私実は先日廃坑に行こうとしてみました。が、やはり私のクルマ(3ナンバーなんです)では通れませんでした。ってか脱輪と川に転落の二択みたいな道でしたのでUターンして戻るのに1時間ぐらいかかりましたよ!いやー、まだまだ私の町にも秘境は残ってますよ!!!!


さてバミューダトライアングルですが、ここは超有名です!おそらく千人以上の人間があの海域で行方不明になっています。

なんで消えるのか?ということですが、今回はかなり冷静に分析してみます。


もともとあのあたりは海が荒れる海域なんです。だから純粋な遭難で行方不明になっていることが多い!と思われます。

そしてあの海域は霧も結構出るんです!だから白い霧に包まれて・・・っていうのは霧にまかれてるんです!?

ですが、船体や機体が破壊されて見つかっているっていうのがありますよね!これは、メタルハイドレードという海底のメタンガスの急激な流出によるものという説が正しいかなと思います。


さてここからが本題です。上記の説に当てはまらない事件があるんです。名前や経過は忘れましたが、船体に以上はなく乗組員だけがミイラになって発見されたっていう事件がありました。もうこれはあきらかにブラックホールがあって、時間軸がゆがんでいるからですよ!!!!

ブラックホールはその存在は科学的に立証されております。その強大な重力のために光さえも脱出不可能なそのブラックホールがあるんです!ではなぜにミイラになって帰ってこれたんでしょうか?これは私うまく説明できません。あるタイミングや天候等の条件で近似値の時間軸にほうりだされるのかと思うのですが・・・残る行方不明の人たちはいったいどこの時間軸に行ってしまったのでしょうか?


さて参謀には今回は自身のUFO目撃経験を語って頂きたいとおもうのですがいかがでしょう?



なるほど、ツチノコですかー・・・・

実は私はツチノコにはイマイチ興味がなかったのであまり詳しくなかったのですが

これを機に少し調べてみました。

1.蛇に似ているが胴の中央部が膨れている

2.体長は30~80センチ胴の直径は7~15センチ

3.ジャンプ?するらしい

4.転がる??

5.色は黒、焦げ茶、灰

・・・とまぁ他にもいろいろありますが・・・

私がなぜ興味がなかったかというとイマイチ信じていないからなんですが、

それには理由があります。

まず大きさです。

海外のUMAがほとんど人間以上の大きさなのに対してあきらかに小さいですよね?

ツチノコって結構捕まえやすい大きさだと思うんですよ。

目撃報告が多数あるのに未だに捕まえられないのが謎です・・・

そして写真です。

ツチノコって全く写真がないんですよね。

これも謎ですねー・・・・

以前何かのTVで捕まえたけど祟りが怖いから逃がしたってやってましたけど

それなら写真ぐらい残しとけ!って思いますね(笑)


とゆーわけで私の気持ちは見間違い9存在する1くらいの割合ですかねー・・・


時間も時間なんで頭が死んでるんですが文章おかしくても流しといて下さい(・_・;)


さて顧問にはバミューダトライアングルについての考察をお願いします!!



すいません。少し間が空いてしまいましたショック!


さて聖徳太子ですが、実は私あんまり知らないんです・・・でもわかる範囲で逝きます!

まず、彼は天才でしょうね。かなり若いときから当時の日本を統治し、憲法を作り、外交能力もあり、って、まさに書いていくと非のうちどころの無い人物ですなあ。10人に一度に言われたことを理解できるのもうなずけます!長い間お札の肖像画でしたしね!

こう書いていくと、私の中での聖徳太子像として、IQがかなり高く、さらに人をまとめあげる力もあったと思います。当時の呪術、陰陽道などへの造詣も深かったんでしょうね。

彼はひょっとして、ムー大陸の住民?のような当時の日本人より進化した人類だったと仮定すればどうでしょうか?なら法律や外交なんかは赤子のてをひねるようなものでしょう。地球儀も可能でしょうね!ただ、あの地球儀は江戸時代説もあるみたいですが?


