同じ業者に発注した模様
これでブッソウなブログは終わりにしたい。m(_ _;)m
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
「セットでいくら?」
「2人用だよ。スツールおまけしてよぉ~」
なんて交渉したのかな・・・(-"-;A

ギロチン側
首抑え板を上げてるときは
刃が落ちてこないようにストッパー付けた。
板を下ろして固定棒を差し込むと解除され
レバーが操作できる。
『安全第一』(どこがじゃ…(°д°;))
可動部分すべてジョイント埋め込んで
リアルに動くようにしました。
アニメーション設定で制御するといんだろうけど、
マシンパワーないからそこまでやってない。
絞首刑側
ロープのだらり感出すのがポイントでした。
巻きはきっちり“13巻き”
上部の渡り木は角が鋭いからロープ切れる可能性あります。
切れたら執行したんだからオケ。
囚人の椅子は非常に不安定に作りました。
執行官の踏み台は安定感抜群。

裏側鳥瞰的に

公開処刑で人々に恐怖を植え付けようとした。
だがしかし、
恐怖感は最初だけ。
人間どんどん慣れてしまうのですねぇ
娯楽とかあまりない時代だから
みんな映画館に行くように見物に出かけた。
その感覚のほうが恐ろしい。
中世に生まれてなくてよかったかな。
あなたの前世は?
では
☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★
「セットでいくら?」
「2人用だよ。スツールおまけしてよぉ~」
なんて交渉したのかな・・・(-"-;A

ギロチン側
首抑え板を上げてるときは
刃が落ちてこないようにストッパー付けた。
板を下ろして固定棒を差し込むと解除され
レバーが操作できる。
『安全第一』(どこがじゃ…(°д°;))
可動部分すべてジョイント埋め込んで
リアルに動くようにしました。
アニメーション設定で制御するといんだろうけど、
マシンパワーないからそこまでやってない。
絞首刑側
ロープのだらり感出すのがポイントでした。
巻きはきっちり“13巻き”
上部の渡り木は角が鋭いからロープ切れる可能性あります。
切れたら執行したんだからオケ。
囚人の椅子は非常に不安定に作りました。
執行官の踏み台は安定感抜群。

裏側鳥瞰的に

公開処刑で人々に恐怖を植え付けようとした。
だがしかし、
恐怖感は最初だけ。
人間どんどん慣れてしまうのですねぇ
娯楽とかあまりない時代だから
みんな映画館に行くように見物に出かけた。
その感覚のほうが恐ろしい。
中世に生まれてなくてよかったかな。
あなたの前世は?
では

いろいろな角度で
CGでつくるとカメラアングルが自由自在。
どの角度でマンガの一コマに載せるか検討できる。
いや、すでに決まってるか。微調整が利く。
描いたラフに合わせられる。
感覚で位置を決めても、ほぼラフと同じ位置にくる。
それだけ自分が“変わらない”ということ。

「いらっしゃいませ。こんにちわー♪」
舞台を作ってみた。

底が抜けたら困るから土台の根太部分もしっかり入れる。
(いや、見えないしCGだから!)(;´Д`)ノ
カメラは物体を突き抜けることも可能。
刃が落ちるギリギリ穴ををすり抜ける設定もできる。

いちばん苦労した巻取りドラム部
支え金属部品の加工に手間取る。
厚みがあってRが付いてて、とても3次元的なパーツ。
立体考えるのは脳の特性上男のほうが発達してる。不思議。
狩猟で獲物がどこにいてどう動くか
距離と形状を立体的に予測して
仕留めないと生きられなかったから。?
これ作っててukabの脳は間違いなく男脳だと確信。(笑)
ちなみに女性は木の実とか熟れた果実等を見分けて
集めるため、視覚的に赤系統に非常に敏感らしい。
この部品、半分作ってミラー反転合体させる。
結局ここだけ“ポリゴン”形式に変換。
よく見たらロープ内側にしないと巻取りにくい。
あとで修正しよう。

