こんばんは〜ゆにらです。
土地契約のお話の前に、ハウスメーカーを県民共済に決めたのかまでのお話です。
ゆにら家は、去年の6月に結婚した新婚夫婦です
独身の頃からアパート住まいで、今もそこに住んでます。
家賃は約8万円(共益費、駐車場代込み)
駅までは徒歩20分ですが、コンビニも近くて駅までのバスも多く、何かと不便はないと思う立地です。
かれこれ10年位住んでるアパートですが、特に不満は無いところです。
が、しかし
月々8万円×12ヶ月=96万円
年間約100万円を払っている事は、入居した時から、わかってました。
でも、10年間住むと1000万円近いお金払ってました
1000万円払っていても、何一つ自分のものになってない!
あー無駄、無駄、無駄‼︎
10年住むなら、マンション買った方がいいですねよね?
そして、結婚を機にマイホーム計画か浮上してきましたよ!
ここから県民共済までの道のりがすすんでいきます。
アパート住まいだった、ゆにらは当初、建売の戸建てで、良かった
(家があってすぐ住める、アパート暮らしからすぐにマイホームに住めるので良いと思ってました)
とりあえず嫁と一緒に自宅から近くの、住宅展示場に行きましたよー
アパート住まいの、ゆにらには、敷居が高過ぎる位のモデルハウスがいっぱい有ったのを覚えてます。
とりあえず、自分の住んでいる(埼玉東部)で有名なPグループの展示場に行って見ました。
理想的な間取りで、広くて大きい家!住みたい家が見つかった
と思いましたよ〜!
が、すぐに現実に直面
とても親切な営業マンに価格を聞いてみると、建物だけで3000万円オーバーでした
理想と現実を実感できた、住宅展示場でした。
そして、ゆにらは、やっぱり建売じゃん‼︎
と、確信して住宅情報館に繰り出すのです。
次に続く!