、涙が流れて、思わず目を左手で抑え、片手で握手していました。
半端な同情は承知で、握手券を買ってあげないと解決にならないのは分かっていますが、48グループの悲哀を目の前で見、心に残りました。大家さんみたいな救済はみんなには出来ないんだよなあ・・・・・・。



高橋みなみさんレーン周辺は、前田敦子さん、はるごんさん、篠田麻里子さんなど、きらびやかで、待っていても、豪華メンバーが他のひとと握手しているのを見るだけで、楽しめました。
前田敦子さんはなんかにこやかで、話に聞くよりも楽しそうだった。



倉持さんレーンにいたときに見た小嶋陽菜さんレーンに並んでいたお父さん、娘さんコンビには癒されました。
他の大人たちは、ライブ映像が流れているスクリーンをみたり、携帯いじったり、いろいろ移り気に暇を潰していましたが、やはり小さい子の集中力はすごい。
じっと、大人たちの隙間から必死に、注意事項のボードでちらちらしか見えない小嶋陽菜さんだけを見ていました。
見えたときは満円の笑みでお父さんを見上げ、すぐに視線を戻すと、髪を整えようと指ですいていたり、いそいそと一生懸命に周辺を整えようとするのがもう可愛いし、真剣な子供の素晴らしい光景だと、感じ入りました。
プロレスでも、子供たちが喜び、怒り、夢中になっているところが見たい。そう、思いました。プロレスなんて、プレーヤーの息が長いから親子でも楽しめるのにな。


大体、上記の3人から4人を回るのに約一時間で回れたので、ゆうにあと1人は余計に買えたと思います。



握手会に並んでいた力士。
お相撲さんにも話しかけたかったな。知り合いらしい取り巻きとずっとはなしていて、声かけられなかった。握手してもらいたかったなショック!
胴と腰が自分の肩幅くらいあり、やはり力士はすごい!と思いました。


生誕祭スペースでは、森川綾香さんへ有志の人たちがバースデーカードへ記載を募っていたので、一枚書かせてもらい、SDN解散撤回署名もしました。現SDN解散は避けられなくても、第二期への希望と思い、かきました。



通路をはさんだ向かいの同人誌即売会が、アットホームな雰囲気でのんびりできました。



次は、気恥ずかしいですが、握手会レポなるものも書いてみます。
うーん、握手会楽しいぞぉ!
研究生も行きたい!
藤田奈那さんにも会いたいしなあ。ハマってるなあガーン
ビッグサイトへ行ってきます。

AKB48
高橋みなみ
倉持明日香

SKE48
中西優香×2
佐藤実絵子
平松可奈子
桑原みずき
木崎ゆりあ
須田亜香里

こんな感じです。
個別握手会は初めてなので、身分証、納品書、握手券はしっかり持ってきました。

楽しみだなあ。
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AKB48チーム4 1月29日日曜日12時からの僕の太陽昼公演終わりました。

めっちゃ面白かったです。
藤田奈那さん推しになりました。

すごく冗長に、書きます。

チーム4公演で、フレッシュレモンこと市川美織、中村麻里子ら休演、前日に急遽キャプテン大場美奈まで休演。
ドキュメンタリー映画で、興味でただけに見たかったなあ。

これにより、出演の半分が研究生のため、料金が正規メンバー3000円から2000円に。

最寄り駅のひと駅前で人身事故がおき、タクシーで動いてる路線まで行こうかと思いましたが、ぎりぎり間に合い、無事チケット引き換えが出来ました。同じように秋葉原駅から、会場まで走っているひともいて、同じ方面かと、ふと思いました。

入場待機列に並んでいると、入場が早く運良く前から二列目で、柱に邪魔されない良位置を確保!メチャクチャラッキー!

