カヤック主催の面白ビジネスアイデアコンテストにいってきました!
今日は面白法人カヤックの主催する
面白ビジネスアイデアコンテストの
決勝戦を観戦してきました
わたしも参加してたんですが、
2次審査で惜しくも敗退…
勝ち上がったアイデアはどんなもんか
と同じチームだった子と
観にいったわけです
今日一番勉強したことは
「伝える」ことの難しさ
決勝はプレゼンなわけですが
プレゼンの工夫だったり上手さ
は勝敗にもろに影響してるなと思いました
プレゼンでどう伝えるかで
どう見られるかが変わってきますよね。
そしてそのどう見られたかが
結果となるわけだから
伝える方は伝える相手にどう見られるかを
常に意識しなきゃいけないんだなぁ
当たり前っぽいけど
すごく重要なことですよね
それと審査員としていらしていた
元電通の中村洋基さんと交流会でお話することができ![]()
その時も「伝え方」のお話を伺うことができました
中村さんは広告賞を200以上も受賞されている
かんなり優秀なクリエイター
の方なのですが
そんな中村さんであっても
自分が面白い!と思ったアイデアを
プレゼンしてもクライアントに
伝わらないことがかなりあるのだとか![]()
「自分が面白いと思ってもそれを全く違う人間に同じ様に
理解してもらえることは殆どない。
だからその相手との距離を埋めるために相手の立場になって
考えることがすごく重要なこと。」
とおっしゃってました。
自分の想いを伝えるためには相手の立場に
立って考えることが大切なんですね
中村さんですら自分のアイデアを理解してもらえない
ことがあると知り、「伝える」ということがいかに難しい
ことかを再認識
そしてこれは就活の面接においても言えること…
そしてわたしの課題です![]()
話して「伝える」ことが私には難しくて
それはつまり相手の立場になって考えられてない、
相手からどう見られるかを分析しきれてないんだなぁ…
と思いました![]()
これからはもっと採用側の立場になって
面接官を口説き落とすつもりで
臨まなきゃなあ…
小悪魔になりたぁ~い(´□`)


通過したES: 博報堂
博報堂はESと筆記テストが1次選考でした![]()
ESは全部で4枚…
かんなりめんどかったです![]()
設問に対してかなり枠が大きくまた
横線が引かれていては
うわっこんなに文字書かなきゃなのぉっ![]()
てかんじですが
私は横線をかんなり無視して
見出しのような文を横線何本分かにまたいででっかくかいて
あまった枠で文章を書きました。
たぶんあれにびっしり書いたら
ただでさえ人気企業だし見る方も嫌気さすと思うので
いかにして読ませるかを考えるのは重要な気がします![]()
あとムズカシイ言葉とか使わずすんごく柔らかく書きました![]()
これはやり過ぎ感ありますが
例えば「高齢者のファッション文化をつくりたい」っていう見出しを書くのに
「ジージとバーバのおしゃれ文化をつくりたい!」って書いたりしましたw
これくらいくだけちゃってオッケイならなんでもオッケイですね(^O^)ww
課題の中で
どんな流行をつくりたいですか?
どうやってプロモーションしますか?
みたいのがあってこれは1次面接でけっこう深掘りされた
のでたぶん重要な課題だったんだろうなとみます![]()
まぁ
偉そうに書いてますが
1次面接でずっこけましたが何か![]()
![]()
「博報堂とかは一般的な質問はされないから準備のしようがない」
てきいたもんだから
志望動機も自己紹介もなーんにも考えずにいったら
一番最初に普通に聞かれて
アッタフッタしましたが何か![]()
![]()
志望動機、自己紹介は言わずもがならしいです…
あたりまえかヽ(;´ω`)ノ



