リアルな繋がりを。


自分を誰かが思ってくれる

誰かが記憶に留めておいてくれるから


人生の意味があると思ってた



仕事をしていても

何をしていても

誰かの記憶に存在するような人にはなれなかったな


小さい頃に兄貴の自殺を経験して

何がショックだったかって?

悲しくもなくて

ただただ、構ってもらえるとしか

思えない自分のことかもしれない


チープな文章だけれど

もう少しまともに言語化して生きていこう



あと100日

さあさよならをするまでに

最高にたのしもう



明日からは心を0に

機械のように淡々と。