「ウチの子アートになる。」

 

私の愛犬の肖像画体験から

なぜ展覧会まで

開くことになったのか?

 

作家さんのご紹介(犬素材の作品を発表されている)をテーマに

初ブログに挑戦します!

 

どうぞよろしく御願いいたします。

 

今回はウチの子紹介?自慢?が続くところがあるので

ちょっと!?という方は最後まで飛んじゃって下さい。

 

私の愛犬は2004年生まれで

今年13才を迎えたトイプードルの男の子。

 

愛犬家の皆さん、犬は家族だから。ウチの娘、ウチの息子って

よくいいますね。

私も本当にこの子のおかげで社会の窓が開き !

ご近所の方々と親しくなれたり、仕事で

ストレスフルな日常にも耐えてこられた。

 

ウチの子は小さい頃から

しつけ教室に毎週通っていたせいか、

お出かけが大好き。

 

自転車、車、新幹線で色々な場所へ旅行したり、

カフェや仕事場にもよく連れて行きました。

 

結果、人が大好き。

(飼い主より犬友のママが好き!! )

 

落ち込んでるときには 微妙な距離で見守り 

慰めてくれたり、(のはず)

苦楽をともにしてきた最上のパートナーです!

 

犬を囲んで生活すると、

家族がこの子に優しさや思いやりをもって

接する姿をみると思わず目を細めてしまう。

 

といった幸せの相乗効果を感じませんか?

これ素敵ですよね!私の大好きなシーンです。

 

年を重ねるごとにお互いの間あいやコンディションがわかり、

今とってもいい関係。

 

その小さい身体には

幸せになれる”元”がつまっている。

そう確信しています。~~~

 

パピー時代は育児ノイローゼになりそうだったけど・・(^^ゞ

 

今しつけ育児中のママも安心してください。

お互いのちょうどよい距離感や間合い

は徐々にできあがります。

 

トイレの失敗、お困りのくせETC。これからの長い犬生活

ずっと同じ悩みが続くことはないですから。人間の方で善処できます。

 

同じ犬種でもお顔も性格も皆ちがうのですから・・・

個性を大切に。人と一緒ですね。

 

さて、・・

なぜここへきてウチの子とアートが合体したのか。

実は「アート」と「犬」って私にとって切っても切り離せない

ものでした。

 

次回は「アートとの出会いとウチの子」

またあそびにきてくださいドキドキ

 

ぜひ応援してくださいね。

お願いします