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撮影実験な2日間-1

いない間、ペタ&コメありがとうございました!

芦別ギャラリー2日間当番でした。

土曜日はお客さん1名・・・
(お客と言えないディープな方(^ ^;)

日曜日はお客さんなんと5名!!(笑)

誰もいないので、
ヒマに飽かして撮影実験してました。
uakb全て転ばないと気がすまない。
一番遠回りします。
痛い目に遭わないと身に付きません。orz

今回は「ピクチャースタイルの変化について」

三脚立てて、単焦点レンズでライブビュー撮影
もちろんマニュアル撮影です。
かなちゃんの右目の光ってるところビタビタで、
調整なしの画像で変化を見てみます。

夕方、Karasuさんが来て現場を見られてしまいました!
ヘンなコトしてて理解不能?
これ見ると納得できると思います。(・ω・)/

あ そうそう興味のない方には非常につまンないです。
専門用語でチンプンカンプン???
先にお詫び申し上げますm(_ _;;)m

基本設定:EOS40D + EF-50mm f1.8ll ISO:200
     AdobeRGB AV:1.8解放(戦線?)
     WB:オート AF:マニュアル

ukabのブログ-ピクチャー1
ピクチャースタイル:ポートレート

ukabのブログ-ピクチャー2
ピクチャースタイル:スタンダード

ukabのブログ-ピクチャー3
ピクチャースタイル:ニュートラル

ukabのブログ-ピクチャー4
ピクチャースタイル:忠実設定

ukabのブログ-ピクチャー5
ピクチャースタイル:モノクロ
         (フィルター:なし・調色:なし)

ukabのブログ-ピクチャー6
ピクチャースタイル:モノクロ
         (フィルター:オレンジ・調色:なし)

ukabのブログ-ピクチャー7
ピクチャースタイル:モノクロ
         (フィルター:緑・調色:セピア)

レフ板での変化
ukabのブログ-ピクチャー8
レフ板なし:シャッター速度1/125

ukabのブログ-ピクチャー9
レフ板顔全体にフラット:シャッター速度1/160
ukabのブログ-ピクチャー10
レフ板顔にコントラスト:シャッター速度1/200


とまぁ こんな感じ( ´ー`)y-~~

一眼レフカメラを手にしたからといって
すぐに『プロ並の写真が撮れる』・・・
ワケではない。当たり前ですが(汗)

あとは膨大なカメラの情報を蓄積して
撮影する対象と、どうやって
うまくマッチングさせて
ベストショットを掴むか・・・
経験だけじゃなく、運も必要です。
悩みは尽きません(;´▽`A``
しかし、諦めずに撮るしかありません。



疲れたので最後に調整した画像でも

これは三脚最大限の高さにして
脚立(きゃたつ)に登って撮影してみました!!

ukabのブログ-脚立1
TV:1/320 AV:1.8 露出補正-2/3
ピクチャースタイル:ポートレート
調整しまくってるので意味ありませんが(笑)
調整コンセプトは
「日陰で涼むかなちゃん」です♪
いつもそうなんですが“その場の空気感”を狙って調整してます。
従いまして“無理にホワイトバランスはとらない!”です。
商品画像になる可能性が大!!
会社でさんざんしますのでコチラは思いや気持ちを表現したい。

それにしても北斎の団扇

ヤリ杉なぐらい、みごとな三角形の構図ですぅ(^ ^;;


ではパー

四角い画像 物量作戦!