柱右側のレバーを手間に引くと
ストッパーが外れて刃が自由落下してゆく構造を設定。
刃の部分は直線ジョイント埋め込んで動くようにしてる。
Shade上のロープは柔らかいわけじゃないから(笑)
別な真すぐのロープを用意して
刃とグループ化して一緒に動く仕様。
世界各地にあるギロチンはいろいろあって、
年代によっても違う。
ukabの作成したのは東南アジアで
最近まで使われてた仕様に近い。
初期型の刃は水平で切れにくかった・・・痛いって!!
途中から角度が付いた刃に改良された。
人間ってヘンな殺人道具をつくる生き物。
戦争も無くならないし・・・
困ったもんです。┐( ̄ヘ ̄)┌
では
どの角度でマンガの一コマに載せるか検討できる。
いや、すでに決まってるか。微調整が利く。
描いたラフに合わせられる。
感覚で位置を決めても、ほぼラフと同じ位置にくる。
それだけ自分が“変わらない”ということ。

「いらっしゃいませ。こんにちわー♪」
舞台を作ってみた。

底が抜けたら困るから土台の根太部分もしっかり入れる。
(いや、見えないしCGだから!)(;´Д`)ノ
カメラは物体を突き抜けることも可能。
刃が落ちるギリギリ穴ををすり抜ける設定もできる。

いちばん苦労した巻取りドラム部
支え金属部品の加工に手間取る。
厚みがあってRが付いてて、とても3次元的なパーツ。
立体考えるのは脳の特性上男のほうが発達してる。不思議。
狩猟で獲物がどこにいてどう動くか
距離と形状を立体的に予測して
仕留めないと生きられなかったから。?
これ作っててukabの脳は間違いなく男脳だと確信。(笑)
ちなみに女性は木の実とか熟れた果実等を見分けて
集めるため、視覚的に赤系統に非常に敏感らしい。
この部品、半分作ってミラー反転合体させる。
結局ここだけ“ポリゴン”形式に変換。
よく見たらロープ内側にしないと巻取りにくい。
あとで修正しよう。

柱右側のレバーを手間に引くと
ストッパーが外れて刃が自由落下してゆく構造を設定。
刃の部分は直線ジョイント埋め込んで動くようにしてる。
Shade上のロープは柔らかいわけじゃないから(笑)
別な真すぐのロープを用意して
刃とグループ化して一緒に動く仕様。
世界各地にあるギロチンはいろいろあって、
年代によっても違う。
ukabの作成したのは東南アジアで
最近まで使われてた仕様に近い。
初期型の刃は水平で切れにくかった・・・痛いって!!
途中から角度が付いた刃に改良された。
人間ってヘンな殺人道具をつくる生き物。
戦争も無くならないし・・・
困ったもんです。┐( ̄ヘ ̄)┌
では

まだまだ知らないことばかり
マンガ制作してる中で
ギロチンが出てくる。
ukabもあまり好きな場面じゃないけど
どうしても必要。
「これだけ中世ヨーロッパの時代は大変だったのよ」を
表現するため。
こういう装置を描くと曖昧なところが出てくる。
ごまかすのもイヤだから
説得力を持たせるためと、自分が納得したいので
CGで再現してみた。
目的を果たすためにまだまだ
色々機能を習得しないといけない。
わからないことだらけ。
あとで画像をうpします。
では、とりあえず。
ギロチンが出てくる。
ukabもあまり好きな場面じゃないけど
どうしても必要。
「これだけ中世ヨーロッパの時代は大変だったのよ」を
表現するため。
こういう装置を描くと曖昧なところが出てくる。
ごまかすのもイヤだから
説得力を持たせるためと、自分が納得したいので
CGで再現してみた。
目的を果たすためにまだまだ
色々機能を習得しないといけない。
わからないことだらけ。
あとで画像をうpします。
では、とりあえず。

