タコスのゲーム雑記 -23ページ目

タコスのゲーム雑記

てきとーにふ〜んわり書いていきます
暇な時間があったら読んで見てください



時の流れは早く誰にも制することは出来ない
失った時は戻らず、この先どうなるかは誰にもわからない


自分の決めた道を進んだってそれが正解とは限らない
現実世界では評価されなければ失敗なのだ


では、ネットの世界ならどうなのか
楽しんだもの勝ちみたいなところはあるだろう
だが、本当にそうだろうか


所詮は顔の見えない人同士の集まり
文字だけでは伝わらないし誤解も生む


自分がどんな気持ちで語ろうが相手の受け取り方次第
こっちの意志などお構いなしにズレは生まれる


一度入ったヒビの修復は難しい
顔が見えないから尚更だ、気持ちなど伝わるはずもなく


そのズレは日々大きくなって居場所を失くさせる
どんなに親しかろうがそこで終わり


相手を許容する、難しいことです
相手の冗談を冗談と認識しこっちの冗談も冗談と認識してもらう


それには長い月日が必要であり
一朝一夕でできることではない


相手も人間、こちらも人間。
互いに100%わかり合うのは不可能だろう


いつか分かり合える日はくるのだろうか…








こんばんは


ちょっと疲れましたので休憩です。


ギルドも抜けましたし、ゆっくりやっていけそうです


ギルド抜けたことで少しホッとしてる自分がいます


肩の荷が下りたとでも言いましょうか


誰かに必要とされる人間になりたい


現実であろうと仮想であろうと思うことは一緒


必要とされなくなったらどうなってしまうのか


はっきり言って怖いです


だからこそ、自分の足元を見直す機会が必要だったのかもしれません


長くなりましたが、とりあえず一旦休憩をいただくことになりました


いつか、戻れる日が来るまで


いまのギルドに戻るのか、他のギルドで一から始めるのかは私にもわかりません


私の気持ちが向いた方向に進んでみたいと思います



では、あでゅードキドキ