すいません。こんなものでどうでしょうか?少し知識不足で申し訳ないです。


さてつぎのお題ですが、日本の話題でベタですがツチノコでどうでしょうか?日本全国で目撃され、懸賞金まで出ている日本を代表するUMAです!御考察宜しくお願い致します。


なるほど・・・MJ12ときましたか・・・


MJ12・・・1984年12月11日、アメリカのTVプロデューサーの元に

送られてきた8㎜フィルムに移っていた機密文書が発端でしたね。

まず始めに言っておきますが、私はMJ12は存在したと思っています。

これはロズウェル事件の真偽にも関係することですが

ロズウェル事件で米国が宇宙人と接触をしていたのなら

MJ12・・・すなわち宇宙人・UFO専門の団体を発足するのは必然だと考えるからです。

世間一般に知られている通りMJ12はロズウェル事件を機に発足された

宇宙人・UFO研究専門の集団と考えるのが妥当だろうと思います。

ただ、一つだけ私的意見を言わせてもらうと

MJ12のメンバーからして異星人の技術を使用した軍事兵器を研究する集団・・・

というのが隠されているような気がします。

顧問がおっしゃった通り米国は軍事国家ですからねぇ・・・

MJ12は今も存在していると思うんですがどうでしょうか??


さて、ブログが始まって以来ずっと海外の話題でしたので

ここらで顧問には日本の話題に行ってもらいたいですねぇ・・・

聖徳太子なんかどうでしょう?私はこのお方は只者ではないと思っているのですが・・・

他に日本でいい話題があればなんでも構いませんよ。

それではよろしくおねがいします!!


あと、このブログを閲覧して頂いた方のコメントも募集しています。

討論しませんか~??

タイトルのとおり、廃墟に行きたいんです!


子供のころから探検とか、冒険が大好きで思春期~にかけては他にしたいことが多くて探検熱は出なかったんですが、今になってその熱が出てきました!普通の毎日には探検なんていう非日常はまったく存在していません。ならどうやってこの欲求を満たすかっていうともう廃墟しか手じかなものがないんですよね!?私心霊系は好きですが自身はまったく信じておりませんので、恐怖心はありません。とりあえず来週にでも逝ってきます!


あと、私の家の近くに大正時代の坑道が秘かに残っています。おそらく知っているのはかなり少ないと思います。私が住んでいるのは人口10万人以上ですが、たぶん10人もいないんじゃないかなあ?私も20年前に偶然発見して以来行っておりませんので、これも一度探検してきます!



みなさんは廃墟等で不思議な体験とかされたことってあります?もしあればコメントお願いします!!




エリア51・・・やはりそんな感じですよねえ!アメリカはロズウェルでUFOの残骸と異星人の死体?生体?を回収したのをきっかけにしてそのような基地を作ったんでしょうね。


さて、ロズウェル事件とは・・・、アメリカのロズウェルに未確認飛行物体が墜落し、アメリカ陸軍部隊がその残骸と乗員の遺体を回収、メディアに圧力をかけ、回収したのは気球で、遺体はダミー人形という苦しいでっちあげで無理やり事件を収束させた・・・という事件です。

諸説はいろいろありますが、この事件、墜落は事実、回収も事実ならいったいなにが墜落したのかがポイントですよねえ!

私はずばり異星人説をとりたいと思います。アメリカはこの機体の回収によって得られた知識、技術を参考にしてステルス戦闘機などを開発した。その研究はエリア51等の地図に載っていない場所で行われた。っていうのはベタすぎかなあ。

でも調べれば調べるほどにアメリカがこの事件に関してなにかを隠蔽しているのは感じるわけで・・・


そうなるとMJ12や、アメリカの軍事企業などについてもいろいろおもうことが出てきます。アメリカっていう国は軍事産業がなくなれば倒産してしまう国です。戦争があればあるほどアメリカは潤うわけです。ロズウェル事件があったころ、米ソ冷戦で軍拡競争が盛んでした。このあたりに裏がありそうです!

アメリカはこの事件をきっかけにして異星人となんらかの契約を結び(MJ12)、極秘、すなわち世界に公表しない独特の科学力を手にして、実験をくりかえし、その実験機がUFOとしてわれわれの眼にとらえられている。

その科学力で、第3世界を中心に紛争をおこして、国連軍としてアメリカ軍が出動し、結果軍事産業が潤う、という仮説でどうですか?