今イチつまらん 長文注意
何がって?
自分のブログが。

書いてから
「あぁ 書くんじゃなかった」orz とか
「いやいや もっと突っ込んで書いたほうが」とか、
うpしてからも考え続けてる。
だから追記が多くなる。
きっと読む人はukabの赤裸々で
恥ずかしい部分に期待してるハズだ。
「間違いない。」
ブログって、人によって載せる内容は
本当の日記程度だったり
「趣味のことだけ!」って決めてる人もいるだろうし、
「自分的にとって事件だ」というときだけ更新とか
人それぞれだと思うけど、
ukabにとってこの場所は
“エンターテイィ~~メント”なんですね♪
芸をお見せする場所と考えてます。(笑)
不特定多数の人が見ますから。
楽しめる内容かいつも考えてます。
たまに爆発・暴走しますけど。

文からもわかるように
ukab分裂症気味でよく話しが飛びます。
ご容赦ください。m(_ _;)m
いや、たぶん分裂症です。( ´艸`)
「ああ だからだ!」とか納得しないように(;´Д`)ノ
極力 無駄でしょぉ~もない話しや
みんなが読んで、生活の中のヒントになったり、
少し心が軽くなってくれればと思ったりして
綴ってます。
文才があればいいのだけれど、如何せん無い。
そんなものは持ち合わせてない。
「アレだよアレ」「わかるでしょ!アレ」的な部分が多い。
大雑把杉で、、、あとで他の人から話し聞くと
「こうだ!」と思って書いた内容と
受け取った側の人が全然違う解釈してたりするから
恐ろしい。おそロシア。
前にも書きましたが、文才のある人は的確に
単文で簡潔明瞭に表現する。
受ける側も誤解無く読み取り、納得する。
そういうのが幸せな関係だと思います。
一度ブログに載せた失敗文は消しません。
何故か?
それを肥やしにして前に進むため。
無かったことにすると また同じことを
なぁんでもぉー 何度でもぉー
繰り返しそうだから。
結局失敗繰り返してますが・・・(-"-;A
「あ”ぁぁ~やっちまった!」文章があとで読むと
「面白いじゃん♪」てなるときもある。
オモテに出してしちまったもんはしょうがない。
誤解されてもいいから、そのままにしておきます。
一日一回は何も無くてもブログというステージに立つ。
創作活動の一環です。
マイク手渡されて「なんでもいいから喋って」と一緒。
どうせ書くなら面白いほうが読む側も楽しいだろうし、
悲しい話しだって本人が思うほど悲壮じゃないこともある。
書くことによって“心の整理”がつくこともある。
ukabの場合、ある程度
何でも自己解決していかなければならない。
この部分はちょっと辛いけど、
自分を信じてやるしかない。
最終的には面白くなるかならないかは本人次第。
心の持ちよう。
外部の刺激を取り込んでもっと消化していかないと
良さげなものができないかなぁと感じてます。
最近やっぱり一人でずぅーといると、
精神的に浮き沈みが非常に激しい自分がそこにいる。
それを打破するのは“創作活動に集中する”しかない。
アイディアを練り練りすること&絵を描くことで
精神を安定させること。これですね。
考えてばかりで手が動かない日々が続いてますが。
やると確実に腕が上がってる。不思議なことに。
脳が先行して腕があとから追随することでギャップが生まれ
ヘタと感じてますが、それでも少しづつ前進してる。
「見て聞いて理解した」じゃない。実際行ってみる。
すると身についたかどうか直ぐわかります。
わからないことも「何がわからなかったのか」理解できる。
これが中学・高校のときに気がついていレバー・・・orz
一つ実感してわかったことがあります。
「糖分を摂る」
脳の活動がまったく違います!!
ヘンな病気にならない程度に摂取したほうが良い。
これをダシに「私糖分摂らないと仕事にならいの♥」とか言って
ぶくぶく太らないよーに!!警告しときますよ。(爆)
さて、カットフルーツでも食べて
また読んで観て考えて描く活動に入ります。
「ukabの書く文章は独特」とある人から
言われたことあるけど
自分じゃよくわからない。
指摘されたからって変わることはないですね。
おバカだからこうしか書けない。
テンポとか間とか主語が無かったり
一般的な文章と
たぶん違うのでしょうね。きっと・・・
読む人は大変だと思います。σ(^_^;)
これでも一応サラサラと読めるように心がけてます。
読めてなかったら考えます。
考えるだけですけど
いつも読みにきて頂き、
本当にありがとうございます。m(_ _)m
生暖かく見守ってやってくださいませ。
では
自分のブログが。


