どうして、なんで、いつからSさんを女性として見たのだろう?


Sさんの襟元が少し開いて胸の下着の中が見えそうになった…


何とも中学生のような気がします


ドキドキ、少し興奮したのを覚えています


仕事がキツく辞めようと考えていた

資格取る準備をして、数カ月後に日程も考えていた頃に料理長が飛んだ…


何も言わずに辞めてしまった。


店長だった私は辞めることは一度後にして、人員の立て直しをすることに


店は年始以外は無休だったが料理長がいなくなった為日曜日だけランチを17時まで延ばし夜の営業を休みにした。


日曜日が私とSさんの

歯車を噛み合わせ少しずつ動かしていく