ラジコン好きの妖夢のブログ

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ラジドリの事を書いていきます。

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今僕は中学生1年生です。友達も出来て今は楽しいです。その楽しさを切り裂くように今日はとても嫌なことがあったので書き込みたいと思います。

もし嫌だという方やあっそなど思う方がいるようでしたらすぐに見るのをやめていただいて結構です。それでは本文に移ります。

今日、2016年6月24日僕は親といっしょに近所のスーパーへ行った。最初は何気なく接していたがレジが終わり袋に詰めている時に起こったこと。そこには焼き鳥屋があり母が「いる?」といったら僕は「いらない」と答えた。今はお金がなくなんとか生活していける状況のためこう答えたのだ。僕は小さい頃から親にこっびどく叱られてきた。殴られたり刃物で殺されかけたりマンションの10階から落とされそうにもなった。今、泣きながらこのブログを書いている。信じてもらえるかは無理だと思う。話が脱線したので戻します。普通の親ならおもちゃ買わないからね!などやもうお菓子買わないからね!という軽いことを怒るだろう。しかし僕の親は違う。あと少しで警察沙汰になるような叱り方ばかりだ。僕自身もうストレスや心の傷で死にたくなってくる。今日の夕御飯は抜きだ。僕はおどおどして上手く物事を決めることができない。だから怒られた。それもかなりの大声で。とても恥ずかしかった。だけど言うことはできない、それは親>子供の権力の違いがあるからだ。どうせ家に入れてもらえなくなったり殺されたりするんならまだ反抗しない方がマシだと思いずっと手を出したりはしてこなかった。時には身の危険性を感じて言葉で解決を試みようとしたこともある。親というのは本当に訳のわからない人間である。もしここに現主婦などが見ていたら申し訳ない。だけどあまりにも怒るのはやめたほうがいい。これだけは子供の目から見て言っておく。「あまり、叱りすぎるな。将来、自分の子供が死んでも、ストレスを溜めても、自殺してもいいならいくらでも怒れ」こんな長ったらしい文ですみませんでした。もしよければ感想等書いていただけたり拡散してもくれれば幸いです。僕が本当に伝えたかったのは愛情のことです。またいつか書くと思うのでその時はよろしくお願いいたします。