書いてから
「あぁ 書くんじゃなかった」orz とか
「いやいや もっと突っ込んで書いたほうが」とか、
うpしてからも考え続けてる。
だから追記が多くなる。
きっと読む人はukabの赤裸々で
恥ずかしい部分に期待してるハズだ。
「間違いない。」
ブログって、人によって載せる内容は
本当の日記程度だったり
「趣味のことだけ!」って決めてる人もいるだろうし、
「自分的にとって事件だ」というときだけ更新とか
人それぞれだと思うけど、
ukabにとってこの場所は
“エンターテイィ~~メント”なんですね♪
芸をお見せする場所と考えてます。(笑)
不特定多数の人が見ますから。
楽しめる内容かいつも考えてます。
たまに爆発・暴走しますけど。


文からもわかるように
ukab分裂症気味でよく話しが飛びます。
ご容赦ください。m(_ _;)m
いや、たぶん分裂症です。( ´艸`)
「ああ だからだ!」とか納得しないように(;´Д`)ノ
極力 無駄でしょぉ~もない話しや
みんなが読んで、生活の中のヒントになったり、
少し心が軽くなってくれればと思ったりして
綴ってます。
文才があればいいのだけれど、如何せん無い。
そんなものは持ち合わせてない。
「アレだよアレ」「わかるでしょ!アレ」的な部分が多い。
大雑把杉で、、、あとで他の人から話し聞くと
「こうだ!」と思って書いた内容と
受け取った側の人が全然違う解釈してたりするから
恐ろしい。おそロシア。
前にも書きましたが、文才のある人は的確に
単文で簡潔明瞭に表現する。
受ける側も誤解無く読み取り、納得する。
そういうのが幸せな関係だと思います。
一度ブログに載せた失敗文は消しません。
何故か?
それを肥やしにして前に進むため。
無かったことにすると また同じことを
なぁんでもぉー 何度でもぉー
繰り返しそうだから。
結局失敗繰り返してますが・・・(-"-;A
「あ”ぁぁ~やっちまった!」文章があとで読むと
「面白いじゃん♪」てなるときもある。
オモテに出してしちまったもんはしょうがない。
誤解されてもいいから、そのままにしておきます。
一日一回は何も無くてもブログというステージに立つ。
創作活動の一環です。
マイク手渡されて「なんでもいいから喋って」と一緒。
どうせ書くなら面白いほうが読む側も楽しいだろうし、
悲しい話しだって本人が思うほど悲壮じゃないこともある。
書くことによって“心の整理”がつくこともある。
ukabの場合、ある程度
何でも自己解決していかなければならない。
この部分はちょっと辛いけど、
自分を信じてやるしかない。
最終的には面白くなるかならないかは本人次第。
心の持ちよう。
外部の刺激を取り込んでもっと消化していかないと
良さげなものができないかなぁと感じてます。
最近やっぱり一人でずぅーといると、
精神的に浮き沈みが非常に激しい自分がそこにいる。
それを打破するのは“創作活動に集中する”しかない。
アイディアを練り練りすること&絵を描くことで
精神を安定させること。これですね。
考えてばかりで手が動かない日々が続いてますが。
やると確実に腕が上がってる。不思議なことに。
脳が先行して腕があとから追随することでギャップが生まれ
ヘタと感じてますが、それでも少しづつ前進してる。
「見て聞いて理解した」じゃない。実際行ってみる。
すると身についたかどうか直ぐわかります。
わからないことも「何がわからなかったのか」理解できる。
これが中学・高校のときに気がついていレバー・・・orz
一つ実感してわかったことがあります。
「糖分を摂る」
脳の活動がまったく違います!!
ヘンな病気にならない程度に摂取したほうが良い。
これをダシに「私糖分摂らないと仕事にならいの♥」とか言って
ぶくぶく太らないよーに!!警告しときますよ。(爆)
さて、カットフルーツでも食べて
また読んで観て考えて描く活動に入ります。
「ukabの書く文章は独特」とある人から
言われたことあるけど
自分じゃよくわからない。
指摘されたからって変わることはないですね。
おバカだからこうしか書けない。
テンポとか間とか主語が無かったり
一般的な文章と
たぶん違うのでしょうね。きっと・・・
読む人は大変だと思います。σ(^_^;)
これでも一応サラサラと読めるように心がけてます。
読めてなかったら考えます。
考えるだけですけど

