Simplogの写真保存機能に嫌気がさして
なんやかんやあって遠ざかってたので、さりげなく投稿。
昨日は、5月の第二日曜ということで、母の日でしたね。
ウチの母はモノやお金で感謝されるよりも何気ない言葉や気遣いに感謝をしてくれる母です。
バレンタインもそうだけど、
企業の販売戦略にハマっているみたいで嫌だな~
と煙たがっていましたが、去年の年末と今年の年始に色々と大変なこともあったので
思い切ってメールしました。
(と言ってもメールを送ったのは日を跨いでから。笑)
日頃はなかなか口に出したり、メールしない言葉をつらつら。
昨日は、大学時代の後輩の子と会ったりして
お互いに家族のことを話したりしたから
僕の考えがすべての人に当てはまるなんてことは考えていないけど
それでも、自分で感じたことは自分で大切にしたいなと思った一日でした。
忘れたくない店
関西に帰った時はほぼ確実に訪れる神戸の六甲道にあるハンバーガー屋さん。
小学生からの付き合いで大学時代から来始めたのが、きっかけで店の主ともすっかり顔なじみ。
ふとした、きっかけで人と人とのつながりが徐々に増えていく場所。
シェアハウスにも通じるところがあって、僕の原動力は、きっとこういう空間に潜んでいるんだろうなぁと思う。
関西に帰った時はほぼ確実に訪れる神戸の六甲道にあるハンバーガー屋さん。
小学生からの付き合いで大学時代から来始めたのが、きっかけで店の主ともすっかり顔なじみ。
ふとした、きっかけで人と人とのつながりが徐々に増えていく場所。
シェアハウスにも通じるところがあって、僕の原動力は、きっとこういう空間に潜んでいるんだろうなぁと思う。
努力や我慢はひけらかすものではない
136万部以上を売り上げているプロサッカー選手の長谷部誠の著書「心を整える」の中に綴られていた言葉。
ホントその通りだと思う。
例えば、
月に100km走っていたとする。それを評価してくれるのは周り。ある人は「すごいね」と褒めるけど、ある人は「そんなことやってる人なんて沢山いるよ」と言われる。
だからって、努力を怠ることは違う。
努力をした上で、本番に臨むのは当たり前のこと。プロとしてお金をもらっていたりするのであれば尚更。
経営者の、方と1時間くらい話す機会があって、途中から何も言えなくなって言った僕は社会人になってからも、甘さが全然抜けてないなぁと痛感せざるを得なかった。
甘えを絶つために必要なことって何なんだろうか。
136万部以上を売り上げているプロサッカー選手の長谷部誠の著書「心を整える」の中に綴られていた言葉。
ホントその通りだと思う。
例えば、
月に100km走っていたとする。それを評価してくれるのは周り。ある人は「すごいね」と褒めるけど、ある人は「そんなことやってる人なんて沢山いるよ」と言われる。
だからって、努力を怠ることは違う。
努力をした上で、本番に臨むのは当たり前のこと。プロとしてお金をもらっていたりするのであれば尚更。
経営者の、方と1時間くらい話す機会があって、途中から何も言えなくなって言った僕は社会人になってからも、甘さが全然抜けてないなぁと痛感せざるを得なかった。
甘えを絶つために必要なことって何なんだろうか。
小さな人間の傲慢な掌
ハガレンの41話のタイトル。
この回は僕のハガレンの名場面ランキングの中でも5本の指には入るくらいに印象に残ってる。
ヒューズの死を受け入れ、禁忌を犯した自分たちを支えてくれる人を思い返し、それでも「前に進もう」と決意を新たにするエドワードのオートメイルの右手の拳を握り締めるシーンがなんだか現状に重なってきた。
そして、UVERの
「後ろに、明日はない」
が頭を過る。
ハガレンの41話のタイトル。
この回は僕のハガレンの名場面ランキングの中でも5本の指には入るくらいに印象に残ってる。
ヒューズの死を受け入れ、禁忌を犯した自分たちを支えてくれる人を思い返し、それでも「前に進もう」と決意を新たにするエドワードのオートメイルの右手の拳を握り締めるシーンがなんだか現状に重なってきた。
そして、UVERの
「後ろに、明日はない」
が頭を過る。


