こんにちは!今日も上田知樹が、ブログを書かせていただきます。今日は猫砂のブランド、エバークリーン についてです。
僕は猫を飼っていないんですが、猫砂について調べているとエバークリーン の名前がよく出てきます。お高いそうなんですが結構皆さん絶賛されているようで、エバークリーン について興味を持ちました。エバークリーン と他の猫砂を比較したサイトも見つけたんですが、長く使うことができ経済的とあったのが印象的でしたね。
因みに、猫砂(英:litter, cat litter, 和:ねこずな、ねこすな)は、猫の飼育に用いられる排泄用の砂の一種です。単なる砂を指す事も多いそうなんですが、現在では猫の動物の生理的習性を動物学の見解を基に作り上げられた粒子状の人工物を指す事が多いみたいですね。
もしも猫を飼うことになったら、エバークリーン の猫砂を選ぼうかな。
ご無沙汰しています。上田知樹です。今日はスキーが好きなのでスキーについて語りたいと思います。

以下wikipediaより

スキー(英: Skiing)は、2本の専用の板を足に固定し、雪の上を滑らせて歩行し、あるいは斜面を滑走して移動する方法。またはその板(スキー板)のこと。またスポーツの一種。 1本の専用の板に正面を向いた状態で両足を揃えて固定するモノスキーというものもある。
元々は狩人が獲物を追って雪の山野を移動する手段であったが、19世紀中頃からノルウェー南部のテレマルク (Telemark) 地方を中心にスポーツや、登山者の山麓での移動手段として進化を遂げた。やがてスキー自体を楽しむ人々が増えるにつれスキーの練習に適した斜面のある山麓に練習場(ゲレンデ)が出来、やがてもとの目的から独立したスポーツ・レジャーの場としてスキー場と呼ばれるようになった。日本では積雪期にも宿屋が営業する温泉地に愛好者が集まりやがてスキー場として発展した(山形県の五色温泉や長野県の野沢温泉がそのはしり)。
ヨーロッパのアルプス地方で普及したアルペンスキーを楽しむ人口が多いが、クロスカントリースキーやテレマークスキーのような、アルペンスキーより先にスカンジナビア半島で発展したノルディックスキーも現在まで根強い人気がある。

というようにスキーて実は元々スポーツじゃなかったんですよね^^;
まぁ私もスキーをはじめたのが5年くらい前なのでそんなに上手ではありませんが、毎年2月にはスキー場に滑りにいっています。
最近はスノボーの方が人気が出てきてスキーはすっかりさびしくなってきましたが、転倒時の危険とバランスの取りやすさならスキーの方が断然上なので安全な方を使っていますね。
ちなみに私の好きなメーカーはHEADですね。力があまり入らないブーツが多かったんですがここのブーツは結構曲げるとスムーズに入るみたいで難なくターンができるのが良いですね。

それでは次回まで御機嫌よう~
こんにちは。上田知樹です。
一昨日、宅建試験の合格発表がされました。
皆さんの応援の甲斐あって、上田知樹は無事合格できました!

今日から、しばらくブログは趣味ブログとして更新していこうと思います。
宜しくお願いします。

今日は、先日宮部みゆきさんの「模倣犯」を読了しましたのでそれについて書かせていただきますね。
あらすじは、こうです。
1996年9月12日早朝、一家惨殺事件の唯一の生き残りである塚田真一は、犬の散歩中に、大川公園で女性の右腕を発見する。同じ公園からは、失踪したOL・古川鞠子のハンドバッグが発見され、マスコミが大騒ぎするなか、犯人を名乗る人物はテレビ局に「右腕は古川鞠子のものではない」という内容の電話を掛ける。さらに、古川鞠子の祖父の有馬義男のもとにも、犯人から電話があり、孫娘を心配する有馬の心を弄ぶかのように、有馬を翻弄していく。
やがて、犯人の指示で有馬あてのメッセージを届けた女子高生の死体が発見され、古川鞠子の白骨体も第三者の会社に送り届けられる。死者を冒涜するかのような犯行やマスコミに対する不敵な挑戦。そして、有馬をはじめとする被害者遺族に対するあまりにもむごい仕打ちに、犯人に対する捜査員や一般市民の怒りは日に日に強くなっていた。
11月5日、群馬県の山中で一台の自動車が崖下に転落し、事故車のトランクから1人の男性の死体が発見される。自動車を運転していた栗橋浩美と助手席に座っていた高井和明の2人も事故のために死亡していたが、警察は両名の自宅の家宅捜索を行う。すると、栗橋の自宅から右腕を切り取られた女性の死体と、監禁された女性達の写真が発見され、捜査本部は栗橋・高井が連続女性拉致殺害事件の犯人として捜査を進める。
栗橋の部屋から発見された写真から、一連の事件で殺されたと認められる女性以外の姿を見つけ、捜査本部はその女性の特定、栗橋・高井が殺人を行っていたアジトの発見に向けて捜査を進める。
しかし、和明の妹・高井由美子は捜査本部の報告に納得がいかず、兄の無実を主張し続け、「栗橋主犯・高井従犯」説を唱えるルポライター・前畑滋子や有馬義男などに接触をはかるようになる。そんな由美子の後見人に、かつて浩美・和明と同級生だった網川浩一が名乗りをあげ、マスコミに華々しく登場してくる。
実は、かつての同級生、浩美・和明そして浩一の3人の奇妙な関係が、この事件の発端だったのだ。

映画化もされた話題作なので、知っている方も多いかと思われます。そうやって話題に上っただけあって、かなり楽しめました。読み終わるとタイトルの「模倣犯」の意味に納得がいきます。
まだ読んでいない方は是非!