(2015-04-20 13:00 のブログ)
高齢母親といさかいのないよう
日々、なるべく関わらないよう、言い争う原因にならないよう
とにかく静かに顔を合わすことを極力避けて生活していても・・・・
結局ね、手が掛かる部分があったりするわけで
穏やかに済めばいいのだが、そうはいかないようだ。
実は3月11日に心筋梗塞の経過検査でいつものように済生会病院に
行った時、少し医師にとって気になる数値があったのか
↑のような通知をババ親に託されて診察を終えて来た親とともに
玄関横につけたワゴン車に乗り、一度後方を人がいないことを確認し
この通知に軽く目を通しながらバックさせた・・・瞬間に直径1m程の
鉄柱にごっつんこさせてしまったがたいした破損でもなく、
途中薬局により帰宅した。
鉄柱にごっつんこさせてしまったがたいした破損でもなく、
途中薬局により帰宅した。
そのため、4/20 は朝食と飲料水に注意し11:00に検査用の薬を
服用しババ親は病院に行くための準備をしているものと
思って疑わなかった。
服用しババ親は病院に行くための準備をしているものと
思って疑わなかった。
自分は前日から寝坊は出来ない・・・と意識をしてなるべく
寝れないときは逆に寝ないようにと注意をして朝~昼を待った。
11:30 いよいよ車を出す準備をしなくてはならないと思い
ガレージに入り通常使っている K car の燃料が少ないため
ガレージの奥に止めているワゴン車を前に出そうと
入れ替えをしていつでも出発できるようにエンジンをかけて
しばらく待っていたが12:00になってもババ親が出てこない。
『通知には12時まで病院に来るように』というような事が
書いてあるのに・・・ババ親本人のところへ行ってみた。
リビングダイニングにいてオヤジと飯を食らってTVを
見てやがった。オヤジと顔を付き合わせるのが嫌いな
ババ親はいつもそうやってテーブルを背にして食事する。
その姿も醜い!
・・・で、俺が医者からの通知(コピー)をメシを食らうババ親の
目の前に突き出しながら、『何を今メシ食らってるんだょ!』
『行くんじゃねーのか?』と俺がほぼ会話したくない相手に対し
敢えて憮然として問いただした。車はエンジンかけっぱなしだ。
当の本人の言葉は
「あ~!?恭子(離れて暮らす長女)に電話してもらって
キャンセルしてた」
・・・と 俺は。。。。。。沈黙
(ここでブチギレるべきかどうするか迷っていた)
結果、こんな奴のために熱くなることがくだらねぇと思い
『なんだよ、おめーらだけわかってて実際に連れて行く俺には
知らなくていいことなのかょ!あ~!?」とそれだけ言って
その場から離れた。
ババ親からはそのことに対し一言も帰ってこなかった。
ムカつく
イライラしながら車を片付け、自室に戻り
どうせ聞こえねーーだろリビングのババァに
くそったれ!!くたばっちまえよこのババァ と
腹の底から咆哮した。
そしてまた自室の壁に陥没穴が増えた。

