前の記事の続きです。





帰宅して、ノートチェック鉛筆



酷すぎるガーン

いや、娘の名誉の為に事実は正確に。



社会の課題と国語の読解・言語知識はやってあった。

青丸してある箇所は、覚え直しまで終わっているはず。

そう信じたい笑い泣き




算数も、授業のとき直しも言われた通りやってた口笛

すばらしい!




しかし、母の勘はすごい。

いや、これ、授業ノート写しただけでは?




『ねぇねぇ、これどうやって解くの?ママに教えて』

と、説明してもらおうとすると、

たった数時間前に2回も解いた問題の解き方を

説明できないガーン



いやいや、どうやって解いたのよ?

疑問でしかない。




その後も、答えはたまたま合ってるけど、

考え方聞くと、

全然ちがーうガーン



たまたま合ってた、

それによりスルーされる恐ろしさえーん



親によるノートチェックは当面欠かせない。



答えが合ってても、特に算数は

解説の解き方も見てみようね。

って言ってあるのに。。



答えが合ってた!間違ってた!

で一喜一憂するのやめようぜ?

って話、もう何百回もしたと思うんだけど。。。




隣にいて、随時そうやって声掛けしないと、

出来ないものなのかぁあせる



どうやって自走させたらいいのだろうネガティブ

結局、怒って娘を泣かせてしまったガーン



森林の中で心を落ち着かせたいネガティブ