久方ぶりで、何をどうしたものか・・・

Windowsを開くと、copilotなるものが登場してきた。
スマホでは、Googleを開き検索すると出てくるそれだが

 

今朝はいきなり登場してきた。
まあ、いいだろう、便利さへの挑戦だなと、

しかし、今は不要。

copilotは閉じてチャットGPTを開くと、また現れた。

 

しかも、いまもまさに、この瞬間すら別のチャットGPTが話しかけてきた。

 

ほら、ここ👇(笑)

 

 

 

 

今、ChatGPT 開いてる=AIに聞きたいことは自分で聞けるって状態なのに、
Copilot がわざわざ割り込んでくる・・・これは、いかに。

 

 

さて、今朝は車で我が子を学校へ送り届けるべく運転していると、トラックの荷台にトラックを乗せた二重トラックが走っている。二車線道路の左側

AIにAIを重ねてくる今の状態の様に、おかしな思考を巡らせつつ、万が一のために

そうはならないが、何事も絶対ではないので、横並びは控えて走行していると

軽自動車が後ろから斜めに割り込んできた。

 

それも問題ない。

ただの車線変更だ。

イメージ(トラックの上にトラックは表現できなかった)

 

ところが、車線変更して右に入ってきた軽自動車が今度は左へ車線変更する

別にトラックを抜かすわけでもなく。

そして、また右へと入ろうとしつつ左へ、そして再び右へ。

 

なんと、優柔不断な。

 

迷っているのであろうから、好きにすればいいと距離を保っていると

「あおり」と我が子の一言。

 

そうなのか?本当にそうなのか?

確かに蛇行運転ではあったが、いちいちウィンカーを出すまい。

イヤだったんだろう。トラックが二台重なってる後ろも横も。

 

車の話をすれば、一昨日は、やたら飛ばしては数台の車を右に左にと縫うように追い越していく車に遭遇したが

結局信号待ちで、再び追いついてしまう。
もう、先に行っててほしかった。危ないから。

しかし、どんなに危険を冒してまで飛ばしても、あまり変わらない事は、これまでの経験から気づいてもいいだろうに。

 

確かに気持ちだけは先を行っている。

 

そして、話は言葉を予測して一歩先行く便利なcopilotへ戻るが

せっかくなので、この邪魔な問題を解決すべくAIに聞いてみる事にした。

 

 


鬱陶しい!と感じる人も多いのが事実とな。

しかも、オフの仕方まで教えて下さる。

 

申し訳ないが、オフ設定にさせてもらった。

PCも監視され、いちいち追跡されている現状で、今更ではあるけれど、

こちらが望んでいないタイミングで新しいテクニックで変化を提示されるのは、もはやワクワクというよりも

心労に他ならないのである。

 

それに、今後よりスマートに進化するであろうから、そのタイミングで使えばいいさと都合のいいように見送ったのだ。

 

ちなみに良い点はこちら

 

 

Copilot の便利なところ

作業を時短できる

  • コードを書くときに候補を出してくれる(GitHub Copilot)

  • Wordやメールで文章を提案してくれる(Copilot in Microsoft 365)

  • 設定や調べ物をサッと済ませられる(Windows Copilot)

調べる手間が減る

  • 「この設定どこだっけ?」みたいなのを聞くと教えてくれる

アイデア出しに使える

  • 文章のたたき台を作ったり、資料のひな型を作るのが速い

 

Copilot の不便なところ

的外れな提案が多いときがある

  • 日本語だと精度がまだ微妙なときも

自分のペースを乱される

  • 勝手に提案が出てきてうざい人にはストレス

スタイルが崩れる

  • 自分の書き方に合わせてくれない提案も多い

動作が重くなることがある

  • 特に古いPCだと影響する場合も

 

 

 

なぜ出しゃばるのか?

Microsoft の思惑としては——

  • OSの中にAIを溶け込ませたい

  • 検索エンジン(Bing)も使ってほしい

  • 全員にCopilotを体験してもらいたい

という営業的な理由も大きい。
正直「親切のつもり」が空回りしてる感じはあるね。

 

 

とAIちゃんは言ってます(笑)

 

出しゃばるとか、言い方がきつい責任はこの方に→💻

 

 

あくまでも、なぜしゃしゃり出てくるのかって尋ねたので

あまり変わらないが。