皆さんおはこんちばんは、ういういという者です
この記事もこれで4回目ですか~、このペースで書き続けたら10回目とかでネタ切れになりそうな予感がしかしないこの頃(´_ゝ`)
今回は趣向を変えておおまかに解説していこうと思います。大体【麻雀 No.3】と似てくるので詳しくはそちらの記事へ
さてさて、今回のテーマはチーの見極め
チーの長所と短所をざっくりまとめると
長所
・ポンと比べると牌の整理がしやすい
・ポンと比べると手が進みやすい
・両面《リャンメン》待ち(アガりの待ち牌が2種類あること)がしやすい
短所
・手の内がバレやすい
・左隣の人がチーできる牌を捨てないようにされるとかなりキツくなる
・染めない、ドラなしだと絶望的な点数になりかねない
といった具合でしょうか。待ちは良くなりやすいが
バレやすいといった割とシビアな技法ですね
この点を踏まえ使い所を主にまとめると
・主に2向聴《シャンテン》以下であること(最短であと2回必要な牌がこればリーチ出来ること)
・点差はいらないのでとにかく流したい
・オーラスなどで十分に高い手、もしくは逆転出来る手である為確実にアガりたい
・手が悪すぎるので逆にテンパってる(アガれる形になってる)と思わせ、相手のテンパれるスピードを遅らせたい
以上の4点です。
これらの対策としては早くアガるかビビらせる事です。
ちなみにビビらせるとは、捨て牌で相手に恐怖感を与え手を止めさせる事です
※ただし逆に猪突猛進になる人もいるので注意しましょう※
駆け足で書いてきたつもりが案外読み返すと長いや長い(笑)
日本語って難しいアルネ…頑張って精進します(T_T)
それではまたの投稿にて(@^^)/
この記事もこれで4回目ですか~、このペースで書き続けたら10回目とかでネタ切れになりそうな予感がしかしないこの頃(´_ゝ`)
今回は趣向を変えておおまかに解説していこうと思います。大体【麻雀 No.3】と似てくるので詳しくはそちらの記事へ
さてさて、今回のテーマはチーの見極め
チーの長所と短所をざっくりまとめると
長所
・ポンと比べると牌の整理がしやすい
・ポンと比べると手が進みやすい
・両面《リャンメン》待ち(アガりの待ち牌が2種類あること)がしやすい
短所
・手の内がバレやすい
・左隣の人がチーできる牌を捨てないようにされるとかなりキツくなる
・染めない、ドラなしだと絶望的な点数になりかねない
といった具合でしょうか。待ちは良くなりやすいが
バレやすいといった割とシビアな技法ですね
この点を踏まえ使い所を主にまとめると
・主に2向聴《シャンテン》以下であること(最短であと2回必要な牌がこればリーチ出来ること)
・点差はいらないのでとにかく流したい
・オーラスなどで十分に高い手、もしくは逆転出来る手である為確実にアガりたい
・手が悪すぎるので逆にテンパってる(アガれる形になってる)と思わせ、相手のテンパれるスピードを遅らせたい
以上の4点です。
これらの対策としては早くアガるかビビらせる事です。
ちなみにビビらせるとは、捨て牌で相手に恐怖感を与え手を止めさせる事です
※ただし逆に猪突猛進になる人もいるので注意しましょう※
駆け足で書いてきたつもりが案外読み返すと長いや長い(笑)
日本語って難しいアルネ…頑張って精進します(T_T)
それではまたの投稿にて(@^^)/