DMMで公演の予習をして行きましたが、ステージまでの余りの近さや、幕が上がる前の幕の向こうからかすかに聴こえる声や、気配、いざ曲が始まると足が震えました。
たくさんの制服姿の女の子が明るい曲を歌っている。名前顔が、半分くらい一致している。まったく分からない人もいる。
アイドルの歌い踊る様の余りの近さにとにかく圧倒されていました。

足の震えがどうにも止まらず、ふと思い出しました。
中学のとき、始めて見に行ったプロレスの時とこの感じ同じだ!と。心に強烈に刺さったときのリアクションに、強烈にハマリが強化されそう、と、嬉しい感動がありました。
足の震えはオープニングの全体曲が終わってからのMCまで続きました。

オープニングの全体曲中、目当ての研究生、サイードさんや、森川さんを見つけ、おーと思うと、目の前にいた人に釘付けになりました。スラッとして、背が高く、上品な顔立ちで、昔ハマった松下果歩さんを思わせました。
藤田奈那さん!!
もうそれからはガン見でした。
いや、可愛かったなあ。
幸運にもポジションが目の前で、見やすかった。

いいタイミングで差し込まれるMC。
MCはクールダウンさせてくれるし、恒例かつ名物の自己紹介を楽しみにしていました。藤田奈那さんを知らなかったため、自己紹介はよりガン見でした。
「1+1+1+1+1+1+1は、なぁなー!ありがとうございます、15歳の藤田奈那です」
あれ?なんか聞いたことある。有吉AKB共和国出てた?
うーん、思い出せない。しかし、いいなあ。

ただ、やはり見ていると、正規メンバーと研究生の力量を感じました。
客席全体を見渡す目配りや、表情に一番の違いを感じました。
仲俣さんや島田さんが近かったため、よく分かり、かなり感心しました。

ユニット曲向日葵、やはり藤田奈那さん参加していますが、ライトマジックと思いはしつつも、歌詞が進むごとに目が潤んでいくように見えて、こちらもつられて、ちょっと泣きそうに。

ロックな感じ、バラードなど、曲の緩急の見事さにセットリストという言葉を強く思いました。
席の位置が良かったため、舞台の両端の様子も見えて、直に来ている幸運を感じました。
メンバーを待って、さっと開き、素早く閉じるカーテン、足元を示す点滅するライト。目に焼き付いています。

エンディングから、アンコール。
一旦、閉まった幕。少しの間を置いてのアンコール。
なかなか始まらないため、ソワソワしっぱなしでした。
最初に叫んでくれたひと、ありがとう!
アンコールまで、幕の裏の音や、気配を感じ、来ているなあと思い、嬉しかった。

アンコールはlay down、bingo、僕の太陽、走れペンギンと続きましたが、僕の太陽は曲も歌詞もガンガン刺さって、かなり曲の印象が良くなりました。

終演後、メンバーみんなでハイタッチで、藤田奈那さんとできるわーと、楽しみにしていましたが、最後の最後にやられました。

ハイタッチ中、入山さん、仲俣さん、島田さん、山内さん、永尾さん、平田さん、ちょっと引いてる研究生たち・・・…あれ?
終わったぞ?
見返すと、山内さんの次にハイタッチしていたようです。
おお、愛想いいし、可愛らしいし、山内さんやるなと、うつつをぬかしているうちに、やられました。
まさか、藤田奈那さんと認識せずにハイタッチするとはなあ。
握手会に行く動機が追加されたので、今度、行こうと思います。

本日、人生初モバメを登録し、藤田奈那さんのモバメ来ました。
有料サービスとはいえ、嬉しいものです。
しかし、写真写り悪いのしか、さっと調べましたがない。
ぜひ知ったひとは動いている動画で最近のやつみてほしいなあ。

いや、仕事も柔術も頑張ろうと、力をもらいました。やる気、でました。

15歳の子のファンになっていましました。
とてつもなく気持ち悪さが熟成されているなぁーと感じますショック!

まあー、やる気をもらえればオーケー、オーケー!

いつもながら、冗長です。

画像は、公演のリストバンド。
チケットともども、大事に保存しています。

米沢、平嶋騒動の最中、ふとのめり込む怖さを感じます。
まぁー、理想としてはレスラーを応援するように、リング上、リング外の見える部分をガンガン楽しみ幻想に浸るのがいい。と頭では分かっていますが、ハマると早いですから、騒動があると落ち込むだろうなぁー。

万が一あったら、ファンの幻想を壊すものを晒したアマチュア野郎め!と、斜になれればいいんですが・・・…。なれないだろうなあ。
しかし、今は、楽しもう!

いやぁ、気持ち悪いなぁニコニコ