青山から発信Фテレビパブの仕掛け-??.JPG




1963年モノのボルドーです。誕生日のお祝いに頂いたのですが、なかなか飲む勇気が、、。

50歳になったら絶対飲もうと思います。


げ!あと3年だー


ぞっとしちゃいます。精神年齢は未だ30代なんです。

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今、うちにあるのは、これだけ!
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店の名前は「くんかれ」


写真は全部乗せ




初めての方にオススメです。




オープンから連日の完売御礼‼



ここから、私の本職のPRのお話



モノがヒットし、売れたり、イベント
などが盛況で大成功するには、



本来、そのモノ自体にチカラがあるか?どうか?の客観的な判断が重要です。


勿論、そのメーカーや、発案,主催者側は、いける‼という思いと決断で実施


ただ、消費者側の意識や感覚、受け入れるタイミングなど


また、経済情勢、社会性などがどう受け入れるかを、加味したPRプランを立てなくてはなりません。


そうです。当たり前の話なんです。


ただ、その当たり前が難しい。


徐々に良くして行く企画は、ある程度、時間をかける計画が望ましいが、



経営者側は、そうもいかない!


最近の企業勿論実績がある企業ですが、その企業が仕掛けるものと、


そうでないこれからの企業が仕掛けるものは、PRの仕掛け方が違います。


そこを理解しないクライアントが、最近は多くなって来ています。



失敗が目に浮かびます。



プランナーに大きな問題があると思っています。



広告宣伝までを考えていない。


或いは、企画に神経が集中し、お金で解決できないPRの…更にメディアの現状を把握できていない、プランナーが分業化されていることが根本なんです。


クライアントと代理店、PR会社のプロジェクトの結びつきが重要なポイントではないかと…



また、これも難しい問題なんですが‼



広報は本当に深いです。



今は、また失敗が見えている案件があります。

難題です。



また、そのうちに、ご紹介します。
話せる範囲内ですが…。


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週末の癒しの一枚



こんな瞬間を探している時間が癒してくれます





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勝手に20年物になった、勝手なビンテージものは、




以外、FBでコクがあり、大変美味しゅうございました。



シャルドネは、最悪!ちょっとすでにお酢っぽくなりってましたが、



ワインビネガーとして使えるほどではなく、



捨ててしまいました。






もう一本のカベルネは、コルク自体もボロボロで粉々になってしまい、瓶の中に・・・。


避けながらも試飲しましたが、



これは、全然旨くない!これも捨てです。





もう4本目を開ける期待が薄れ、



今週は、これにて終了です。

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10年間、倉庫に眠っていたワイン達





16本採掘しましたが、飲めるでしょうか?

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甲斐野由佳が初日を迎えました。



やるせなすの石井さんも出てますぅ。




まぁ、甲斐野は出させてもらっているんですがね。



成功するといいなぁ

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確かに麺は手打ち




がしかし、煮込まれているような?伸びてしまっているような?



歯ごたえのない麺は




残念




スープも煮干しや鰹節を使っているようだが、、



う、薄い



もう



行かないかなぁ、、、、