訪問して戴きありがとうございます。
稚拙な文章で好きなことを語ります どうぞ大目にみてくださいませ…
「backstage」
昨年書いた記事を今更載せます😰
昨年のエトワール.ガラから早一年今年は3月に怪我で降板&夏にも来日して戴けなかったので
おそらく来年の夏まで2年会えないでしょう((T_T))
映画「パリオペラ座夢を継ぐ者たち」
原題「Backstage」を観ました🎵
Mathieuが多く出るので
嬉しく鑑賞しました✨🌹
最後の方は寝てしまい…いつの間にかピアノの伴奏曲のエンドロールになってました😱
毎度稚拙な表現になりますが
ひとつの作品に対する美の追及が当たり前だけど凄いし妥協を許さない
先日映画を記念してWOWOWでほぼ1日パリオペラ座バレエ特集をしておりMathieuの部分は画面に張り付いて観ていましたが
中でも個人的好みですがロビンス振付け「dances at a gathering」のMathieuが完璧✨
カテコ時にMathieulが特急で日本人ピアノ伴奏者を連れて来て手にbise を羨ましく思いました😅
引越しの思い出
ブログネタ:引越しの思い出 参加中long long agoの高校生の頃のはなし
家を建て直すため 一夏の間人様の家に一家で間借りしていた
その地は海の近くであり川のそばで
時に窓を開けると川の強い風が入って来た
寝ても頭痛薬飲んでも治らない
酷い頭痛がしたこともあった
お肉屋さんの美味しいメンチカツと
スーパーのソフトクリーム
は食いしん坊の私を満たしていた
昔タバコ屋さんだったその家の古い雑貨みたいなものをフリマみたいに売ったりした
とある日その家の女主人が
かまいたちにやられてしまった
短くも濃い夏のおもひでであった
1月から4月…4ヶ月に鑑賞したもの
本当今更の記事鈊
MAROワールド Vol.28
“フォーレ” by 篠崎“まろ”史紀 ~ピアノ四重奏の夕べ~
2016年4月7日(木) 19:00開演
篠崎史紀(ヴァイオリン)
佐々木 亮(ヴィオラ)
中木健二(チェロ)
入江一雄(ピアノ)
フォーレ:ピアノ四重奏曲 第1番 ハ短調 Op.15
フォーレ:ピアノ四重奏曲 第2番 ト短調 Op.45
王子ホールが、“まろ”の愛称で親しまれているN響コンサートマスター、篠崎史紀と創る音楽の社交場、“MAROワールド”。毎回ひとりの作曲家をテーマにして“まろ”が楽しいひとときをおおくりするシリーズの第28回は、19世紀から20世紀の間のフランスに生き、室内楽に多くの名作を残したフォーレが初登場。知性をロマンティックなメロディーで包み込んだ上品な作風は、作家プルーストをはじめアールヌーヴォー時代のフランスのサロンで多くの人々を魅了しました。今回のピアノ四重奏の夕べでは、お馴染みのメンバーにピアノの新星が仲間入り。「フォーレが大好き」な彼らの音楽をお届けします。
以上王子ホールHPより
もう随分前4月初めのはなしですが
王子ホールでの
マロさん率いるビオラ&piano&チェロによるフォーレの曲演奏です
ブログラムにあるフォーレの室内楽二曲の他
マロさんの計らい?で
ビオラによる「シシリエンヌ」
チェロによる「エレジー」
マロさんviolinによる「夢の後に」?
を聴くことが出来ました
マロさんが小学生の時に魅了されてご自身でも弾いておられたチェロによるフォーレのエレジー(マロさん演奏ではない)に
涙してしまいました…素晴らしかったです
フォーレの曲はその有名な曲はどうしようもなくもの悲しげ…そして美しい
ハンブルグバレエではがっかり
大好きなパリオペによる(ライヴビューイングで何度も観た)マーラー作曲ノイマイヤー振り付けに
ノイマイヤー本人が最後に出演
それ何?と思いました
作品が台無しになっしまいました…
と思ったのは多分私だけでしょう…
今年観た映画は素晴らしかった





「リリーのすべて」
と
「偉大なるマルグリット」
いずれも大好きな1920年代で
絵画とオペラの実在のおはなし
他には
一体何年ぶり?日本にあまり来ないpianistアレクサンドロ.タローのゴールドベルグを3月に聴きました
実は生演奏は初めて…
やはりとても素敵でした