ローライminiデジ画像です。
まったく成分無調整
撮ったままです。

ukabのブログ-miniデジ007
ukabのブログ-miniデジ009
ukabのブログ-miniデジ010
ukabのブログ-miniデジ011
ukabのブログ-miniデジ012
ukabのブログ-miniデジ013
ukabのブログ-miniデジ014
ukabのブログ-miniデジ015
ukabのブログ-miniデジ018
ukabのブログ-miniデジ020
ukabのブログ-miniデジ022
ukabのブログ-miniデジ024
ukabのブログ-miniデジ025
ukabのブログ-miniデジ026
ukabのブログ-miniデジ028
ukabのブログ-miniデジ029
ukabのブログ-miniデジ030
ukabのブログ-miniデジ031
ukabのブログ-miniデジ033
ukabのブログ-miniデジ034
ukabのブログ-miniデジ035
ukabのブログ-miniデジ040
ukabのブログ-miniデジ041
ukabのブログ-miniデジ042
ukabのブログ-miniデジ047
ukabのブログ-miniデジ048
ukabのブログ-miniデジ051
ukabのブログ-miniデジ053

お疲れさまでしたm(_ _;)m

では、芦別当番に行ってきますパー

キャンドルアート2009 in 芦別翌日

キャンドルアート翌日

ぼけぇ~として

午前中、朝食買い出し行って

芦別温泉で朝風呂温泉

マタァ~りした日曜日でした(´∀`)

ukabのブログ-でぃあん&てぃあん
EOS40D+EF-S17-85mm で撮影

ukabのブログ-かな浴衣_室内1
たまには順光で撮ってみる

奥にめずらしく“標準仕様”の

直子お嬢様が!!

浴衣でかき氷食べてますねぇ…いいなぁ

ukabのブログ-かな浴衣_室内2
この画像から

EOS40D+ISCO-WESTAGON F1.9 50mm

『ヴェスタゴン』と言う怪獣名の

ドイツ製古い単焦点レンズの登場!!

M42スクリューマウントと言う星雲名の

アダプターでくっついてます。

ヴェスタゴンだM42だ・・・

いつもウルトラマンを思い出します。

ジュワ=ッチパンチ!!!

ukabのブログ-ギャラリー花壇1
ギャラリーの花壇で初撮影♪

うーじーさん施工・まさくんさん監修の

例の花壇です!

ボケた背景のお花はマリーゴールドです。

次々と咲いてくれるので撮影には助かります。

ukabのブログ-ギャラリー花壇2
ピクチャースタイル:ポートレート

わざとらしい色味だったので下げてみる。(^ ^;


ukabのブログ-ギャラリー花壇3
気分が変ったので

鮮やか目に調整(笑)



単焦点レンズは

独特の味わいが・・・

これだからレンズ沼にハマりやすい(;´Д`)ノ



ではパー

ヘンな夏ですが・・・

ukabのブログ-暑中お見舞い

ちょっかくチケット♪

突然、『 Perfume 』です。(笑)


直角二等辺三角形TOUR

今回は2回行きます!!

で、8月終わり頃、札幌公演。

そのチケット

芦別行ってる間、2回も宅急便きてました。

月曜夕方やっと受取り♪



さて、気になる気になる座席・・・・・・

まだ封を切ってませんが

光にかざすと、おぉ見える!目






あの狭いホールで

1Fの・・・前から








3列目左真中!!

かっしー激近っ あせる


今回の新曲の中で

MIKIKO先生、

自分で恥ずかしがるぐらい(/ω\)

カワユイ振り付けあるらしいので

大変楽しみです (///∇//)




現在、トライアングルiTunes再生回数

200回でした ヾ( ´ー`)

まだまだ修業が足りない


ではパー

キャンドルアート2009 in 芦別1

8月1日 芦別カナディアンワールド公園

年に一度の祭典

『キャンドルアート』でした。

昨年よりも人出が多く、大変賑やかだったようです!

ukabや会員は、テナント会会長と共に

夕方、歩道脇にロウソク立てのお手伝いと

みんなで合図と共にロウソクを点ける担当でした。

従いまして、イベント自体は見てません!o(TωT )

ギャラリーに普段と違って随時お客さん来ますし…

ukabのブログ-夜景1

ロウソクの火が灯ると

公園全体が“幻想的な雰囲気”

なりましたニコニコ

ukabのブログ-花火とかな

イベントメインの花火とかな打ち上げ花火

腕がないので夜景モード夜の街で( ´(ェ)`)

“花火モード”メーカーで

作ってくれないかなぁσ(^_^;)

やっぱり…腕を上げてマニュアルで

撮れるようにしないといけませんねぇあせる

ukabのブログ-D&T浴衣
(この椅子はビレバで購入♪)

ギャラリー内でも2人

初浴衣でした音譜


ではまた!パー

画像調整 挑戦!!・・・?

