最近夢小説を書き始めましたがネタが・・・・になってるのです
真理の体は・・・・・・の後の話しは何にしようかなと考えてるのです
真理の過去はそのうちに出しますけど、その前になんかの話しを入れたいなって思いましたので、
考えたらネタがない!!ので募集します。

シナリオとオリキャラを募集します。オリファミリーでも良いです。
とにかくネタなんです!!

強制的でわないので思いついた人はコメを残してプログに残してくださいな
知らない人も宜しくお願いします

あと、もう1つ。
獄寺君の独り言はどうでしたか?
キャラになりきれてましたか?
なりきれてないと思う人は「なりきるコツ」を宜しくお願いします
次の予定は、笹川了平です

注文が多いブログですいませんでした
最近更新してなくてすいませんでした。まだ、続きますよ

標的3「真理の体」

前回の話し

真理が俺達を修行してくれることになった。ハードなことには変わりないけど
修行の帰りに真理から何か落っこちた。
何だろうと思ったらアルコバレーノのおしゃぶりだった。
1つ知ったら1の謎が増えるばかり。まったくわかんねー

ツナ:(後で渡そうか、これ・・・・)
リボーン:「ここが家だぞ」
なな:「あら、新しいお友達?」
リボーン:「ツナより俺がこいつのこと知ってるけどな」
真理:「真理です。宜しくお願いします」
真理:(あれっ、あれがない。普通の人だけには見せたくなかったのに・・・)
なな:「どうぞ、入ってて」
真理:「ありがとうございます」
ツナ:(さすが母さん、何人きてもかんけーねぇー)
ふぅ太:「ツナにい、おかえり」
ビアンキー:「おかえり、二人とも、あら、その子は?」
ツナ;「えっ・・・えっと・・・・・」
リボーン:「わがままじゃない方の姫だ」
ふぅ太・ビアンキー「!?」
真理:「ふぅ太君とビアンキーさんよろしくね」
リボーン:「ツナ、お前の部屋に連れて行け」
ツナ:「うん」
どうしたんだろう・・・・・・・、急いでるようなかんじだけど

ーツナの部屋ー

真理:「よかったー、普通の人に見られなくて」
普通の人?それってマフィアじゃない人?
ランボ:「ランボさん登場だもんね。ツナ―、遊べ―」
リボーン:「お前は、じゃまだ」
そう言って、リボーンはランボをけった
ランボ:「グピャー、リボーンの大バカもの―」
ツナ:(最後まで、何か言ってホームラン並に飛んでった~)
真理:「でも、本当にどこ行ったのかなー」
真理の周りに煙がでて来た。10年バズーカみたいな感じに
ツナ:「真理!?大丈夫」
真理:「大丈夫です、一様・・・・・・」
俺は真理の姿を見て驚いた・・・・それは、真理の体が・・・・・
                              ~標的3~「真理の体」終
リボーン:「今回はここで終わりだぞ」
ツナ:「なんでだよ!!」
リボーン:「ネタが思いつからないからに決まってるだろが、ダメツナが」
ツナ:「それ言っちゃって良いの?この後に獄寺君の独り言があるからみてね」

獄寺君の独り言

俺は(自称)10代目の右腕の獄寺隼人だ!!
最近は野球馬鹿の方が目立ってる・・・って言うか俺失格?
なんで、自分で言ったのに落ち込んでるだ・・・・・
くっそー、野球馬鹿今にみとれよー
                 獄寺君の独り言終      
標的2「仲間と謎」

前回までの話し

平和な並盛に帰った俺たちに転校生が現れた。名前は美禰真理。
リボーンの知り合いみたいだけど・・・・一体何者~

俺はドアをあけリボーンの所に走った
ツナ:「どういうことだよ、リボーン!?」
リボーン:「一部始終聞いてただろ?そういうことだ」
ツナ:「姫とか意味分かんないよ!!?」
リボーン:「真理がマフィアなのは分かっただろ。真理は通称マフィアから姫って呼ばれてるんだ」
獄寺:「通称ですか!?」
真理:「姫は実在しますけどね」
分かったような分かんないような感じで放課後になった

ー放課後ー

京子:「そっかー、真理ちゃんもマフィアなんだね」
了平:「しかし、ぜんぜんマフィアに見えんぞ」
リボーン:「それならもう一人いるんじゃねぇか。ツナ、お前だぞ」
ツナ:(俺、マフィアになるつもりぜんぜんないんですけどー)
真理:「それより、今日から修行始めます」
獄寺:「なっ・・・・、だれがてめぇの・・・・」
リボーン:「何だ獄寺不満か?」
獄寺:「当たり前っすよ、リボーンさん。敵か味方かわからないやつのなんて」
リボーン:「その作戦は俺が考えたんだぞ。それに、真理は味方だ。」
獄寺:「でも・・・・」
リボーン:「それとも、俺が偽物と言いたいのか?偽物かどうか試してみるか?」
山本:「まあまあ、小僧も獄寺も落ちつけって」
リボーン:「俺も大人げなかったな」
ツナ:(どこが大人!!?)
山本:「修行はどこでやるんだ?」
真理:「綱吉さんがヴァリアー戦で修業したとこです。」
ツナ:「あそこの崖!?あと、ツナでいいから」
真理:「了解です。ツナ君」
崖って言うのは零地点突破の修行でやったところだ
リボーン:「京子、ハルもつれてこい。どうせお前も来るだろ?」
京子:「うん、分かった」
了平:「しかし、京子・・・・」
京子:「大丈夫、修行だから」

