
燃える闘魂、
アントニオ猪木さんが亡くなって一週間、
毎日猪木さんの事を考えている自分がいる!
カブキロックスでイラクへ一緒に行こう!
と言われた時もバンドのツアーや何やらスケジュール調整出来ず断ってしまいました。
あの時は、拙者一人でも事務所やメンバーを説得して行くべきだったと今も少し後悔している自分がいます!
これが「猪木イズム」といわれる由縁なのかはわかりませぬが、猪木さんは実現不可能な事、ビックリする事をいつも実現して来ました!
人生の最後まで
病と戦い、その姿を世の中に発し続けた猪木さん。
拙者に注入された表現者としての「猪木イズム」を
此れからも一生忘れることはないので御座る❗✨
ありがとうございました!
いざ御免!✴️