MAROワールド Vol.28
“フォーレ” by 篠崎“まろ”史紀 ~ピアノ四重奏の夕べ~
2016年4月7日(木) 19:00開演
篠崎史紀(ヴァイオリン)
佐々木 亮(ヴィオラ)
中木健二(チェロ)
入江一雄(ピアノ)
フォーレ:ピアノ四重奏曲 第1番 ハ短調 Op.15
フォーレ:ピアノ四重奏曲 第2番 ト短調 Op.45
王子ホールが、“まろ”の愛称で親しまれているN響コンサートマスター、篠崎史紀と創る音楽の社交場、“MAROワールド”。毎回ひとりの作曲家をテーマにして“まろ”が楽しいひとときをおおくりするシリーズの第28回は、19世紀から20世紀の間のフランスに生き、室内楽に多くの名作を残したフォーレが初登場。知性をロマンティックなメロディーで包み込んだ上品な作風は、作家プルーストをはじめアールヌーヴォー時代のフランスのサロンで多くの人々を魅了しました。今回のピアノ四重奏の夕べでは、お馴染みのメンバーにピアノの新星が仲間入り。「フォーレが大好き」な彼らの音楽をお届けします。
以上王子ホールHPより
もう随分前4月初めのはなしですが
王子ホールでの
マロさん率いるビオラ&piano&チェロによるフォーレの曲演奏です
ブログラムにあるフォーレの室内楽二曲の他
マロさんの計らい?で
ビオラによる「シシリエンヌ」
チェロによる「エレジー」
マロさんviolinによる「夢の後に」?
を聴くことが出来ました
マロさんが小学生の時に魅了されてご自身でも弾いておられたチェロによるフォーレのエレジー(マロさん演奏ではない)に
涙してしまいました…素晴らしかったです
フォーレの曲はその有名な曲はどうしようもなくもの悲しげ…そして美しい
ハンブルグバレエではがっかり
大好きなパリオペによる(ライヴビューイングで何度も観た)マーラー作曲ノイマイヤー振り付けに
ノイマイヤー本人が最後に出演
それ何?と思いました
作品が台無しになっしまいました…
と思ったのは多分私だけでしょう…
今年観た映画は素晴らしかった






「リリーのすべて」
と
「偉大なるマルグリット」
いずれも大好きな1920年代で
絵画とオペラの実在のおはなし
他には
一体何年ぶり?日本にあまり来ないpianistアレクサンドロ.タローのゴールドベルグを3月に聴きました
実は生演奏は初めて…
やはりとても素敵でした



無駄と思いたくない
ブログネタ:最近したムダ使い 参加中無駄とは思いたくないないが
今冬に行くテノール歌手の〇ナス. 〇ウフマンより高額のチケットであった
もしその〇ナス.〇ウフマンが直前にキャンセルしたら
救い様がない
今回のconcertが前回のオペラシティを超えるものだったと自分の中では思えないので…
そういう意味で無駄遣いと思いたくないないけど
こういうのは行かなければわからないというのがあるけれど
次はこんなに高額を出さずに行きたいと思う
☆STARS in The MOONLIGHT 月夜に煌めくエトワール 月夜に煌めくエトワール☆
2016年1月10日&11日(於オーチャードホール)
■『煌めくエトワール』 *日本初演
音楽:ジュール・マスネ 「タイスの瞑想曲」
振付:エルヴェ・モロー
振付協力:イザベル・シアラヴォラ
バレエ:ドロテ・ジルベール&エルヴェ・モロー
ヴァイオリン:三浦文彰
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■イザイ:『無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 第3番 ニ短調“ バラード”』
ヴァイオリン:三浦文彰
■ポンセ:『メキシカン・バラード』
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■『トリスタンとイゾルデ』よりパ・ド・ドゥ *日本初演
音楽:リヒャルト・ワーグナー
振付:ジョルジオ・マンチーニ
バレエ:ドロテ・ジルベール&マチュー・ガニオ
※音楽は録音テープを使用
■『ツクヨミ』 *世界初演
音楽:アルヴォ・ペルト「アリーナのために」
振付:中村 恩恵
バレエ:エルヴェ・モロー
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■『それでも地球は回る』
音楽:アントニオ・ヴィヴァルディ「バヤゼット」より
“私はないがしろにされた妻”
振付:ジョルジオ・マンチーニ
バレエ:マチュー・ガニオ
ヴァイオリン:三浦文彰
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■サン=サーンス:『序奏とロンド・カプリチオーソ』
ヴァイオリン:三浦文彰
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■『瀕死の白鳥』
音楽:カミーユ・サン=サーンス「動物の謝肉祭」より第13曲「白鳥」
振付:ミハイル・フォーキン
バレエ:ドロテ・ジルベール
ヴァイオリン:三浦文彰
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■リスト:『バラード 第2番 ロ短調』
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■『月の光』
音楽:クロード・ドビュッシー
振付:イリ・ブベニチェク
バレエ:エルヴェ・モロー
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■スペシャル・カーテンコール
音楽:バート・ハワード「Fly Me to the Moon」
出演:全員
※音楽はフランク・シナトラによる録音を使用
昨年の夏から指折り数えて待った公演
昨年の能舞台での公演にに引き続き今年も年頭に来日して戴く
残念なことにパトリック・ド・バナ振り付けで音楽:アルヴォ・ペルト「鏡の中の鏡」の作品でマチューとエルヴェが踊るはずだった「ロスト.ヘブン」はエルウ゛ェの股関節を痛めたことにより観ること出来ず


