It is good at one's pace … -20ページ目

It is good at one's pace …

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またまたまた

久しぶりの更新でございます。


季節はすっかり秋になりまして

日が落ちるのも早くなり、肌寒くなったりなど

時の流れの早さを身をもって感じている今日この頃であります。


秋リーグも先週終了

結果はなんとか6位でしたが

内容はなんとも言えない感じですね。


試合内容はまだよかったにしても、

チーム内容は最悪と言ってもいいのかもしれません。


はあー

うちにはどうにもできないよー。


勝手にやってくれって投げやりになりたいとこだけど

そう簡単にできないし

やっぱり気になるし・・・。


まったく

人に迷惑をかけてはいけません

ってことを改めて実感させられました。


試合も

勝てる試合いくつも逃したし・・・。

まあ、

全てポイントは私でしたが・・・。


ほんと後悔してもしきれない。


今回も泣いてばっかりだったなー。

こんなに泣く人じゃなかったんだけどなー。

歳をとったということなのか?笑


まあ

無事20歳にもなれたということで

やっぱり歳ですかね。笑

というか

そういうことにしときたい!


現在意外にも

こんな悩みをなぜか、かつさんに打ち明けております。


相当ダメージ大きかったんだろうな。笑


真剣に聞いてくれるから

つい、いろいろしゃべっちゃうんだよねー。


相談したい人は他にもいる。

けど、やっぱり言えないよ。


うちが相談すれば、

うちよりすっごい悩んじゃいそうだし

かなり落ちていく気がする。笑


それに、

うちは無力だから

相談にのってもらっても

相談にのってあげることはできないからね。


はあー。

うちはあいりがうらやましいよ。


あいりは休んでも怒られないし

むしろみんなに愛されてるから歓迎されるし

いつも笑いの中心だもん。


あいりは

それがつらい・面倒くさい・疲れる

っていうけど

うちはそういうあいりがうらやましい。


あいりがいない間、

うちなりにみんなを盛り上げようと頑張って

笑顔作って一生懸命やってきたつもり。


でも

あいりは一瞬でうちの努力を超えてしまうんだよね。


うちが必死にやってきたものを

一瞬で成し遂げて軽くその上をいってしまうんだ。


変な言い方すれば嫉妬してるのかな。


勝手に大事な1週間休んで

それをみんなは肯定してくれて

前日になって帰ってきたら

みんなは大歓迎


あいりになら

みんな真剣になって話聞こうとするし

簡単に自分の悩みも打ち明ける。


ほんとすごいよ。


うちが

どんだけ似せようとしても無理だし

どんだけ代わりをやろうとしても敵わないし


うちの意味ってなんなんだろう?


うちはあいりを1番頼りにしてやってきたのに

あいりはそうじゃないし

なにに対しても本心が見えないし

正直いうと怖いって思ってるのかもしれない。


あいりの行動とか考えに

いらいらしてすっごい嫌になるのに

その反面

すっごい頼ってるし必要としてしまう自分もいるんだよね。


もう訳わかんないわ。


って更新する度に病んでる!

こんなこと書くつもりじゃなかったのに・・・。


本当は

いろいろ頑張ろう宣言をしようと思ったの!


今だけかもしれないけど

真剣に小学校とかいってボランティア活動して

「教える」ってことに慣れたいし

勉強もしたいって思ってるんだ!


うーん・・・。

ほんとに多分今だけだけど。笑


でも

最近、教職に自信なくしてたから

こう思うだけでも成長!


そろそろ

本気で新しい自分にならないといけないと思う。


だから、

今までの私とはさよならしなきゃ。


部活も・・・

ハンドももう終わりにしなきゃね。


けじめしっかりつけるぞ!

10年もやってきたんだから、

そろそろ終わりにしてもいいよね。


できることなら

一生やってたいけど、

それはできないし、うちにはやらなきゃいけないことがある。


そのためにはなにかを捨てなきゃ。


よし

なんとなく決心ついた!

今日は久々にRookiesの録画してた映画みた!

