昨日の夜、いじめが終わる方程式の傾聴をしてもらいました。
45分間と長くて、たまに何を話そうか考えたりするんですが、昨日は自分の産まれてからの記憶を話そうと決めていました。
説明を聞いて話そうとしたらもう涙が出てきます。
0歳から話始めて、中学生の頃まで聞いてもらいました。
45分間が早くてもっと話したいと思ってしまいました。
話していて思ったのが母への恨み節と姉への怒りです。
母には散々私に感情を押し付けていたのに、私の気持ちは一切受け取ってくれないことへの怒りが主でした。
そして母のために我慢していたことも多かったです。
いつから嫌だと言えなくなってしたったのだろう。
母はかわいそうだから、、、、
子どもにそう思わせるってずるいよね。
でも、私もそう思わせたかも知れません。
だからダメとかではなくて、朝、スッキリした気持ちで目覚めることができました。
また予約入れちゃいました。