握手会で間が空いているので、ビッグサイトからお台場ガンダムへ移動中です。
ちらっと見て、再度握手会へトンボ返り。
これから握手会にビッグサイトに行ってきます。
平松可奈子
松井咲子
市川美織
佐藤美絵子
阿比留里帆
中西優香×2
出口陽
サイード横田絵玲奈
上記の方としてきます。
力士の方とは会えるかな?
中西優香さんファンミーティングにも参加しよう。
さあ、楽しみだなあ!
平松可奈子
松井咲子
市川美織
佐藤美絵子
阿比留里帆
中西優香×2
出口陽
サイード横田絵玲奈
上記の方としてきます。
力士の方とは会えるかな?
中西優香さんファンミーティングにも参加しよう。
さあ、楽しみだなあ!
AKB48さいたまスーパーアリーナコンサートについて、仕事が落ち着いたのでようやく書きます。
2日目、3日目といきましたが、大規模コンサートならではのことがありました。
まず、周囲の環境。
マナーの良い、奇声をあげたり、高輝度の光り物を使うひとも周囲にいなかったので、かなり精神的に楽でした。
座席について。
2日目は2階スタンド席。ステージ向かって左側。
通称VIP席と呼ばれる、さいたまスーパーアリーナなら1度は座りたい、既設の全座席の中でなぜか作りが上等に作られている席に当たり、音も角度も視野も座席も最高の席で見られました。
3日目はアリーナ席。ステージ向かって右側。
大規模イベントで生まれて初めてのアリーナ。理屈では分かっていましたが見にくかった。間近で松井珠理奈のソロが見れたり、サブステージ間際ですが、クレーンカメラが間にあり、いちいち見るのに苦労しました。
全席一律の抽選ですが、アリーナは5列目くらいまでじゃなかったら、スタンドがいいですね。アリーナ席に行くまでに何度かのスタッフのチケットチェックを受けたり、場所は違うけど最前列近くまで行ってみたり、退場がアリーナへの搬入通路だったり、物珍しくて良かったけど、アリーナはもういいなあ。ライブハウスすら見にくいのに万人クラスのイベントの人の壁ぶりは凄かった。
イベント雑感。
去年の西武ドームも2日目3日目と行きましたが、比較にならないほど完成度が高かったです。
何をもってしてかと言われると、セットリストも西武ドームは順にユニット、順にソロ、順にチーム公演曲、シングル曲、と変に順序よく並んでいたりが気になりました。
スーパーアリーナは意外性もあったり楽しいセットリストでした。
ただ、半野外の夏の西武ドームは周囲の自然豊かな風景や、自然光、そよそよ吹き込む風と抜群に心地よかったのは強く覚えています。あんなストレスフリーな気持ちは最近なかったなあ。よく思い出します。
そして、サプライズ発表。
やはり2日目の松井珠理奈さんの兼任発表は度肝を抜かれ、怒りというか憤りを感じました。
研究生のチーム4への昇格発表に、チーム4は有吉AKB共和国の子供たちだなあとぼんやり考えていたなかでのサプライズ発表は、辛かったなあ。
双眼鏡で見ていると、ショックを受け表情に恐れや怖さを浮かべ、SKE48のメンバーが駆け寄るなか、バランスを崩し倒れる松井珠理奈、動揺する戸賀崎支配人、止まない観客の怒号やとまどいの声。
内容がすごくよかっただけに帰りの道のりで聞く話が、ぜんぶ松井珠理奈移籍に集約されていて、なんか悔しかったなあ。
健康上の理由から推奨されていなかったお酒にもつい手が延び、500mlのチューハイを2本呑みながらネットが感想を探してくだをまき、なにもかもやりっぱなしでふて寝という、サプライズに飲まれた夜でした。
しかし、知らないひとにこの移籍劇を伝えようとしても、結局栄転としか伝えられないのに、気付きがありました。悔しいけれど客観的には良いことなんだよなと思い直しました。
しかし、松井珠理奈入院報道は、胸が締め付けられました。やはり、可哀想だよなあ。あんなに若く才能豊かなのに、いろいろなものにすり減り、引き裂かれて。
しかし、コンサート最後のMCの際の全員集合の隊形のとき、手前から大島優子、藤田那奈、中西優香と順にならんだ奇跡に、俺得!と生まれてはじめて強く思いました。
中西優香さんのとなりは佐藤聖羅と素晴らしいフォーメーションだったなあ。
そのあとの全体での曲も中西さんに夢中!
