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春の陽気を見ていると、その中で眠ってみたい・・・なんて思います。街中では難しいですが、郊外ならできるかな?と、ふと思うくらいいい陽気を感じるときがありますね。
今日は、「外回り外歩き」編です。
トイズキャビン社製 1/64 三菱 デリカミニ です。アッシュグリーンメタリック×ブラックマイカ、ナチュラルアイボリーメタリック×ブラックマイカ、ホワイトパール×ブラックマイカ、ライトニングブルーマイカ×ブラックマイカ、サンシャインオレンジメタリック×ブラックマイカ、ブラックマイカ の全6色構成です。
使い勝手のいい、ハイトワゴン+四輪駆動の高い走破性を併せ持つ軽自動車のミニカーです。
個性的かつ野性的なフェイスは、愛嬌もあり魅力的なデザインですね。各ドア、バックドアの開閉はなく、車輪が転がるギミックのみです。特徴的なヘッドランプデザインはなかなか難易度高いとは思われますが、全体としてデリカミニとわかるところはいいですね。
ちなみにこのデリカミニは、プルバック機構とヘッドランプ点灯機能を持った先に登場したものがありました。スタジオソータ製で、こちらは”DELICA"車名ロゴがしっかり深く刻印され、ホイールこそプルバック仕様ですがモデルはしっかり個性が再現されていました。
そして・・・
やってしまうんだな・・・(笑)
軽ハイトワゴンカテゴリーのダイハツ ムーヴキャンバス(トイズキャビン社製:2024.09) と軽本格クロカンのスズキ ジムニー(JB64 青島文化教材社製:2019.09)のそれぞれ現行モデルと並べてみました。デリカミニはそんな中で、タウンユースとアウトドアをうまく両立させているモデルではないかな、と感じます。
おあとがよろしいようで・・・
それでは本日はここまでです。お付き合いいただきありがとうございました。またこの場所でお会いしましょう。
今宵はここまでにいたしとうございます。
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