前の記事の続きです。
帰宅して、ノートチェック![]()
酷すぎる![]()
いや、娘の名誉の為に事実は正確に。
社会の課題と国語の読解・言語知識はやってあった。
青丸してある箇所は、覚え直しまで終わっているはず。
そう信じたい![]()
算数も、授業のとき直しも言われた通りやってた![]()
すばらしい!
しかし、母の勘はすごい。
いや、これ、授業ノート写しただけでは?
『ねぇねぇ、これどうやって解くの?ママに教えて』
と、説明してもらおうとすると、
たった数時間前に2回も解いた問題の解き方を
説明できない![]()
いやいや、どうやって解いたのよ?
疑問でしかない。
その後も、答えはたまたま合ってるけど、
考え方聞くと、
全然ちがーう![]()
たまたま合ってた、
それによりスルーされる恐ろしさ![]()
親によるノートチェックは当面欠かせない。
答えが合ってても、特に算数は
解説の解き方も見てみようね。
って言ってあるのに。。
答えが合ってた!間違ってた!
で一喜一憂するのやめようぜ?
って話、もう何百回もしたと思うんだけど。。。
隣にいて、随時そうやって声掛けしないと、
出来ないものなのかぁ
どうやって自走させたらいいのだろう![]()
結局、怒って娘を泣かせてしまった![]()
森林の中で心を落ち着かせたい![]()

