「死んだ時が限界で、
それまでは進歩することを考えている。
生きているうちに...
自分の限界を計算している人もいる。
私は計算しない」
中川一政(日本画家)
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スキージャンプの葛西紀明やJリーグの三浦知良などは
とっくに平均の引退年齢を超えてます。
やはり、考え方というか意識の仕方が違うのでしょうね。
生きている間は、弱音を吐かず、行動あるのみですね!
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【薄味にしてやせる】
「濃い味つけのおかずと薄味、あなたの好みはどちらでしょう? そうきかれて濃い味つけを選んだ人は要注意! 味つけの濃い料理はダイエットの味方にはなりえません。
というのも、濃い味つけの料理だと食欲が増し、ついついご飯やパンなどの主食を食べすぎてしまいがちですよね。また、味つけが濃い=塩分が多い、これもNGの理由です。塩分を多くとると浸透圧の関係により水分を排泄しにくくなり、体がむくむ原因になりますし、味の濃い料理には塩分だけでなく、糖分も多く使われているのがふつう。食塩やしょうゆが多めに使われていれば、砂糖やみりんもたくさん使われている。つまりはカロリーもそれだけ高くなっているのです。
塩分の摂りすぎは高血圧の原因になるともいわれているので、ダイエットだけなく、健康のためにも、薄味に慣れるようにしていきましょう。
塩分の摂取量は1日10g以内が目安です。摂りすぎないためのコツは、だしをしっかりきかせ、素材のうまみを利用すること。食塩のかわりにレモンや酢を使い、酸味を生かすと、もの足りなさをカバーできてオススメです。また、青ジソやのり、ごま、みょうが、トウガラシなど風味にアクセントがつく薬味を添え、薄味をフォローするのもいいでしょう。素材の味が感じられかなりいけます。
ただし、トウガラシのように辛さのあるスパイスは使いすぎると食欲を増進するので注意。ごまやピーナッツなどの種実類は脂質が多いので、こちらも使いすぎには気をつけましょう。
◆ポイント
和食のおかずなら、薄味でも風味のアクセントをつけやすく、カロリーもおさえられる
