若いご夫妻に第3子男児が与えられ、主にささげる時を待ち望んで

イースター礼拝の中で行われた献児式!ここまで、不思議で真実な

主の道を歩み続けたご一家に大きな喜びと祝福が!!!!それはそのまま

神の家族である教会の喜びと祝福ですね(^^♪

家族を守り、仕え続けるお父さんに大きく感動しているお母さん☆

自分にないものをすべて持っている夫のことが、育休を取って共に

過ごしたこの4か月の間で よくわかったと話してくれた妻💛

子どもをいただいて育てることでどれ程自分を知り、互いを知り

何より造り主を知る恵みを頂くことでしょう⁈ そして誰でも

わが子の造り主を知らなければ子供を育てることもできないと

いうこと、親になったといっても何も知らないということ、

を知るのです。

このように大切なわが子を造られた神、命を握っておられる神に 

一人また一人とささげる家族の幸いな姿☆感動しましたよね★

ご一家の中で子どもたちが、主によって守られ育てられますよう

祝福を皆で祈りました。

私たちに預けられている子供たちが、やがて自分の口で信仰を

言い表し、主こそ神、主イエスはわたしの救い主!と告白する

ことを主に求め続け、教会中で関わっていくのです。主の弟子

とされ、最後まで従う人になるように、信仰の目を造り主に高く

挙げて祈るのです。

教会の中に若者の声、学生たちの声、幼子の声、赤ちゃんの声が

ある祝福を噛み締め、喜びと責任を思い巡らせるイースターの日

でした☆