同窓会
同じ日に同窓会のお誘い
メールが2件届いた![]()
ひとつは、高校時代のクラブ活動のもの。
そして、もうひとつは、
10年くらい前に一緒に仕事をしていたみなさん。
どちらも8月。
夏は
暑くて苦手だけど、
年末年始と違う長期休暇がとれるから
こんな意外なお誘いが増える。
すっごく楽しみ
美容DAY
カルジェルの付け替えに行き、
帰宅途中で美容室に立ち寄り、
カラー&トリートメント![]()
一気にお手入れ完了![]()
必要以上に出費をする必要はないけど、
定期的なメンテナンスはマスト![]()
服や装飾品などの外的なものより
そもそも自分の一部である内的なものに
使う費用は無駄だと思わない。
例えば、
キレイになった爪をながめるだけで
嫌なことを忘れさせてくれたりするし、
朝セットした髪型が気に入らないと
その日いちにちが、なんだか冴えない。
つまり、それらは見た目だけでなく
心を豊かにするためのものなのだ。
男子にはわからないかなぁ、、、 ![]()
声という楽器
alanのLIVEを観に、Bunkamuraオーチャードホールへ![]()
alanのLIVEをがっつり観るのは今回が初めて![]()
どんなステージになるのか![]()
お客さんの性別や年齢、ノリはどうなのか![]()
とても楽しみにして会場へ向かった。
オーチャードホールと聞くと
着席で聴く、少し大人の落ち着いた音楽
っていうイメージがある。
確かに、今回のalanの音はシンフォニー形式で
オーケストラまでいかないにしても
通常のギター、ベース、キーボード、ドラムに加え
ピアノ、女子8名による弦楽器という編成で
私が好んで観るLIVEとは大幅に異なる。
また、最近のLIVEは大きな会場の場合
後方の席の方でもアーティストの顔がしっかり見えるように
モニターを使ったりするのだが、
そういう演出は、今回はいっさいなし。
alanの顔は、お人形のように
キレイでカワイイから
もっと顔を見たい方は少なくないだろうけど、
あくまで歌で勝負![]()
迫力のある高い音が軽々と出る彼女の声も
楽器のひとつであるような、そんな意図を感じた。
「声」という楽器を使ったセッション![]()
アンコールでは、サプライズで
明日23歳の
BIRTHDAYを迎えるalanに
オーディエンスが
バースデーソングを歌ったり、
アットホームな部分もありつつ、
日本語がまだカタコトだったりする可愛さと、
中国語を交えながら、全21曲を歌いきった![]()
たくさんの愛
に包まれて迎えた2nd TOURの最終日。
また素敵な思い出が増えたことだろう
alanのまっすぐな心と歌声に
疲れた心が癒されたLIVEだった
カップヌードル
この暑さで食欲がなく![]()
冷たいもの(
アイスとか
氷とか)ばかり食べていたら
痩せるどころかかえって太ってしまい![]()
体力の危機を感じて食品コーナーを物色。
すると、眼にはいったのがカップラーメン![]()
カップラーメンって、私のイメージ的には
身体に悪い食べ物だ。
でもこれって、完璧に
子供の頃、大人に言われた言葉の刷り込みだと思う。
そういえばここ数年、カップヌードルって食べてないけど、
TVでキレイなモデルさんが
ライトヌードルのCFをしていたなぁ、、、と、
試しに購入。
実は私、大学生でひとり暮らしをするまで
カップヌードルとかインスタントラーメンは
親に
禁止されていた。
ラーメン好き人口の多い中
あまり大きな声では言えないが、
ラーメン自体がそもそも好きではなかったので
それは、どーでもよいことだったが、
友達との会話に於いて
ついていけない内容があるのは困った。
そんな理由で親の監視がなくなったタイミングに
チャレンジしてみた過去がある。
さて今回、久しぶりにお湯を注ぎ、
蓋を開けた時点でビックリ
した
こんなに色とりどりでキレイな色彩の具が
たっぷり広がっているなんて![]()
眼で見て、先ず美味しいし
味も普通に美味しい。
これなら、ジャミロ・クワイも5杯食べられると言う訳だ![]()
カップラーメン恐るべし
カインとアベル
韓国ドラマ「カインとアベル」。
気づいた時には、既に第6話が放送中だった
が、
先が気になってそのから
見始めた。
ところが、いよいよラストを向かえ
性悪の兄が善人となるのか
やはり悪人のままなのか![]()
死んでしまうのか
生きられるのか![]()
いったいどうなるのだろうか![]()
っていう最終回に
なんと!ディスクの容量が不足していて
途中で切れてしまい、結局、結末がわからず、、、![]()
私、連続ドラマの最終回を急な仕事や友達との約束で
見逃すパターンが意外と多い
「またか、、、
」
という思いで今回もあきらめていたところ、
なんと!会社でDVDをもらった。
後半のBOXだけなのだが、
少なくともこれで、このドラマの結末だけはわかる。
ソ・ジソブファンでもシン・ヒョンジュンファンでもないが、
めっちゃ嬉しい ![]()
余談ですが、
親の愛をめぐって生じた兄弟間の心の葛藤を
「カインとアベルコンプレックス」と呼ぶらしい![]()