PTAの仕事
それは主に、、、、
プリント折り!
家庭数578
児童数にしたら772人
そのPTA配布のプリントをひたすら折り上げる。
ただひたすらに、、折り続けても飽きてくるんで、
役員の誰かが「若い頃、芸能人の誰に似てるって言われた?」
という質問をぶつけてきた。
みんな、よっしゃ~~!!
我先に?「私は深津絵里」(えっ?どのへんが?)
「私は原田知世」(ああ~~、、何となく分かるような気がするかな。。?)
私「私は、ほら、パンの宣伝のほら、、、あれ!」(名前が思い出せない。。)
「ほら、春のパン祭りのあれやん!」(誰か思い出してくれ!)
「ああ~~、松たか子?」
「そうそうそれ!!松たか子のな~~。。。」
と続きの言葉を発する前に
普段はおとなしい副会長がいきなり
よしもとのコントばりに椅子から転げ落ちて3メートルくらい吹っ飛んで行った。。
そして、笑い転げる副会長「松たか子って、、
松たか子って、、、
」
私 「だから~~!!最後まで聞いてよ!、、松たか子のほっぺに似てるって
言われたことが有るねん!!」
「松たか子って
,、、」まだ、笑い続ける副会長。
「なんなん?松たか子に何かあるん?」
その笑いの意味はなに~~~~???????????
そして、副会長は一言「当分、松たか子で助けてもらうわ。嫌な事あった時に。。」
何が彼女をあそこまで壊したのか私にはわからん!!
プリントも折り終わり、、まだ、お腹の腹筋が痛い
松たか子事件でした。。
それは主に、、、、
プリント折り!
家庭数578
児童数にしたら772人
そのPTA配布のプリントをひたすら折り上げる。
ただひたすらに、、折り続けても飽きてくるんで、
役員の誰かが「若い頃、芸能人の誰に似てるって言われた?」
という質問をぶつけてきた。
みんな、よっしゃ~~!!
我先に?「私は深津絵里」(えっ?どのへんが?)
「私は原田知世」(ああ~~、、何となく分かるような気がするかな。。?)
私「私は、ほら、パンの宣伝のほら、、、あれ!」(名前が思い出せない。。)
「ほら、春のパン祭りのあれやん!」(誰か思い出してくれ!)
「ああ~~、松たか子?」
「そうそうそれ!!松たか子のな~~。。。」
と続きの言葉を発する前に
普段はおとなしい副会長がいきなり
よしもとのコントばりに椅子から転げ落ちて3メートルくらい吹っ飛んで行った。。
そして、笑い転げる副会長「松たか子って、、
松たか子って、、、
」私 「だから~~!!最後まで聞いてよ!、、松たか子のほっぺに似てるって
言われたことが有るねん!!」
「松たか子って
,、、」まだ、笑い続ける副会長。「なんなん?松たか子に何かあるん?」
その笑いの意味はなに~~~~???????????
そして、副会長は一言「当分、松たか子で助けてもらうわ。嫌な事あった時に。。」
何が彼女をあそこまで壊したのか私にはわからん!!
プリントも折り終わり、、まだ、お腹の腹筋が痛い
松たか子事件でした。。
ガーゴイルってどんなだか知ってますか?
オハ朝の中で、「ハライチ」がへんしんする化け物です。
それがかなりうちの双子には怖いようで、
ある日、お風呂の中でふたりでコソコソ話してる時に、
長女「ガーゴイルってな、目が沢山あるねんで、、。」
次女「そうやで~~。」
そこでおもむろに私は
私「なあ~、ママってガーゴイルやねんで~。」
双子振り返り、長女はそっと私から離れて湯船から出て、
「もうでる。。。」
と風呂から逃げるように出て行きました(笑)
次女は私をずっと見つめ一言。
「なんで、今までだまってたん?!」
思わず吹き出しそうになるのを我慢して
「ママはな、二人居るねん。」
「でも、ママガーゴイルみたいに細くないやん!」
と鋭い突っ込みにも、
「背中にな、、チャックがあってな、、そこから出てくるねんで。。」
すると、次女も後ずさり風呂から出ていきました。
私も風呂からでて、パジャマを着ていると
双子がいきなり襲いかかってきて、
「ママ、、背中見せて!」
「今は背中にチャックは見えへんねんで。。」
そして、寝かしにベッドルームへ行くと、
「ママ、さっきの話やけどな。。」
「えっ?何の話?」
「だからお風呂で言うてたやん!」
「なにが?」
「だから、ママはガーゴイルやねんやろ?」
「ガーゴイルって?」
と言う2重ぼけを披露。
このぐらいの年齢をおちょくるのってほんと楽しい!
その後もこの話をママ友たちにしている時に双子がいたら
「ママ、なんでおばちゃんにバラすの?
ママがガーゴイルって分かったら恥ずかしいやんか!」
と言われ、どこまで信じてるねん!!って話。。
うふふ、、ごめんね。楽しくて。
オハ朝の中で、「ハライチ」がへんしんする化け物です。
それがかなりうちの双子には怖いようで、
ある日、お風呂の中でふたりでコソコソ話してる時に、
長女「ガーゴイルってな、目が沢山あるねんで、、。」
次女「そうやで~~。」
そこでおもむろに私は
私「なあ~、ママってガーゴイルやねんで~。」
双子振り返り、長女はそっと私から離れて湯船から出て、
「もうでる。。。」
と風呂から逃げるように出て行きました(笑)
次女は私をずっと見つめ一言。
「なんで、今までだまってたん?!」
思わず吹き出しそうになるのを我慢して
「ママはな、二人居るねん。」
「でも、ママガーゴイルみたいに細くないやん!」
と鋭い突っ込みにも、
「背中にな、、チャックがあってな、、そこから出てくるねんで。。」
すると、次女も後ずさり風呂から出ていきました。
私も風呂からでて、パジャマを着ていると
双子がいきなり襲いかかってきて、
「ママ、、背中見せて!」
「今は背中にチャックは見えへんねんで。。」
そして、寝かしにベッドルームへ行くと、
「ママ、さっきの話やけどな。。」
「えっ?何の話?」
「だからお風呂で言うてたやん!」
「なにが?」
「だから、ママはガーゴイルやねんやろ?」
「ガーゴイルって?」
と言う2重ぼけを披露。
このぐらいの年齢をおちょくるのってほんと楽しい!
その後もこの話をママ友たちにしている時に双子がいたら
「ママ、なんでおばちゃんにバラすの?
ママがガーゴイルって分かったら恥ずかしいやんか!」
と言われ、どこまで信じてるねん!!って話。。
うふふ、、ごめんね。楽しくて。