参謀には今回に引き続いて、MJ12、これについて語っていただきましょうか!宜しくお願いします。


なるほど・・・顧問のチュパカブラ説はかなりかなり有り得る話ですね。

遺伝子操作された動物及び太古の昔未知の生物との交雑によって生まれた

生き物の末裔ですか。興味深いですね~!


さてそこでエリア51の考察に入りますが

このエリア51。米国が存在を否定も肯定もしないという不可思議な施設です。

エリア51は宇宙人やUFOの研究をしているというのが一般的な説ですね。


さて私の意見ですが、エリア51は宇宙人とUFOの研究をしているでしょう。

しかしそれだけではないと考えています。

おそらくエリア51は米国の影の部分の集合体なのではないでしょうか?

エリア51は少なくとも地下7層以上あると思われます。

一層一層が広大で一層ごとに違った研究をしているのではないでしょうか?

宇宙人・UFOの研究。遺伝子交配生物の研究。超能力の研究。

軍事兵器の研究。様々な人体実験・・・と

様々な研究が行われているんではないでしょうか?

目撃されたUMAなどもエリア51と関係があるものも少なからず

いるんではないでしょうか?

以上が私の考察です。


さて私はロズウェルとエリア51にはかなりの繋がりを感じていますので

顧問にはロズウェルについての考察をお願いします。


ほほう、サンジェルマンはホムンクルスですか!なかなか面白い意見ですなあ。
ホムンクルスといえばフラスコで作る?全知全能の小人?でしたっけ?
中世ヨーロッパには錬金術と並んで上記のホムンクルスやマンドラゴラなど
非常に興味深いモノがいっぱいありますな!


チュパカブラですが、実は私あんまり詳しくありません・・・せいぜいX-ファイルでみたぐらいです。
中南米の伝説の動物で、人や家畜の血を好物としている?姿は動物・・・
これって、巨大吸血コウモリの誤認じゃあ・・・・・・・・・・・・・

ウソです!!!




いろんな仮説がありますが、私が推したいのはプエルトリコの遺伝子研究所?
から逃げ出した遺伝子操作してある動物!ですかねえ。


中南米といえばユカタン半島!ここはかつて恐竜を全滅に追い込んだ巨大隕石
が墜落した場所であり、ペルー、マヤなど古代の文明が発達してきた場所です。
私はこの場所は紀元前4000年ぐらい前はおそらく異星人との盛んな交流があった
と思うんですが?




チュパカブラ、太古の昔未知の生物との交雑によって生まれた生き物の末裔
なんでしょうか?




さて、次はUFOでいきましょうか!アメリカのエリア51についての御考察をお願いします。

書き込み遅れて申し訳ございませんm(__)m


サンジェルマン伯爵ですか~・・・

なるほど、錬金術つながりですね?


サンジェルマン伯爵・・・不死の人説やタイムトリッパー説などいろんな説がありますが

私はそのどちらでもないと思っています。


同氏の逸話はいろいろありますが

どれもいまいち信憑性に欠けるような気がします。

死後の目撃談などはおよそ信じるに値しないものばかりです。

事実、同氏をペテン師とする説もあるようです。


しかし私は同氏の逸話が全て偽物だとは思っていません!

ただのペテン師に人を惹きつけることができるでしょうか?

後世まで語り継がれるでしょうか?

わたしが思うに同氏は優秀な錬金術師だったのではないでしょうか?

つまり同氏を崇める人が死後の逸話を作ったと考えられます。


つまり同氏は1710年頃から1770年頃までを生きた優秀な錬金術師というのはどうでしょう?


しかし錬金術というのは非常に興味深い題材ですねぇ・・・

上に長々と考察を書かせて頂きましたが私はもう1つの可能性も考えているのです。

それはサンジェルマン伯爵がホムンクルスだという可能性です。

実はそう考えると結構つじつまが合っちゃうんですよね(笑)

まあどちらにしても錬金術というのがポイントのような気がしますね。


さて、次回は何を題材にしますか・・・

珍獣ならチュパカブラ?



fish 今後って何かいい話題ありますかね?世界の珍獣、奇病、宇宙、埋蔵金まで

逝きますか!!!!