おじちゃんの学校へ行くの巻。【高校編】
ある小春日和・・・![]()
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母さんの2番目の弟、つまり、おっちゃんの学校へ行ったの。
そしたら

・・・
母さんが 『ポニーに乗りたい
』なんて言うもんだから・・・。
私は、いい迷惑よ![]()
ポニーさんは、これでご飯代を稼いでいるのね・・・。
生きるって大変なことなのね・・・。
母さんが重たくてゴメンネ・・・![]()
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お友達(?)のそうちゃんです
なんか、こうやって人生を歩んでいくって感じの写真。。。
さみしい…。(母)
全然、だいじょぶよ
私たちを見て、ニコニコ
なんなら変顔だってしてくれたんだから~
”人を見かけで判断する”それは大人の悪いところよ~、母さん・・・
はぃ・・・、反省です。お兄さんのギャップにキュン
としました。
いつまでも清い心でいたいのに、人間って悲しいですね、うぃ先生・・・。
「あぁもう
そこのお姉ちゃんでいいわ助けなさい!」
「 そうよ!あなたがあの時、私をきちんとエスコートしていてくれれば、
あんな無様な姿をさらす事、なかったのよ
」
『 はぁ
? 』
そうだったわ![]()
私のお世話係は アンタに決めてたのよ
今度からは私が転ばないように、よ~く見ておくことね!
ホーホッホッホ

うぃはは。魔法のアイスゲットだぜ!
生まれてはじめて見るのよ。なんなのこのすてきなフォルム



ぼえ~♪
通園バッグをつくったのです






(・・・・恐そうなんじゃないの?
=
)
早く助けて!」
