僕がUFOキャッチャーを始めて1年経つとゆうことで
ここではPLAYして感じた事、気付いた事をまとめる
記事にしていこうかなっと。
これからやろうかな、した事はあるけどいまいち分からない
といった方々の参考になればと思います。
初めに言っておきますが、
僕はゲームセンターの関係者じゃございません!(断言)
ここで述べる事は100%獲れる、合っているとゆうこと
ではありませんのでご注意を。
あくまで一例にすぎませんし、主観でもあるので頭の片隅に
留めていただければ幸いです。
第1回目とゆうことで名称、基本知識、覚えておいても損はない
事を説明していきたいと思います。
プライズ :景品の事です。UFOキャッチャー内に置いてある
物はすべてこれに該当します。
正式名はアミューズメント専用景品です、多分。
要はゲームセンターでしか獲れませんよ、ありませんよ、
非売品ですよとゆうことですね。
ただショップにも売ってます。お察しです。
筐体 :UFOキャッチャー本体まるまるのことです。UFOキャッチャー
だけではなく、ビデオゲームやプリクラ機、メダルゲームの
本体もすべて指します。
クレジット:僕のブログのタイトルにも使っているんですが、PLAY回数
の事です。略して○クレ。
100円 1PLAYを1クレと呼ぶと思います、多分。
クレサ :正式名クレジットサポート。最初に多くお金を入れると
PLAY回数を増やしますよとゆうことです。
100円 1PLAY、500円 6PLAYと表記されていると思います。
3番ボタン:基本的には1番と2番しかないんですが設定によっては
3番がついてます。この3番ボタンは下降を任意で止める
事が出来るボタンです。好きなところで止めれますよって
ことです。
攻略において大事な要素の1つでもあります。

UFO :ゲーセン関係者いわく、アームメカとゆうらしいんですが、
一般的には本体って呼んでますかね。
技の一つに本体押しとゆうのがあるので、本体と呼んでも
通じると思われです。
ツメ・アーム:くの字がアーム、その先に付いてるのがツメです。
まんまですね。
アームが片方しかなかったり、ツメがなかったり、
ツメの形状が違う事があります。


開き :アームの開き幅の事です。普段しない方は分からない
ところですね。基本的にはアームのくの字のてっぺん
(下図参照)に合わせてもらうとうまくいくと思います。
ただツメの角度によってはそれより少し内側なり外側に
なる場合があります。
設定によってはそんなに開かない事もあるので注意です。
すべり :ボタンを離したにもかかわらず本体が動く事です。
奥移動はあまり分からないですが、横移動のすべりは
分かりやすいと思います。
精密さを求める設定(あらかると系やペラ輪など)に
おいては難敵です。
すべり止め :よく目にするのが棒にシリコンチューブを巻いた物だと
思います。

あとはドアストッパーとかセロテープとかですかね。
景品が動きすぎない様にしてる訳です。
セロテープは反対によく動きそうなもんですが、これが
案外曲者で思った以上にすべり止めの効力を
発揮します。

シューター :落とし口の事ですね。ここに景品を落として取り出し口
から取り出します。


上記2つが落とし口。
こちらが取り出し口。
落とし口に落ちた時点でGET判定になりますが、
他の場所に落ちた時や引っかかって落ちない場合も
GET判定になると思います。店員さんを呼びましょう。
ディスプレイ:展示してある物ですね。UFOキャッチャーの場合、大概
箱のまま並べてたり、フィギュアを置いてたりします。
ディスプレイ狙いとか崩しとかあるんですが、これは
展示してある方をあえて狙う事です。
店によっては獲らないで下さいって書いてあるところも
あるんですが、書いてないところが多いと思います。
禁止にされてる訳ではないんですが、常識とゆうか
僕達プレイヤーのマナーの範囲になるかと。
百害あって一利しかありませんので狙わない方が
賢明だと思います。
ちなみに僕は基本狙いません。
まだまだあるんですが長くなりそうなので今回はここまでとゆうことで。
最初にも書きましたが、100%合ってるわけじゃないのでニュアンスと
してとらえてもらえればと。
あとアームパワーもあるんですが説明しにくいですね。
細かいところまで分かりませんし、関係者ではないので。
「よく掴む」とか「よく動く」となればパワーが強いんだなぐらいでいいと
思います。
次の回はマニアックな、少し踏み込んだところを説明していこうと
思います。その後ぐらいに設定とゆうか落とし方の説明も出来たら
いいかなと思います。