片隅と言っていい位置で誰よりキレキレで、ひたむきに歌い踊る様をひたすら記憶に留めようと見ていました。
そういえば、佐藤美絵子さん見つけらんなかったなあー。
松井珠理奈、渡辺美優紀、加藤玲奈の制服レジスタンスも良かったなあ。
島崎、高橋、川栄のパジャマドライブもはまってたなあ。
JKTはメロディが際立っていましたが、みんなハツラツと健康優良な感じで見ていて気持ち良かったなあ。
なかなか聞こえてきませんが、48グループとして地元で成り立っているのかなあ。
2階席からゆっくり見えたので、双眼鏡でじっくりと中西優香さんや、藤田那奈さんを探せて良かった。
それにしても、隅の方で全開で踊っている中西さんの姿にたまらなく尊いものを感じ、涙腺が刺激されました。
チーム4へ後輩が次々と昇格していくなか、祝福と悔しさか分かりませんが、藤田那奈さんはずっと泣いていました。
前田敦子卒業発表時、一番に飛びついたはるごんも良かったなあ。
なんだかんだで思い出深いいいコンサートでした。
次は総選挙かなあ。
2日目、3日目といきましたが、大規模コンサートならではのことがありました。
まず、周囲の環境。
マナーの良い、奇声をあげたり、高輝度の光り物を使うひとも周囲にいなかったので、かなり精神的に楽でした。
座席について。
2日目は2階スタンド席。ステージ向かって左側。
通称VIP席と呼ばれる、さいたまスーパーアリーナなら1度は座りたい、既設の全座席の中でなぜか作りが上等に作られている席に当たり、音も角度も視野も座席も最高の席で見られました。
3日目はアリーナ席。ステージ向かって右側。
大規模イベントで生まれて初めてのアリーナ。理屈では分かっていましたが見にくかった。間近で松井珠理奈のソロが見れたり、サブステージ間際ですが、クレーンカメラが間にあり、いちいち見るのに苦労しました。
全席一律の抽選ですが、アリーナは5列目くらいまでじゃなかったら、スタンドがいいですね。アリーナ席に行くまでに何度かのスタッフのチケットチェックを受けたり、場所は違うけど最前列近くまで行ってみたり、退場がアリーナへの搬入通路だったり、物珍しくて良かったけど、アリーナはもういいなあ。ライブハウスすら見にくいのに万人クラスのイベントの人の壁ぶりは凄かった。
イベント雑感。
去年の西武ドームも2日目3日目と行きましたが、比較にならないほど完成度が高かったです。
何をもってしてかと言われると、セットリストも西武ドームは順にユニット、順にソロ、順にチーム公演曲、シングル曲、と変に順序よく並んでいたりが気になりました。
スーパーアリーナは意外性もあったり楽しいセットリストでした。
ただ、半野外の夏の西武ドームは周囲の自然豊かな風景や、自然光、そよそよ吹き込む風と抜群に心地よかったのは強く覚えています。あんなストレスフリーな気持ちは最近なかったなあ。よく思い出します。
そして、サプライズ発表。
やはり2日目の松井珠理奈さんの兼任発表は度肝を抜かれ、怒りというか憤りを感じました。
研究生のチーム4への昇格発表に、チーム4は有吉AKB共和国の子供たちだなあとぼんやり考えていたなかでのサプライズ発表は、辛かったなあ。
双眼鏡で見ていると、ショックを受け表情に恐れや怖さを浮かべ、SKE48のメンバーが駆け寄るなか、バランスを崩し倒れる松井珠理奈、動揺する戸賀崎支配人、止まない観客の怒号やとまどいの声。
内容がすごくよかっただけに帰りの道のりで聞く話が、ぜんぶ松井珠理奈移籍に集約されていて、なんか悔しかったなあ。
健康上の理由から推奨されていなかったお酒にもつい手が延び、500mlのチューハイを2本呑みながらネットが感想を探してくだをまき、なにもかもやりっぱなしでふて寝という、サプライズに飲まれた夜でした。
しかし、知らないひとにこの移籍劇を伝えようとしても、結局栄転としか伝えられないのに、気付きがありました。悔しいけれど客観的には良いことなんだよなと思い直しました。
しかし、松井珠理奈入院報道は、胸が締め付けられました。やはり、可哀想だよなあ。あんなに若く才能豊かなのに、いろいろなものにすり減り、引き裂かれて。
しかし、コンサート最後のMCの際の全員集合の隊形のとき、手前から大島優子、藤田那奈、中西優香と順にならんだ奇跡に、俺得!と生まれてはじめて強く思いました。
中西優香さんのとなりは佐藤聖羅と素晴らしいフォーメーションだったなあ。
そのあとの全体での曲も中西さんに夢中!
