こんばんちゃ!!





今日は仕事終わってから、ぐっち(さらば青春の光)が東京でライブやるってことで見に行ってきました。









いろんなコンビといろんなコントやらなんやらかんやら…







ま、そんな感じでした。








頑張れ、ぐっち☆








てことよりもっ!!







そっからの帰りやけど、電車で揺られて乗り換えする新宿駅…。






着いて電車が停まる前に張り切ってドアの前に一番乗り♪







[ごっつ人並んでるやんっ!この人ら寒い中並んどるで、オイ!笑]







なんて心の中で思いながら、この並ぶ人達の間を颯爽と駆け抜けたんねんと意気込む僕ちゃん。







停まる間際に待ってる人達と目が合わせながら、







[まぁ待て待て。もうすぐドア開くからな。]







とほくそ笑む僕ちゃん。









電車停まって





プシュー。





ドアの開く音。












……。









………。













…………。
















逆っ!!!!

Σ(|||▽|||)






ドア オープン ザ 逆っ!!

(ノ><)ノ









まんまと僕ちゃん。



『あっ!!』




て、声出しちゃった。


(//△//)







ドアの向こうにいた人達に気付かれたかしら…?







あの人開かへんドアの前で開くのむっちゃ待ってたやん!




て思われたかしら…?












もうお外歩けない。









恥ずかしくって歩けない。










この土日引きこもろぉ…。









東京…








恐い街やで…。


(;´・`)
おざいますっ!!







今日は朝から先輩に言われたミッションを成功させるために三越へ。





開店前から並んでおります。










堂島ロールを買いに…。









人がいっぱい並ぶからと言われ…。










並びに…。








先ほど着きまして、











見事、列の先頭をゲット!

(^O^)/







やったね、僕ちゃん☆











こいつぁ、ミッション成功だねっ♪








褒められちゃうね!







……。












……。









てか…。

















俺しか並んでませんけど。
(´△`)











これ…









並ぶ必要ある??










てか、むしろ一人で並んでる俺…

恥ずかしい。


(〃д〃)













お願いだから、だれか僕の後ろに並んでください。


(ノ_・。)











一人じゃ寂しいよっ!!










通り過ぎる人々に、


堂島ロールに必死なやつおるってぇ!

(≧∇≦)









て、思われてるんやろなぁ。








もぅ…えぇねや。

(・_・、)









あっ!!





おっちゃんが一人後ろに並んでくれたぁ♪










同士よ。




共にゆこう。






(-_-)
こんばんちゃ!!






わたくし、今非常に悩んでおります。









かれこれ約1時間…












どうしたらいいものか…。










いくら頑張っても手が届かない。








あらゆる手を使いました。







卑怯なやつと言われたっていい。








まわりになんと思われたっていいやって。









でもダメなんです。









抜けないんです。























もやし。










奥歯に詰まった…




もやし。










晩御飯に肉野菜炒め定食食べたんです。










ごちそうさまして、店を出てちょっとしてから気付いたんです。








挟まってるあいつの存在に。










爪を最大限に利用して、助け出そうと必死になりました。







ダメでした。










家帰ってつまようじを探しましたが見つかりません。









もしかしたらと思い、綿棒でやってみました。









ダメでした。












さきっちょ丸いし。







そらダメですよね。








藁にもすがる思いだったんです。










もう唾液が溶かすのを待つしかないのだろうか。。。






そこに挟まる君の意図がわからないよ。








覚悟は出来た。









共に生きようではないか。








このもやしっ子。





(´Д`)