解説したのはいいけど

ukabの腕はどうなのよ?

撮影失敗した画像を無作為に選び、

「さぁ やってみろ!」( ̄^ ̄)

(;´Д`)ノちょっあせる

選んだのは、あまりにも陽射しが強いので
かなちゃんだけレフ板で逆に光を遮ったもの。
一番やりたくない調整・・・
トーンカーブ・色相・明度・コントラスト・彩度…
頭の中でどうやったらどうなるか???
グルグルと30分ぐらい悩む(@Д@;

かなりヤバイ(爆汗;;)



ukabのブログ-補正前
補正前画像:これやるのぉ~ ヤダなぁー…

ukabのブログ-補正失敗1
補正失敗例1:緑が蛍光色 ありえない

ukabのブログ-補正失敗2
補正失敗例2:ラベンダーとかなちゃん
       どちらも生かしたいと思い調整
       欲張り過ぎました orz

ukabのブログ-補正まあまあ
補正・・・まあまあ
     やっぱりかなちゃん中心の補正ラブラブ音譜

最後はまるでルービックキューブをやってる気分で
調整しましたぁ~

調整順:※あまりにも特殊画像なので参考になりません。
1.レベル補正(ハイライト調整)
2.明るさ・コントラスト(逆に甘くする)
3.レベル補正(再度通常通り)
4.色相・彩度(一部補正しきれないのでイエロー系濁らせる)
5.カラーカーブ(ハイライト側トーンを滑らかにする)
6.レベル補正(落ちた分を持ち上げる)
7.カラーバリエーション(中間レッド少し強く)
8.カラーバリエーション(彩度少々上げる)
9.アンシャープマスク

とまぁこんなカンジでしたショック!あせる

やはり元の撮影がきちんとしてないと

いけないことを痛感いたしました!

『カメラ道』にまい進いたしますぅm(_ _;;)m

元画像と最終画像を並べてみます。

ukabのブログ-補正前
ukabのブログ-補正まあまあ


ではまたパー

芦別行ってきまーす(・ω・)/

1日空きますのでよろしくです♪

保存版 画像調整 シャープネス編2

シャープネス編1では

とつぜん“お城の話し”でしたが(;´Д`)ノ

解説致します。

画像の明るい部分と暗い部分との
差がある場所。
ここに、よりエッジを効かせる。
高低差があるほど、より効果が出ます。

だからと言ってむやみにかけ過ぎると
画像が荒れます!!

★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

ukabのブログ-USM概念図
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆

平 地:明るい・薄い部分
堀の下:エッジの底部
城壁上:エッジの高部
城地面:暗い・濃い部分

こういうことです♬ ( ̄▽+ ̄*)>イヤァ~ワレナガラ・・・

だから解説しろって!!ヽ(`Д´)ノ

3つの構成要素から成り立ちます。
量・半径・しきい値


量:ピクセルのコントラストを強くします。

  ukabの場合、80%・100%・120%
  で調整してます。
  プリント出力の場合、150~200%が
  一般的です。が、そこまでしません。


半径:輪郭の周囲のピクセル数で指定します。

   高解像度画像の場合、1~2が標準。
   ukabの場合、通常1.8 強くは2.8
   それ以上かけることも・・・
   小数点はなんとなく・・・
   それっぽいでしょ?(*v.v)。