片隅と言っていい位置で誰よりキレキレで、ひたむきに歌い踊る様をひたすら記憶に留めようと見ていました。
そういえば、佐藤美絵子さん見つけらんなかったなあー。
松井珠理奈、渡辺美優紀、加藤玲奈の制服レジスタンスも良かったなあ。
島崎、高橋、川栄のパジャマドライブもはまってたなあ。
JKTはメロディが際立っていましたが、みんなハツラツと健康優良な感じで見ていて気持ち良かったなあ。
なかなか聞こえてきませんが、48グループとして地元で成り立っているのかなあ。
2階席からゆっくり見えたので、双眼鏡でじっくりと中西優香さんや、藤田那奈さんを探せて良かった。
それにしても、隅の方で全開で踊っている中西さんの姿にたまらなく尊いものを感じ、涙腺が刺激されました。
チーム4へ後輩が次々と昇格していくなか、祝福と悔しさか分かりませんが、藤田那奈さんはずっと泣いていました。
前田敦子卒業発表時、一番に飛びついたはるごんも良かったなあ。
なんだかんだで思い出深いいいコンサートでした。
次は総選挙かなあ。
前田敦子AKB48卒業
最後の最後、特大のサプライズでした。
不思議と、昨日ほど憤りもなく、落ち着いています。
卒業の言葉にあった、AKB48のために卒業する、という趣旨の言葉がありました。
それもあり、今後のAKB48のための最大の試金石として、第二次AKB48が確固としたものとなるか、この卒業を最大限に活用できるか、運営の力が試されます。
しかし、前田敦子卒業となると、次代のエースと言われている松井珠理奈は、限定でAKB48に移籍したまま、このまま、エースを継ぐためAKB48に完全移籍となり、SKE48に戻れないのではないかと、ふと思いました。
選抜総選挙の日程も明らかになりました。
今年は大島優子、1位確定かと思いましたが、最後の一花、前田敦子参加であれば、1位は確定と思います。
いや、発表が大きすぎて、最後の会いたかったは、観客ののりきれない気の抜けたような雰囲気のなかで行われました。
コンサートについては、また。
写真はグッズ販売の場所から。
AKB48さいたまスーパーアリーナ2日目行ってきました。
とにかくサプライズ発表につきますので、それから。
AKB48 チームK チームBの欠員各2名にSKE48松井珠理奈、NMB48渡辺美優紀が選ばれました。
しばらくは元チームと兼任するとのことでしたが、戸賀崎支配人の言葉足らずで、兼任し、その内AKB48正式所属になるのか、また元グループのみに戻るのか曖昧な表現と、グループ間の初の移籍発表に場内騒然で、新都心駅までの道のりも多くの人が言葉少なに珠理奈が、珠理奈がと話していました。おそらくその曖昧さもあり、本人たちチームメイトのショックを増したのだろうと思います。
発表時、本人たちの狼狽ぶりは大きく、松井珠理奈は一瞬座り込んでしまい戸賀崎支配人も一瞬うろたえていました。
SKE48の象徴は、絶えず苦難の道を行くようです。
小学生で立ち上げられたSKE48を背負い、初のグループ間の移籍も経験する。
凄まじい人生を歩んでいます。
いま、Google+を見ると、支配人のストリームにAKB48との兼任が一時的と書いていました。
確定であれば、それならそうと、現場ではっきり言って欲しかった。
SKE48とNMB48の主力を奪っていかれるようなマイナスの感想を持ってしまいました。
一時的が間違いないのなら、短期留学生として色々なものを持ち込み、持ち帰り互いのチームの糧にしてほしい。
ただ、本人たちの負担は大変なことになりそうで、それはそれで辛い。
コンサート自体の感想はまた書きます。

