【ドイツの医療事情】ドイツの歯医者で使えるフレーズ集!
みなさん、こんにちは。ドイツ在住のYuiです。みなさんは歯医者にはよく通われますか?私は最低月1回は通っています^^;月1回はなくとも、歯医者にはよくお世話になる、という方もいるはず。そうでなくても、もし留学や出張などで急に歯が痛くなってしまったら歯医者に行くしかありません。ドイツの歯医者に1人でいくのは不安だという方もいらっしゃると思います。そこで、今回は歯医者で使えるフレーズをいくつかご紹介します。事前に少し目を通しておけば、症状を説明できたり、先生の言っていることが理解できたり、スムーズにいくかもしれません。〈体の部位〉der Zahn(ツァーン) 歯die Zähne(ツェーネ) 歯(複数) derWeisheitzahn(ヴァイスハイトツァーン) 親知らずdas Zahnfleisch(ツァーンフライシュ) 歯肉die Zahnwurzel(ツァーンヴアツェル) 歯根dasKinn(キン) 下顎derKiefer(キーファー) 顎〈症状〉der Zahnschmerz(ツァーンシュメアツ) 歯の痛みdieKaries(カリエス) 虫歯entzünden(エントツンデン) 炎症を起こすdie Entzündung(エントツンドゥング) 炎症schwellen(シュヴェレン) 腫れるdie Schwellung(シュヴェルング) 腫れdie Kiefersperre(キーファーシュペーレ) 開口障害〈痛みまつわる表現〉dumpf(ドゥンプフ) 鈍いstechend(シュテッヒェント) ちくちくpochend(ポッヘント) 脈打つようなspüren(シュピューレン) 感じるungewöhntlich(ウンゲヴェーンリッヒ) 違和感Knirschen(クニアシェン) 歯ぎしり〈治療にまつわる言葉〉dieBeschprechung(べシュプレッヒュング) 話し合い ※大きな治療の前には必ず先生との話し合いがあります。die Behandlung(べハンドルング) 治療die Zahnreinigung(ツァーンライニグング) 歯のクリーニングdie Wurzelbehandlung(ヴアツェルベハンドルング) 根管治療dieExtration(エクストラクチオン) 抜歯 ※もしくは Zahn ziehen lassendieSensibilitätsprüfung(ゼンジビリテートプリュッフング) 初診時に行うテスト。冷たい綿棒を歯に当てて冷たさを感じるかを診ることで、神経が生きているのか死んでいるのかを確認する。dieNarkose(ナーコーゼ) 麻酔dieVollnarkose(フォルナーコーゼ) 全身麻酔die Spritze(シュプリッツェ) 注射dasRöntgen(レントゲン) レントゲンdasRöntgenbild(レントゲンビルト) レントゲン写真schwanger(シュヴァンガー) 妊娠している ※レントゲンを撮影するときには必ず聞かれます。dieKrone(クローネ) クラウンdieFüllung(フュルング) 詰め物das Gebiss(ゲビッス) 入れ歯die Zahnschiene(ツァーンシーネ) マウスピースdieZahnseide(ツァーンザイデ) フロスzusammenbeißen(ツザメンバイセン) 食いしばるzubeißen(ツーバイセン) 噛むklappern(クラッパーン) 歯をかちかちさせる〈その他〉die Apotheke(アポテーケ) 薬局die Zahnpraxis(ツァーンプラクシス) 歯医者dasRezept(レツェプト) 処方箋dasSchmerzmittel(シュメアツミッテル) 痛み止めdie Filmtablette(フィルムタブレッテ) 錠剤die Antibiotika(アンティビオティカ) 抗生物質die Nebenwirkung(ネーベンヴィアクング) 副作用einmal täglich(アインマル テーグリッヒ) 一日一回zweimal täglich(ツヴァイマル テーグリッヒ) 一日二回dreimal täglich(ドライマル テーグリッヒ) 一日三回nach dem Essen(ナッハ デム エッセン) 食後 ※もしくはnachden Mahlzeitenvor dem Essen(フォア デム エッセン) 食前 ※もしくはvor den MahlzeitendieKrankmeldung(クランクメルドゥング) 病欠届 ※ドイツの会社では基本的に届けがあれば有給ではなく病欠扱いにしてくれます。先生に相談すればもらえます。dieKrankschreibung(クランクシュライブング) 診断書いかがだったでしょうか。みなさまのなにかのお役にたてば幸いです。