野球やってた人は最悪とかいうけど、うちはあれ見るとみんなといた日々を思い出しちゃうんだよね。


Rookiesはドラマの中の話かもしれないけど、

本当にあんな風に必死になって1個のボール追いかけて

本気で全国目指してたのはドラマなんかじゃなくて現実だったんだ。


高校卒業してもう2回目の夏・・・

大学1年の時は、全てが初めてのことで、周りの流れに乗ろうと必死だったから

あっという間に過ぎていっちゃった。


新しい友達も増えて、みんなにもたまには会えて

最初は続ける気なんてなかったハンドも続けられて

自分の新しい夢もできて

本当にあっという間に過ぎていったんだ。


でも、

やっぱり、高校の3年間に比べたら

全然楽しくなかったんじゃないかって思う。


実際、

楽しくなかったわけじゃない。

もちろん

楽しかったこともあったし、苦しかったこともあった。


けど、

やっぱりキラキラしてなかったと思う。


こんなの変な言い方でかっこ悪いけど、

でもこの言葉が1番正しく使えてると思うんだ。


高校の3年間は

みんなで必死になって1つの目標に向かって

自分は1人じゃないって思えたし、

みんながいたから頑張れたことだらけだった。


ハンドが楽しくてしょうがなくて

みんなといるのが幸せでしょうがなくて

怒られてへこむことよりも、

みんなと過ごした楽しい時間の方がいっぱいあった気がする。


最後の練習も

最後の試合も

出れなくてつらかったのは今でも同じ。

高校卒業して2年も経つのに、

みんなとハンドしたいって、

インハイの試合に出たかったって思うのは、今も同じなんだ。


うちがみんなと一緒にハンドが出来たのは

本当に奇跡だったってこと、今になって本当に思う。


うちは本当に幸せ者なんだって

今になって感じる。


ほんと、いまさらなんだけどね・・・


大学に入って

いろんな意味で大人になったのかもしれない。


人付き合いも前よりうまくできるようになったと思うし

周りに目配りすることもできるようになってきた。

自分の考えがすべてじゃないってこともわかったし

いろんな人がいるってこともわかった。

責任感とか自己管理とかもまあまあできるようになったのかな。


でも、でもね

わくわく感とか、どきどき感とか

今に全力を注いでることって考えてみたら1個もなかった。


なにをやっても

なにもやってなくても

あの頃みたいに楽しくないんだ


あの頃みたいに今頑張ってるって思えないんだ。


ただ、本当にうちが頑張ってないだけなのかもしれない

どこかで手を抜いてるだけなのかもしれない


だったら

あの時みたいに頑張ればいいだけ。

頑張ればいいだけなんだけど、その1歩がとてつもなく重い1歩なんだ。


高校卒業して

みんな違った新しい道に進み始めて

今はそれぞれ違った夢に向かって歩いてる。


けど、うちは?

うちは進み始めたようにみえて

実は1歩も進んでいないんじゃないかな。


大学入って

カラオケオールとか

飲み語りとかしてみたけど

やっぱりどっかで寂しさ感じちゃう自分がいる。


どっかで本当の自分を隠してる自分がいる。


大学入って

タイピングも早くなった。

レポート2000字とかも簡単に書けるようになった。


でも

1番できるようになったのは

本当の自分を隠すことなのかもしれない。


笑ってる自分

ふざけてる自分

泣いてる自分

必死になってる自分


いったい、どれが本当の自分なの

うち自身もわかんないよ


でも、

わかることは

みんな笑ってるから笑わなきゃ

みんな泣いてるから泣かなきゃ

みんなふざけてるからふざけなきゃ

そんな風に考えてる自分がいるってこと


そんなことしてて

楽しいわけないじゃんね。


ばかみたいに

本気でふざけて本気で笑って本気で泣いてた

あの頃のうちはどこにいっちゃったんだろう


あの頃に戻りたいよ


でも、

戻れないのはわかってる


前に進むしかないんだ

頭ではわかってるんだよ。


でもね、

この先あの頃以上に

楽しくてわくわくして全力になることってあるのかな


きっと、この先を今まで以上にするためには

待ってるだけじゃだめんだ

自分から作りに行かなきゃいけないんだ


でも

なにをはじめたらいい?

なにをすればいい?


うちにはまだわからないよ


みんなに会っても

みんな新しい道を進んでるから、

あの頃を思い出すどころか、むしろ差を感じちゃうんだ。


そう、

あのインハイの試合のアップの時みたいに・・・


目の前にいるみんなはうちの知ってるみんなだけど

うちの知らないみんななんだ


新しい目標があって

次への1歩を踏み出してるみんなは本当にかっこいいよ

心の底からうらやましいと思うよ


でもね、

うちは1歩も進めてないんだよ

あの頃の時間で止まってるんだ


なんでだろうね


こんな自分が情けなくて悔しくて

本当に大嫌い


こんなうちでも

前に進める時がくるかな

日記3日目。


今日ゎ、

バイトも部活もなんもない日。


昔よくやってた

「ぼくのなつやすみ」で

毎日のセーブになる日記に

「今日ゎ特に何もない、素晴らしい1日だった」

って書かれるような1日だった。


特に悪いこともなかったけど、

特に素晴らしいこともなかったかな?


うーん・・・

なんかあった気がするんだけど、

全然思いだせないや(・∀・;)


多分、

全然大したことないことだったから

忘れちゃったんどろうな。わら


今日の思い出がないから、

「宇宙」についての

うちの持論を書いておこうと思う!


問1

「宇宙」の果てゎどうなっているのか


答え

「地球」を出発してまっすぐ飛んで行ったら、また「地球」につく


つまり、

「宇宙」に果てゎなくて

果てに行こうとしても、いつの間にか戻ってきちゃうと思うんだよね。


たとえば、

「地球」からまっすぐ右に飛んだら「地球」の左側について

「地球」からまっすぐ上に飛んだら「地球」の下側につく

みたいな感じ!!


あと、

「宇宙人」も絶対いると思う!

うちら「地球人」よりも、はるかに知能が高いんだけど、

「共存」ってことを知らなくて、

自分以外のものゎ、みんな敵だと思っちゃうの。


だけど、

争いゎ好きぢゃないから、

自分の星から一向に出ようとゎしないんだよね!


もし、

「地球人」の知能がさらに進歩して、

いつか「宇宙人」に出会う時がきたら、

めちゃくちゃシャイな「宇宙人」を珍しがって見るんぢゃなくて、

「地球人」と同じように

「はじめまして、お友達になろ」

って言ってあげてほしいな。


とか、

うちの考え書いてたらキリない(・∀・;)わら


でも、

こういうくだらないこと考えるの大好きなんだよね(^ω^)


また、

気が向いたらうちの持論いっぱい書いていこ(´∀`)


おわり