股引・腹掛け(股腹) お祭り用品 江戸和装小物専門店 アンテナショップ 東京上田屋 -20ページ目

股引・腹掛け(股腹) お祭り用品 江戸和装小物専門店 アンテナショップ 東京上田屋

新潟県上越市に本店の股引・腹掛け(股腹) お祭り用品 江戸和装小物専門店 上田屋のアンテナショップとして2016年11月12日に東京東日暮里にて開店しました東京上田屋です。

股腹・江戸和装小物専門店「上田屋」のブログ担当??の田中です

江戸の伝統を上田屋の粋なおやじさんより受け継ぎ遠く新潟県上越市より上田屋の娘さんと御用聞きに伺う「行商日記です」 珍道中をご報告していきます


今日より上越市のお祭りが始まりました。

直江津の屋台は毎年見ていてきれいだなと思っていましたが、お神輿のことは深くは知りませんでした。

今回改めて勉強させてもらいました


今日は直江津の八坂神社よりお神輿に御霊をおのせして出発です


江戸の伝統を受け継ぐ「上田屋」の職人技を新潟県の上越市よりお届けします


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上越市のお祭り祇園祭りが明日から29日まで行われます


直江津の八坂神社よりお神輿が出発して5泊6日の旅に出ます旅の途中、若衆に担がれたり船に乗って川をくだったりそして旅を終えてまた八坂神社に戻ってきます


江戸時代の初めの頃、徳川家康の六男、松平忠輝は直江津の福島城から高田へ城を移しました。その時新しい町を盛んにするため、福島城と福島城下の神社やお寺の大部分を高田に移させました。しかし今町祇園社(現在の八坂神社)は忠輝に願い出て今町祇園社(現在の八坂神社)は直江津にとどまり、祇園祭りのときに高田まで出てきてお祭りをすることを許されたそうです。

それ以来直江津の八坂神社からお神輿が上がっていくようになり約400年の間続けられています


歴史あるお祭りの事を明日から取材に行ってきたいと思っています


この文章の資料はつっかけ新聞を参考にさせていただきました




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上越のお客様からのご注文の巾着風信玄袋 の生地です

出来上がったらとても素敵になりそうです



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地元上越市のお客様がお店に来てくださいました。お祭り大好きな方で上越のお祭りはもちろんのこと新潟市や長野の上田のお祭りにも参加されているそうです


その方に江戸和装小物の手提げ風信玄袋や巾着風信玄袋をお店したところ自分が買われた手拭いで家族の巾着風信玄袋を作って欲しいと注文をいただきました



24日の祇園祭りに持っていきたいそうで只今お仕立て中です

ありがとうございます



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お客様よりご要望の多かった色付き綿シャツ のグレーが完成しました



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