今夏のエトワール.ガラで披露して戴けると期待
しております
余談ですが音楽:アルヴォ・ペルト「鏡の中の鏡」この曲が好きです
映画にも使われたり
1昨年の夏のオレリーと勅使河原の舞踊公演『睡眠-sleep-』にも使われていました
カーテンコールも踊り無しでがっかり
という微量の不満はありました
『それでも地球は回る』は昨年の能舞台での公演で観て
今回は録音の音源でなく生演奏でした
“私はないがしろにされた妻”
という副題初めて知りました
一日目のみ最前列で鑑賞
御足下見えず…
二日目はオベラグラスで
『トリスタンとイゾルデ』鑑賞
ワグネリアンではないものの
曲もマチューも美しかった



酔ってしまいそうな美しい音のviolin
マチューの顔と声と伴に
公演後何日も脳内をかけめぐっていました
■『煌めくエトワール』 *日本初演
音楽:ジュール・マスネ 「タイスの瞑想曲」
振付:エルヴェ・モロー
振付協力:イザベル・シアラヴォラ
バレエ:ドロテ・ジルベール&エルヴェ・モロー
ヴァイオリン:三浦文彰
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■イザイ:『無伴奏ヴァイオリン・ソナタ 第3番 ニ短調“ バラード”』
ヴァイオリン:三浦文彰
■ポンセ:『メキシカン・バラード』
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■『トリスタンとイゾルデ』よりパ・ド・ドゥ *日本初演
音楽:リヒャルト・ワーグナー
振付:ジョルジオ・マンチーニ
バレエ:ドロテ・ジルベール&マチュー・ガニオ
※音楽は録音テープを使用
■『ツクヨミ』 *世界初演
音楽:アルヴォ・ペルト「アリーナのために」
振付:中村 恩恵
バレエ:エルヴェ・モロー
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■『それでも地球は回る』
音楽:アントニオ・ヴィヴァルディ「バヤゼット」より
“私はないがしろにされた妻”
振付:ジョルジオ・マンチーニ
バレエ:マチュー・ガニオ
ヴァイオリン:三浦文彰
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■サン=サーンス:『序奏とロンド・カプリチオーソ』
ヴァイオリン:三浦文彰
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■『瀕死の白鳥』
音楽:カミーユ・サン=サーンス「動物の謝肉祭」より第13曲「白鳥」
振付:ミハイル・フォーキン
バレエ:ドロテ・ジルベール
ヴァイオリン:三浦文彰
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■リスト:『バラード 第2番 ロ短調』
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■『月の光』
音楽:クロード・ドビュッシー
振付:イリ・ブベニチェク
バレエ:エルヴェ・モロー
ピアノ:ジョルジュ・ヴィラドムス
■スペシャル・カーテンコール
音楽:バート・ハワード「Fly Me to the Moon」
出演:全員
※音楽はフランク・シナトラによる録音を使用
昨年の夏から指折り数えて待った公演

昨年の能舞台での公演にに引き続き今年も年頭に来日して戴く

残念なことにパトリック・ド・バナ振り付けで音楽:アルヴォ・ペルト「鏡の中の鏡」の作品でマチューとエルヴェが踊るはずだった「ロスト.ヘブン」はエルウ゛ェの股関節を痛めたことにより観ること出来ず



今夏のエトワール.ガラで披露して戴けると期待
しております
余談ですが音楽:アルヴォ・ペルト「鏡の中の鏡」この曲が好きです
映画にも使われたり
1昨年の夏のオレリーと勅使河原の舞踊公演『睡眠-sleep-』にも使われていました
カーテンコールも踊り無しでがっかり
という微量の不満はありました
『それでも地球は回る』は昨年の能舞台での公演で観て
今回は録音の音源でなく生演奏でした
“私はないがしろにされた妻”
という副題初めて知りました
一日目のみ最前列で鑑賞
御足下見えず…
二日目はオベラグラスで
『トリスタンとイゾルデ』鑑賞
ワグネリアンではないものの
曲もマチューも美しかった




酔ってしまいそうな美しい音のviolin
マチューの顔と声と伴に
公演後何日も脳内をかけめぐっていました






