このこころの中にあるモヤモヤはいったいなんだ?


未来を楽しく想像するだけ、で。
あんなにも笑えるのに。
たのしいことだけじゃないって分かってるんだけどね。





好きってふた文字、口にするには短すぎるかな。
そのふた文字に込められた気持ちは、ふた文字なんかじゃ伝えきれないよ。
でもふた文字にしたんだ、気持ちを。
感情を表す単語は、気持ちの名前だ。
気持ちの価値観が皆同じなら、ふた文字でも伝わるのかな。

きっと違うから、時に別れがあるんだ。
寄り添った2人に、別れがあるんだ。









わたしは揺られているのか
過去に。





































もしあの日に帰れるのならば
手に手を取って
逃げようか

夢の場所は夢のままに

汽車にのって。






















大切な人の、
大切な人になりたかった。











エゴばかり。
人は、エゴのかたまりだ。




もっと、大切にしなくちゃならないもの、あるよね。

なんで出来ないんだろう。

できる人がいるのなら、その人は幸せなのだろうか。
















私たち、不器用だね。
私たち、ひねくれてるね。

素直になれれば、何か変わるのかな?

素直は、結局エゴでしかない。
のかな。
器の大きさに、関わってきてしまうのかな。


















手と手を
取り合おう。



右に左に、あの雲に。







繋がってるよって、伝えて。




















こんなにも、
名前を呼んで欲しい日はない。
なぜだろう。
貴方に呼んでもらいたい。
まだ呼ばせたことのない本名を。

こんなにも、
名前を呼びたい人はいない。
貴方だから、今日だからだ。
まだ始まらせてない物語。







名前を呼んで、んー?って。
それだけでいいなぁ。
あとは笑い合うだけ。





















死について、深く考える日。



です。





2010.12.25

2012.08.25
























そう、貴方の其のコエで、名前を。







そこにいる貴方。
もういない、アナタ。







































大丈夫、いつかは全部終わるよ。
















おやすみ。






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触れる
離れる






ずっと、頭の中には二択しかなかった。
見えてる選択肢はいくつかあった。
教えられた選択肢も。











違ったんだね。


























見守る。






これだ。
















photo:01





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君の背中には、羽が、ある。
おれには、見える。



つってさ。



こっちだって、あんたの背中に羽が生えてるって、見えてます。











またねって。
不確かなコトバでもやっぱり嬉しかったんだ。
其処には未来がちゃんとあった。
あったじゃんか。









また本名で、名前を呼んでよ。
またなって、両肩をつかんでめんと向かって言ってよ。










あの時交わした小指、嘘でしただなんて言わせないからな。
絶対。







サヨナラマタネは、小指で、だから。








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