ー崖ー
リボーン:「よし、全員そろったか。お前らは一人ずつこの崖を登れ。俺達は先行ってるからな」
真理:「ハルさん、京子さん幻覚の私につかまってください」
そう言って、幻覚を作り出し、ジャンプしてハルと京子を崖の上に置いた。幻覚だから可能だと思う
リボーンは、真理の肩にのった
真理:「せぇーの!!」
死ぬ気の炎を支えにして崖の上にとんでって、着地した
リボーン:「まず、ツナだ」
ツナ;「うん」
そう言って、死ぬ気丸を飲み、真理と同じように行った
リボーン:「次は、山本だ」
山本:「おう」
山本は五分で着いた。獄寺君も。けど、問題はお兄さんだった
リボーン:「いいぞ。了平」
了平:「おう。うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ。マキシマムパンチ!!」
リボーン:「おっ、崖が壊れるな」
京子・ハル:「きゃぁぁぁぁ」
真理:「二人とも大丈夫?」
京子・ハル:「ありがとう」
ツナ:「よかった」
リボーン:「じゃあ、帰るか。ツナ、真理を止めてやれ。真理の親にはもう許可とってる」
ツナ:「分かったよ。はぁ・・・・・」
真理:「ありがとうございます」
俺は真理の後ろで歩いた
ツナ:「うん?何か落ちた?」
拾ってみるとそれはアルコバレーナのおしゃぶりだった。
ツナ:(真理って知れば知るほど謎が深まるばかり・・・・。一体本当に何者~)
                                 ~標的2~「仲間と謎」終 
夢小説をやってみたくてやってみます

~標的1~「謎の少女」
「俺は沢田綱吉。とつぜんマフィアのボスと言われ大変なことになった。
黒曜ランドで六道骸と戦ったり、独立暗殺部隊ヴァリアーと戦ったり。
そのあとは、未来までいってミルフィオーレファミリーの百蘭戦った。そして平和な過去に戻ってきた
これで平和な一日戻れると思った俺の考えは甘かった
ツナ:「ふぁぁぁ、本当に戻って来たんだ。また、平和な一日に戻るぞ」
リボーン「それはどうかな」
ツナ:「リボーン!!」
こいつは、リボーン。おれの家庭教師だ。俺のことをマフィアのボスと言った張本人だ。
俺は平和な一日をすごしたいのに・・・・・
ツナ:「あっ、遅刻する。早く朝ごはんを食べなきゃ」
リボーン:「ママンの料理がなくなるぞ」

ダッダッダッ

なな:「あら、ツー君おはよう。朝ごはんできているわよ」
ツナ:「母さんおはよう」
この人は俺の母さんだ。料理がすごく上手い。
ランボ:「馬鹿ツナ―、さっさと食べないとオレッチが食べちゃうぞー」
イーピン:「ランボ、ダメ。コレ、ツナさんの」
二人はイーピンとランボ。俺の大切な仲間だ
ツナ:「ありがとう、イーピン。いただきまーす。うん、おいしー」
イーピン:「シェイシェ、ツナさん」
獄寺:「10代目ー、おはようございます。今日もお迎えに来ました」
ツナ:「あっ、獄寺君が来た。行ってきまーす」
リボーン:「行ってくるぞ」
ツナ:「獄寺君、ごめん。待った?」
獄寺:「いえいえ、ぜんぜ・・・・・・」
山本:「全然待ってないぜ」
ツナ:「山本!」
獄寺:「てめぇ、俺が言おうとしたことを・・・・」
山本:「別にいいじゃねぇか」
この二人は同じクラスの獄寺君と山本だ。二人ともおれの仲間だ
京子:「ツナ君、おはよう」
了平:「よう、沢田」
ツナ:「京子ちゃん、お兄さん、おはようございます」
この二人は、並中ボクシング部主将のお兄さんと、並中アイドルの京子ちゃんだ
たまに、二人は兄妹じゃないと思うときもあるけどちゃんとした兄妹だ
獄寺:「芝生はどいてろっ!」
了平:「何だと~、タコヘッドが!」
この二人は会うたびに喧嘩シテうような気がする・・・・・・
ツナ:「チャイムがなってる!!やばっ」

キーンコーンカーンコーン

ツナ:「ギリギリセーフ」
花:「京子、おはよう」
京子:「花!おはよう」
黒川花、京子ちゃんの親友だ
先生:「みんな、席につけ。転校生を紹介するぞ。美禰真理(みねまり)さんだ。」
真理:「美禰真理です。宜しくお願いします」
ツナ:(へー、以外に可愛い子だなー)
先生:「そうだな、席は・・・・・。沢田の隣だ。」
ツナ:「えっ、俺?」
生徒1:「ダメツナの隣かよー、美女なのにかわいそー」
これくらい、俺だってわかってるよ。はぁー
でも、あの子、無視してこっちに来てる。全然いやがんないなー
真理:「宜しくね」
ツナ:「あっ、うん。よろしく」
こうして、昼休みになった
ツナ:「あれ、転校生がいない?まあ、いいや。屋上行こう」
獄寺:「10代目、おともします」
山本:「おれも行くぜ」

ー屋上ー

ツナ:「?誰かいる、誰だろう」
リボーン:「そうか。でも、ボンゴレでいいのか?」
リボーンだ!でも、誰と喋っているんだろう
真理:「ええ、アルコバレーノはボンゴレに集まってるって聞いたから」
美禰さんだ!!でも、なんでリボーンと・・・・
リボーン:「マフィア全体の「姫」が来たらあいつら喜ぶだろうな
山本:「どうした、ツナ?」
ツナ:「美禰さんとリボーンが何か話してた・・・・・」
獄寺:「じゃあ、あいつマフィア!?」
なんなのー、美禰さんって!!?何者ー!?
                       ~1章~「謎の少女」終