「片づけられない」「掃除大嫌い」
そんなあなたの汚部屋脱出をサポート!
汚部屋出身断捨離®トレーナーの
うえだ由未子です。
横浜エリアを中心に関東圏で
講座開催、断捨離ご自宅サポートを
おこなっています。

【親子で断捨離】
子どもとの思い出が詰まったモノ、さぁどうする?
インフルエンザの蔓延で
学級閉鎖となり、
自宅で過ごしている娘と
断捨離しています。
そんな中で出てきたのが…
博石館(岐阜県・中津川市)の
宝石さがしで拾った宝石たち。
こんな風に瓶詰めにして
飾っていたのです。
改めて見ると、
「朝イチだと、たくさん宝石が採れる!」
と早朝に家を出て
親子で必死に宝石探しをしていたな…
一緒にテーマを考えながら、
瓶詰めしたな…
なんて楽しい思い出が蘇ります。
でも、もう娘は「要らない」と…
「そっか~」と少し寂しい気持ちになった私。
そんなタイミングで
師匠・やましたひでこのメルマガが
目に飛び込んできました。
やましたひでこのメルマガより抜粋
食品に賞味期限があるように、
記憶にも、賞味期限がある。
そして、消費期限もあるのです。
違いは、
食べ物は元に戻らないけれど、
記憶は、必要なときに、また蘇る。
だとすれば、
蘇ってこない記憶は、
無理に蘇らせなくてもいい記憶
なのかもしれない。
私たちは、
モノに思い出をはりつけて
「思い出があるから捨てられない」
と考えがたちだけれど…
モノを持っていなければ
思い出せないような記憶まで
大切に取って置く必要があるのか?
という問いかけですね。
その視点でもう一度
宝石の瓶詰めを眺めてみると…
この瓶詰めがなくても、
宝石探しに夢中になった思い出は
ちゃんと心の中にあるな~と
思えました。
なので、断捨離します。
楽しい思い出をありがとう。
ちなみに石を捨てる場合は
燃えないゴミとして、
少量ずつ袋に入れて捨てるようです。

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