4月29日は、宇徳敬子さんのバースディソングが聴ける日です。
誕生日ってなんだろう。宇徳敬子さんのメッセージです。
「今晩は!宇徳敬子です。この世に生を受けた証として、神様のプレゼントをお祝いするという特別で素敵なお誕生日。私の場合、自分の為に祝うというより、両親がいなければ私は存在していなかったんだという感謝の気持ちを思い出し、産んで育ててくれてありがとう!と、心を込めて素直に伝えられる大切な記念日が誕生日だと感じています。世界中の人々がどこかで毎日のハッピーバースディーを迎えているんだって想像しただけでもハッピーになりますよね(*^_^*)」
宇徳敬子さんのメッセージを読んで、あたたかい気持ちになりました。
改めて思った。
僕の両親が存在しなければ、僕はいなかった。
家族って、大切だ。父と母に育ててくれてありがとうと改めて感じました。
命は続いている。
みんなの命は自分の命。
先祖のひとりでもいなかったら、僕は存在しなかった。
多くの命のバトンを受けついで
いま、ここに僕がいる。
まさに奇跡の存在。
父と母で二人。父と母の両親で四人。そのまた両親で八人。こうして数えてゆくと十代前で、千二十四人。二十代前では、百万人を越す。
ひとりでは生きていけない。共命体のように。
家族がいるから、僕がいる。
家族って大切だ。
お父さん、お母さん本当にありがとう!