しきい値:どのぐらいの明暗差があれば輪郭
     として適用させるかを指定します。

   人・人形が主体の撮影画像であれば、
   ノイズが出ないように2~20ぐらいが
   一般的。0は全体に単にシャープネスを
   かけることになるので禁じ手!?
   ukabの場合、4レベルでほぼ固定です。




以上となります。m(_ _)m





あー 解説ヲワタ A=´、`=)ゞ
ここまで真剣にやったのは久しぶりです。
(ほんとか?( ̄_ ̄ i)



だがしかし
これで終わりではなぁ=い!!
コレを読んだ人、悩んでる人が
ほんとに理解できたか?
そこが問題です。

なにかご質問ありましたら
お手柔らかにお願いします。
元々、感覚人間なので
数字等でいじめないでくださいねf^_^;
わかる範囲でお答えいたします。

また、言い忘れたことありましたら
突然やるかもしれません。



ではニコニコチョキ

保存版 画像調整 シャープネス編1

お待たせいたしました。最終回です。

シャープネス編1の“1”って何よ?(^^ゞ

画像調整の仕上げとなります!
その前に、
今までの調整の流れをまとめます。



1.見た瞬間にどうしたいか考える。

2.ヒストグラム調整

2-1. ハイライト決定

2-2. シャドー決定

2-3. 中間調決定

3. 色補正(色かぶり等)

4. 彩度調整

5. シャープネス調整


以上の順となります。
全てを調整する必要ありません。

本来、カメラ側で全てうまくいってれば、
触る必要がない処理・作業です。
撮ったそのままがOKなら
触らないに越したことはありません。

「触ってはいけない!!」
「それが写真である!」
「それがあなたの腕です。」
と、いう信仰者もいるワケで…(;^_^A
銀塩時代を生きてきた方々は
腕を伴っているので、それはそれで
“王道”です。

デジタル時代に入り、
カメラの性能もあがり、
絞りもシャッタースピードもピントも
手ブレ補正もさえもオートマチック化してます。
コンデジや一眼デジエントリー機では
撮影モードを選んでパシャリとやると
誰でもうまく“カメラが”撮影してくれます。
EOS40Dに“ピクチャースタイル”なるものが
ついてますが、これ使うと調整の楽しみが
奪われます。(`(エ)´)ノ_彡
(うちの会、DPHでは応用モードで
 “カメラ道”を精進してます 笑)

そして撮った写真を自由に加工して楽める音譜
私たちは個人の手元に“自由な表現手段”を
手に入れたともいえます。
しかしそれは広大な海を前に
泳ぎ方をあまり知らないのに
「どうぞご自由に泳ぎください」
「どこまで泳いでも結構です♪」と
言われるぐらいの感覚に近い。
『溺れますってぇ~!!!!』
せめて安全に泳げる範囲に旗やウキの
目印がほしいところです。

この画像処理の解説が “目印” に
なるかどうか???
空気が抜け気味のウキ輪ぐらいには…


◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆

さて本題です!
シャープネス調整

「なんかピントが合ってない」
「若干手ブレしてしまった」
「モヤッとした写りをなんとかしたい」
「実際はもっとキリッとしてるんだよ」
「背景のボケ足と手前の主題を
       よりハッキリさせたい」
等々

モニタ上でシャキッとしてるのに
プリントすると締まりがなかった…

ここで登場 シャープネス♪
ただ単にシャープネスをかけると
『画像が荒れるだけ』です。
なぜなら、単にピクセルに
強弱をつけるだけです。

人の目は(こればかり言ってますね;)
エッジのかかった部分や
コントラストのついた場所に自然に意識が行き
明暗差によって物体やその立体感を認識します。
またピントが合ってる場所とボケたところで
より奥行き感を認識したり、
撮った主題を認識します。

