昨日、夢を見たんだ。
今でもおぼろげながらもすこし覚えている。
時系列は現代で…知らないけどとあるビルの屋上だった。
雲は少なく青空で……
そこに堕天前のシースルーのルシフェルさんがいて。かなり驚いた。
私は「なんでいるの?」と思ったよw
まあそれはさておき。
私はルシフェルに話しかけたよ。
私「ルシフェル…あなたは後に堕天するらしいね。」
ルシ「らしいな。」
私「神は絶対じゃなかったの?」
ルシ「…さあ。」
私「堕天だけならまだしも…神に反逆して悪魔になるなんて…」
ルシ「……そうだな。ただひとつ、私は言えるとしたら…」
私「言えるとしたら?」
ルシ「後悔なんてあるわけない。…たとえ悔しくても、自分の選択が間違っていようとも。」
私「阻止できないの?」
ルシ「無理だね。それが私に与えられたルートということだ。神は絶対だからね……」
私「それじゃセムヤザ達と同j(…………
ここまでしか覚えていない…
いったいこれは何の予兆だ?…おいwww
なんで最後まで覚えてないんだよ!思い出せよ自分!
今度…続きが見れたらいいな。


