先日、お知り合いの方から電話で

 「横田さん!新聞に載っていましたね。」

 といいわれ、

 「えっ、私何もやらかしてないですよ!(笑)」と答えたのですが

 その原因がわかりました。


宇治(京都南)若者サポートステーションのスタッフブログ-京都新聞の記事

 京都新聞の記者の方も、

載せるなら「載せました」とひとこと言っていただければ^^

正直、ちょっとびっくりしました。

指示待ち族… 誰かからの指示・命令を待ち、自ら考えることを止め、思考を放棄している人。

自立的な人… 常に今何かできないか、何をやる必要があるかを考え、自ら判断し行動に移す人。

意識が変われば行動が変わる。

行動が変われば結果が変わる。

結果が変われば未来が変わる。

未来が変われば人生が変わる。

今までと違うこととをするからこそ、今までと違う結果が生まれる可能性が広がる!



iPhoneからの投稿
実は、私はしばらく前まで、他人さんとお鍋を一緒につついて食べることができなかったんです。

その理由は、自分の幼い頃の過去の記憶に遡るのですが、ある家におよばれれでカニすきを食べた時に、我が家ではとても珍しい料理だったので、子どもだから喜んでカニをいっぱい食べたんです。

その帰り道に、母親に「はしたないことしなさんな!」「私は恥ずかしい思いをした」と叱られた事を覚えています。

この記憶が、幾つになっても、鍋を他人とつつく時に無意識に蘇るのでしょうか。

お恥ずかしい話、最近まで人とお鍋をつつけなかったんです。

何が言いたいかと言いますと、
人は過去の記憶によって無意識に動いてしまう事があり、それによって、自分以外の人にはなんでもない事が、自分にはとっても重要であって、うまくできないことがあると言うことを知ってて欲しいと思うのです。

だから、誰でも心に傷を持つような、無意識でこんなこともあると思うのです。

私は最近ですが、そのことを気づいたことによって、みんなとお鍋がつつけるようになりました。

面白いですね。



iPhoneからの投稿