その輪郭をシャキッとさせれば
人をだませる・・・・いやいや(汗;)
より良く人に見ていただける!!
自分も快感中枢をやられ、
ドーパミン出まくりでとても満足♬(笑)
それにはUSMを使用。
(ユーエスエム:アンシャープマスク)

これは印刷の技術から生まれた手法と言えます。
印刷物はルーペ等で雑誌見て頂けるとわかりますが
アミ点(ドット)で出来てます。
1inch(2.54cm)に175本の線が入る細かさの
粒々で成り立ってます。
その粒一つ一つの大小で色の濃い薄いを再現してます。

ここで“お城”の外掘りから全体をイメージ!!・・・?
平地を歩いてるところに適当に丸い点を置いていく。
お堀の水部分は見ると低い。ここに小さな点を置く。
城壁の上、高いですよねぇ。ここに大きな点を置く。
お城のある地面には、平地より少し大きめ点を置く。

はい!USMの完成です。

ワケわかんねぇべさぁ~~~あせる

つづく。

全貌が明らかに!こうご期待!!

保存版 画像調整 カラー・色調編2

1回目のライティング編でのレベル補正
中間のスライド マル3番
いじりました?
あ やっちゃいましたかぁ~(汗)

ほとんどの場合、中間は明るくなるほうに
スライドさせるハズ。
1.20側(これ暫定で設定しました)
ukabの経験的感覚でこれ以上超えてやると
“不自然”になる目安です。
中間は撮影した画像全体に非常に・多大な
影響が出ますので、慎重に刻みながらの調整
が必要です。

中間を明るいほうに移動させると
色味も全体に落ちます。そこで
それを“持ち上げる”作業をします。
いじる前の色味をよぉ~く憶えておく!!
 人形を横に、実際どんな服の色か・肌の色は?おとめ座
 又はポイントになる部分の数値を控えるのも手かも♪

前回と同じ場所。カラーバリエーション部分に
『彩度』がありますのでコレを使用します。

で、問題なのは“適量”がどのぐらいか???

最も重要なのが、各人の
『感覚』ですニコニコ音譜
これ言ったら石を投げつけられそうガーンあせる

画像調整で一番重要なポイント
『最初に見た瞬間が勝負!』
「あ 暗い」「発色が濁ってる」
「我が愛娘はもっとキレイなのに…」等々
その最初に受けた感覚を
「ではどうすればイメージ通り?」を
保ち続けて画像調整を行なう。
インスピレーションを大切に!! です。
夢を見るように天使出来上がりをイメージします。

調整途中でわからなくなることがよくあります。
その場合、勇気を持って引き返してください!
遭難台風波のキケンがあります。∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
もう一度、オリジナル画像を開いて
初心に帰り、新たな気持ちでやり直しましょう♪


彩度の適量の話しに戻ります。

撮影した画像に何を求めるか?
3種類あります。
●実際の現物に近い色=忠実再現
●あれはこういう色=記憶色
●こうであってほしい色=期待色

りんご・バナナ・みかん と言われて
思い浮かぶ色がありますよね。“記憶色”です。
しかし、それは脳の中でイメージとして
“作られた色”がインプットされていて
いつのまにか“期待色”にすり替わっている
場合が大変多いです。リンゴバナナオレンジ
に落ちてる人恋の矢
彼氏男の子・彼女女の子が誰よりも
キラキラ輝いて見えてるのに近いかぁ?(笑)
実際のくだものはかなり・・・
ニゴった色をしてます。orz

恋してる人。ごめんなさいm(_ _;;)m

よって、あまり鮮やかな色にしてしまうと
「お前、それヤリ杉!!」
ってなコトになりますので、
注意深く『自然な』仕上がりになるよう
調整してください。

まぁ 調整やってるうちに
“あれ?キレイ杉?”とか
“人をだましてる気分”に陥ったら
それは『ヤリ杉;』だと思いましょう。(^^ゞ


カラー・色調編は以上です。
次回で最終回です。

ではパー