自分は依存症だということから
ずっとわたしは目を背けてきた。
気づいてるのに
見ないようにして
人生からも
自分からもずっと逃げて
依存症の種類を増やしただけ
だったのかと
思った。
この相談してる方
自分が依存症であること自覚してて
すごいなって思ったし
さらに
それが辛いってことを
自覚してることも
すごいなって思った。
依存はダメ
依存症の自分は恥ずかしい
そもそも
逃げることがダメ
悪
そう思ってることに気づいた。
そして
脳内に母親の声が響く
“逃げんな”
“逃げてばっかりだからお前はダメなんだ”
この責め立てられるような
“声”からずっと逃げたかったんだな。
ノートしよ。