どんな内容でも対面での占いが大好きで、過去に5~6回視て頂いた事があります。

主に名古屋ですが、マルシェで開かれた店舗の一角や、イベントでのコーナーや、若者文化のビル内で、ほぼほぼタロットが多かった印象です。

ガン闘病から退院後に偶然友達の知り合いが占ってくれた時は、ただただ労いと励ましに終始されたので、神妙なスピリチュアル気分に浸れなかった事を悔やんだりw



近いところでは、昨年6月の名古屋レインボープライドで、手相を視て頂きました。

ゲイ界隈で活動されるベテランの占い師さんでしたが、とても優しく両手に触れながら…私が病気から回復した事と、仕事が夜勤中心で慢性的寝不足なのと、手のひらに十字と両親指に仏眼があって、先祖に守られてる事をお話し下さいました!


ケアマネの試験勉強中だった為、「今年大事な試験に挑みますが受かるでしょうか」との不躾な問いかけに「受かりますよ」といとも平然と言われたので、「実は云うより難関なんだけどな~」なんて軽い違和感だった事を覚えてます。

今となれば、このような感動慈悲を普段から味わえる機会が欲しいところなのですが、如何せん田舎住まいなので占い師さんと出会い遭遇するなんて滅多にございません。

まぁ、次に対面のちチャンスが来れば、是非とも「推し君と今後どんな付き合いが出来るのか、いや進展の目処は」なんて神妙な心境でワクワクどきどきチカッとしてみたいですね。