いつも読みにきて頂き、
本当にありがとうございます。m(_ _)m
生暖かく見守ってやってくださいませ。
では

また酷道見てしまった
その1~その18+ダイジェスト
一気に見ました。
車酔いしました。(笑)
編集 コメント うまくて楽しめました♪
たぶん生涯の中で
走ることがないであろう道を
擬似的に体験できるのは
ukab的にワクワクします。
モトグッチでほぼ日本縦断したことあるけど
実際一般国道走ったのは
宮崎~阿蘇~佐賀~唐津~福岡~北九州~
秋吉台~萩~出雲~松江~米子まで
あとは高速。(タイムリミットがあったため)
旅は時間/資金/体力がないとなかなか難しい。
北海道以外の道を走ると“日本だなぁ”を実感できる。
本州方面の人が聞くとヘンに感じるでしょうが、
道民はそう感じてます。
逆に本州方面の人が北海道来てレンタカー等で走ると
道の規格が明らかに違うことを実感すると思う。
“ここ、日本であって日本じゃない”と感じるはず。
国道でカーナビのアナウンスが
「この先50Km道なりです」(あと無言…信号なし)とか。
なので本州方面の道を
うp してくれる方々に感謝。
では

2本立て 追記
続 夕日のガンマン
1966年公開

2001年宇宙の旅
1968年公開

1954年米国WNBC局カラー放送開始
1961年ソビエト連邦世界初有人宇宙飛行
1964年東京オリンピック
1969年米国月面着陸
1974年パーソナルコンピューター登場
月まで到達してないときに
宇宙ステーション/月面基地/木星探査
黒電話
しかなかったときに宇宙からカード1枚で家族に電話
パソコンもない時代に“究極のコンピュータ”が描かれてる。
キューブリックはNASAの依頼で
月面到着のLIVE中継が失敗したときのために
イギリスのMGMスタジオで再現映像を撮ってたらしい。
スゴい話し。( ̄□ ̄;)
前に書きましたが「本当に月に着陸したのか?」が
騒がれてる今の時代ですけどね。┐( ̄ヘ ̄)┌
どちらの映画も色褪せることはない。
では
言い忘れました。
「2001年宇宙の旅」は少々難解なので
アーサー C クラークの原作を読む事をお勧めします。
映像の謎がある程度解けます。。。σ(^_^;)
1966年公開

2001年宇宙の旅
1968年公開

1954年米国WNBC局カラー放送開始
1961年ソビエト連邦世界初有人宇宙飛行
1964年東京オリンピック
1969年米国月面着陸
1974年パーソナルコンピューター登場
月まで到達してないときに
宇宙ステーション/月面基地/木星探査
黒電話
しかなかったときに宇宙からカード1枚で家族に電話パソコンもない時代に“究極のコンピュータ”が描かれてる。
キューブリックはNASAの依頼で
月面到着のLIVE中継が失敗したときのために
イギリスのMGMスタジオで再現映像を撮ってたらしい。
スゴい話し。( ̄□ ̄;)
前に書きましたが「本当に月に着陸したのか?」が
騒がれてる今の時代ですけどね。┐( ̄ヘ ̄)┌
どちらの映画も色褪せることはない。
では

言い忘れました。
「2001年宇宙の旅」は少々難解なので
アーサー C クラークの原作を読む事をお勧めします。
映像の謎がある程度解けます。。。σ(^_^;)










