瓜科の和菓子の徒然日記

瓜科の和菓子の徒然日記

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まとめ的な、何か


ロードオブアポカリプス一応クリアしますた

楽しかったです

楽しく妄想してました



とりあえず序盤~最終決戦までの仲間との出会いとか

その時の主人公の心情とかいろいろ

部分的に手順をまちがえてたり忘れてたりしてるかもしれません

なので適当に綴ります


主人公は女の子です


読んでもいいよと言う人はどうぞ↓











【第一章~目が覚めたら王様あつかいされたりいろいろ】


初っ端からレベルが高くてボスと戦わされて(゚Д゚)となった

きょどりながらなんとかボスを倒しムービーに行く

ボスが最後になんか言ってた

そんで赤い石を取り込んでなんかおきた気がする(うろ覚え)


そして世界はフェードアウト気がつけば見知らぬ聖堂でココハドコワタシハダレ(゚□゚)レベルは1になってた

外にでると可愛い感じの悪魔みたいなのに驚愕される名前はヴェッテル


ヴェ「王様!?王様だじか?」

主「(゚∞゚)?」

ヴェ「王様!!」


意味不状態で話を聞くとなんでも封じられた同胞を助けるらしい

よしクエストに行こうとしたらなんか住民票とかなんか無いから行けないときた

アーッ!/(^0^)\ドウスンノコレ!?

そこにやってきたとある男。名はドルフシュタイン


ド「お前から力を感じる・・・」

主「(゚A゚)?」

ド「俺がお前の責任者になってやろう!」


みたいな会話をした気がする
簡単に言うとドルフシュタインが生きる住民票になってくれるそうです



以下心情を交えた妄想文


ド「俺の名はドルフシュタインだ。よろしく」

主「ドルフィンシュタイン?イルカ?」

ド「違う。ドルフシュタインだ!傭兵をしている」

主「面倒だからイルカ先生でいい?よろしく」

ド「だから違う!」


のちにイルカが取れて先生と呼ぶようになりました



そして何がなんだかわからない状態でクエストに行って

なんども死にかけて死んで
なんとかボスを倒し一人目の同胞を解放します

そして同胞の主人公溺愛っぷりが可愛かった


んで新しいクエストをやろうとしたら新キャラ発見。

どうやら主人公を試したいようだ


どうなる!?主人公!!


今回はこのへんで終わり


ばいばい